ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤

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zoom RSS アメリカではセシウム療法(pH8)でガンを治す

<<   作成日時 : 2016/09/20 06:50   >>

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http://www.suko-clinic.jp/blog/000140.html
『荒木式ノンカーボダイエット・ノンカーボ療法の公式サイト
セシウムによる「癌」治療
最近、セシウムを使った療法が特にアメリカで使われだし、かなりの効果をあげることがわかってきました。
副作用もなく効果もあるため、抗がん剤、放射線、手術しかがん治療には認めないオーソドックスな医学界からは敵視されています。
なぜなら、抗がん剤でぼろ儲けをしている巨大製薬会社の利益と真っ向から対立するからです。

今からおよそ80年前、ドイツのオットー・ワールブルグはがん細胞は正常な細胞とは違ったやりかたでエネルギーを得ていることを発見しました。
正常な細胞膜では酸素が自由に細胞内に入り、そこでブドウ糖を燃焼させエネルギーを産生します。
ところが、がん細胞では細胞内液が酸性のため酸素が中に入れないのです。
そのため、がん細胞は酸素のない状態で、発酵というプロセスでブドウ糖からエネルギーを作り出します。
その産物が乳酸です。
この乳酸はDNA、RNAを破壊することにより、細胞の無節操な増殖を促します。
この乳酸はがんによく付随する痛みの原因にもなるのです。
そして、細胞内の酸化に拍車をかけます。

ここで、非常に重要なポイントは、この発酵というエネルギー生産方法は細胞内がアルカリ性である健常細胞では起こりえないことです。
普通、健康な細胞はpHが7.35〜7.45という、ややアルカリ性の状態に保たれています。
したがって、がん細胞を破壊するには細胞内をアルカリ性にしてやればいいということです。
きわめて明快で単純な原理です。

そこで、自然界に存在するものの中でアルカリ性が最も強く、がん細胞に親和性のあるセシウムを投与します。
セシウムと言えば、普通、放射性同位体のセシウム137を思い浮かべ、ウラニウムやラジウムと同様に危険な感じを一般の人は持ちやすいものです。
しかし、本来、セシウムは非常に安全な物質なのです。

塩化セシウムによりがん細胞の中のpHが8以上になると、せいぜい数日の内にがん細胞は死滅します。
このように、pHを高める療法なので、High pH Therapyともよびます。
セシウム療法を行うときは、セシウムと一緒にDMSOという一種の有機溶剤を混ぜ、それを皮膚の柔らかい部分にスプレーします。
DMSOとともに効率よくセシウムが吸収されます。』

http://kamisamanohoho.blogspot.jp/2012/03/blog-post.html
『セシウムプロトコールと癌患者が痩せるメカニズム
日本では情報が足りないし、しかも手に入る情報もコントロールされていて代替医療のみをしていると死んでしまうとお考えになるのも無理はないと思っています。
残念ながら事実は、癌をほぼ100%の確率で治す方法がいくつか見つかっているにも関わらず、その方法で治すことは病院では許されていないということです。
そして、癌は病院で治療さえしなければ(!)ほぼ100%治るべきはずのものなのですが、実は病院での治療によって、その確率がどんどん減っていくということです。

言い方を少し変えると、病院にいかなければ100%を治せたはずなのが、病院での治療で体がぼろぼろになってしまった状態では50%しか保証できません。

このプロトコールの効果
1.がん細胞のPHをアルカリにします。
2.がん細胞に取り込まれるグルコース(糖分)を制限し、がん細胞を弱くします。
3.がん細胞が出す乳酸を中和します。(乳酸があることによって、癌が広がっていきますのでそれを防ぐことができます)
4.癌細胞内の発酵プロセスを止めることができます。

セシウムの話に戻りますが、セシウムは癌細胞をターゲットにすることはできるのですが、皮膚を浸透することが難しいようで、DMSOがセシウムにくっついて皮膚を通り、癌細胞まで運んでくれます。
DMSOもセシウムも飲むものではなく、液体状で皮膚に擦りこむものです。』

アメリカではセシウム+DMSOでガンを治す人が増えています。
アメリカでは年々ガン死が減っています。
アメリカでも抗がん剤(マスタードガス)などで殺されているガン患者はいまだに多いのですが、賢い人たちは代替医療でガンを簡単に治しています。
もちろん巨大製薬会社とその手下である無能な医者たちからは敵視されていますが。
ガンは病院で治療さえしなければ(!)ほぼ100%治るべきはずの病気!
現役の崇高な医師がそのように述べています。
アメリカはまだマシです。
代替医療でガンを治す医師が増えていますから。
日本の医学界は最凶最悪です。

ガン細胞の中はpH5の乳酸によって酸性環境です。
ガン細胞はpH5の乳酸を大量に分泌しますから、酸性環境が広がってガンがどんどん広がっていきます。
それをセシウム+DMSOでpH8以上にすれば数日で治るようです。
ガン患者の腫瘍周辺は乳酸によってpH5の酸性環境、血液は乳酸の混入によってpH7.3以下になっています。
pH5の乳酸は強い酸化剤であり、電子を奪っていく物質です。
pH8〜8.5の重曹水や海水やセシウムは、電子を与えてくれる還元剤です。
乳酸によって電子が奪われる!
重曹や海水やセシウムなどを駆使して電子を与えてやれば元に戻せるのです。

重曹水や海水は点滴しなければなりません。
セシウム+DMSOは皮膚から吸収させるので簡単そうです。
乳がんなどは簡単に治せそうです。
ガンの種類によって重曹点滴や海水点滴とセシウム療法を使い分けられそうです。
両方やってもいいのかな?
でもやっぱり最も簡単なのはテラヘルツ波かな。
液体に吸収される性質を持つテラヘルツ波で血液に電子を与えるのが、最も簡単かもしれません。
テラヘルツ量子波ドームやUP1陶板浴やバイオラバーやライザブで、テラヘルツ波を与えて還元する方法なら誰でも簡単にできます。
断糖・糖質制限・MEC食・ノンカーボ療法を併用すれば、より効果的です。

とにかく酸性に傾いた身体(細胞・血液)を還元できるのなら、何でもいいのです。
pH5のガン細胞周辺をpH8にして、血液をpH7.4に戻せばガンは治ります。
アメリカ帰りの医師が、ガンは病院にさえ行かなければほぼ100%治ると言っています。
抗がん剤や放射線治療を1回もしていないガン患者が、陶板浴で8000人以上治っています。
洗脳から覚醒さえすれば、ガンは怖くないのです。
日本の医学界は三大療法でガン患者を殺し続けたいだけです。
ガンが怖いのではなく、ガン治療が怖いのです。
ガンを恐怖の難病・死病!と信じ込ませるために、最初から医学界はガン患者を意図的に殺してきたのです。
それをいまだに忠実に守っているのが日本の医学界です。
先進国で日本だけがガン死が増え続けている現状は、日本の医学界の極悪さを物語っています。
酸性に傾いた細胞や血液をアルカリ性に戻すだけでガンは治る!
それを示す証拠はいくらでもあるのです。






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内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。はじめまして。 私は「一家に一床陶板浴」をスローガンに、病気になってからではなく、みんなが病気にならないために陶板浴を利用する、そんな世の中になってほしいと、陶板浴を知ってもらう活動をしている間もなく50歳になる会社員です。こちらのブログに出会えたことがとても有難く、今までの知識にさらに自信が加わりました。   

40兆円を超える医療費・・・などと言われていますが、それだけ儲けている人がいるということですよね。病気がなくなると困るんですもんね。(怒)

もっと、私たちが正しい知識を身につけなくては そういう人たちの思う壺ですよね。

小さな力ですが、陶板浴はがんの方々の駆け込み寺的な役割を果たしています。そして、たくさんの成果が出ています。この事実こそが強みです。いつか、この小さな力が大きな波を作り、ガンを怖がらなくていいそんな世の中になればと思います。
これからも、楽しみに拝読させて頂きたいと思います。
R.F
2016/09/21 11:22
R.Fさん、おはようございます。
「一家に一床陶板浴」というのは、素晴らしいスローガンですね。
確かに各家庭に1台の陶板浴があれば、日本は健康な良い国に生まれ変わるでしょう。
でもそれでは困る悪人たちが、日本には大勢いますね。
医療費もこのままでは50兆円、60兆円と跳ね上がり、確実に日本を破綻に追い込んでいくでしょう。
毎年何十万人も殺しながら、何十兆円ものカネを奪っていくのですから、考えるだけでイヤになります。
日本を破滅させると医学界の連中も困ると思うのですが、そこまでの想像力が無いのでしょうか?
とにかく人殺し医療から活人医療に変わってもらいたいです。
陶板浴でテラヘルツ波・電子・温熱を与えれば、快適に体調が改善していくと思います。
これからも陶板浴の良さを広める活動を期待しています。
鈴森
2016/09/22 06:57

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