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zoom RSS 武見太郎「15万人の医者が路頭に迷うからガンは治すな」

<<   作成日時 : 2016/12/27 07:14   >>

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http://ameblo.jp/nijipsych/entry-11941076549.html
『医者の数と比例して癌の数が増えていくってどういうこと?!
いまや波動の時代。テラヘルツ水について

・人を殺す為の医学
留学してドイツから帰ってきた医師が、勇んで時の医師会のドン・武見太郎のところに報告に行った。
「武見会長、この機械を使えば、未知の段階で病気が発見できて、みんなが健康になります」
「君はね、まちがってるんじゃないのかね。
こんな優れたドイツの機械を日本に持ってきて、日本の患者をみんな調べてみたまえ。
15万人いる日本の医師は、みんな路頭に迷う」
これ、恐ろしいことですよ。
癌は治しちゃいけない、癌は治しちゃいけない・・・
*当時医者の数は15万人、いまは30万人。』

http://hon.ink/isbn4763404377/
『抗ガン剤で殺される・バベルの図書館
製薬会社に潰されたアサヒ・ゲルマニウム[P.181ー182]
高原喜八郎医師は日本の医師たちの体質を批判する。

高原「昔、アサヒ・ゲルマニウムという会社があったけど、それも叩き潰した。
(良いモノは潰す、悪いものは伸ばす?)
そう。けっきょくアレは、製薬会社の利権絡み。
当時の医師会、武見太郎会長がいみじくも言った。
「アサヒ・ゲルマンが医薬品として認められたら、われわれ開業医の半分はバンザイ、お手上げ。さらに製薬会社だって危なくなる」
・・・ということでムニャムニャになっちゃった。』

http://dr-takahara.com/treat/germanium.html
『Dr.高原ドットコム
有機ゲルマニウムについて

有機ゲルマニウム化合物は約40年前に開発に成功した物質で、がんを始めとする様々な病気に極めて大きな効果を発揮します。
開発者の浅井博士は、有機ゲルマニウムが万物に含まれており、生命の起源であるという考え方から、「薬」の領域を超えている物質であると主張しました。
しかしながら、5、6年前に当局がゲルマニウムの協会を取り締まり、医師の持つゲルマニウム製品も没収したという事件がありました。
これはいわば国策捜査であり、医療の見地から述べて非常に残念なことです。』

http://16296315.at.webry.info/201410/article_19.html
『クエン酸はダメよ〜ダメダメ!安すぎて商売にならん!

殆どの病気の場合、体液は酸性になります。
これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに登録されている薬1500の食品、薬品成分表の中で弱アルカリ性にできるのは、ただ一つクエン酸だけであります。

かつて、日本医師会のドンといわれたT会長の所にクエン酸の絶大な効果を、長田正松氏が話にいったところ、T会長は、クエン酸はだめだめ、もしクエン酸が世の中に広まったら、医者も病院も薬屋も廃業するしかない。
クエン酸が一番良いのはすでにはっきりと判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくなるので、とんでもないことだ、といったといいます。』

日本医師会のドンとして、1957年から25年間に渡って日本医師会会長を務めたのが武見太郎です。
武見太郎は間接的に大勢の日本人を殺す原因を作った男です。
当時15万人いた日本の医者が路頭に迷うからガンは治しちゃいけない?
人殺し集団である日本の医者がどうなろうと、ハッキリ言ってどうでもいいことです。
なぜ金儲けの為に日本人を大量に殺し続けるキチガイ集団に贅沢な暮らしをさせるために、大勢の罪の無い人が殺されなければならない?
医者も製薬会社も薬局も、必要なければ淘汰されるのが当たり前です。
自分たちが生き残る為に、大勢の人を犠牲にしてはダメです。
こんな詐欺・イカサマ・八百長の医療ではダメです。
ガンや慢性病を本当に治す治療法は徹底的に叩き潰し、病気を治さない、むしろ悪化させる、患者を殺す治療法ばかりが正式採用される日本。
だから日本中に病気が蔓延し、いつまでも増え続けるのです。
医者という死神が増えるほど、病人がうなぎ登りに増えていくのです。

ドイツの優れた機械・血液の状態を調べる機械が導入されれば、病気の予防に役立ったでしょう。
酸性に傾いた血液をアルカリ性に戻すクエン酸の効能が広く知れ渡れば、安価に病気の予防や治療ができたでしょう。
浅井博士の有機ゲルマニウムが医薬品として認められれば、多くのガンや難病がもっと治ったでしょう。
丸山ワクチンやAWGなども潰されました。
他にも優れた難病の治療法が有ったと思いますが、すべてインチキ扱いされました。
日本医師会のエゴと強欲の為に大勢の日本人が犠牲になり、これはまだ続いています。
武見太郎会長の遺志は多くの医者に引き継がれ、多くの日本人を殺し続けています。

武見太郎は賢かったのか、バカだったのか?
ガンを治す方法を潰していけば、毎年何十万人もが殺される事は分かっていたはずです。
それなのに、それを平然と行える神経がわからない。
大勢の人を殺す!という葛藤は無かったのでしょうか?
しかも何十年もこんな事を続けていれば、莫大で無駄な医療費がかかって、日本が破綻してしまう事くらい想像ができたはずです。
そんな事も分からなかったのだろうか?
それとも日本人を大量に殺す事や、日本を破綻させることを望んでいたのか?
武見太郎の真意は、もう誰にもわかりません。

武見太郎の遺志を継いだ30万人の日本の医者は、今も多くの患者を殺しています。
効果のある代替医療(本当に治す医療)はムキになって潰し、効果のない有害な医療をバカみたいに繰り返して患者を不幸にしています。
すべては自己保身のためです。
でもこんな悪行を繰り返して、本当に満足なのでしょうか?
後悔や反省の念は、まったく無いのでしょうか?
無知だから何をしても許される?
サイコパスの考えは、やはり分かりません。

30万人の医者がすべて悪人ではありません。
最近は1割くらいは、本当に病気を治そうと努力する医師も出現してきています。
誰だって人殺しは嫌だと思います。
できれば病気を治して、患者やその家族から感謝されたいと思います。
患者を殺した数を自慢するような業界にいたら、恥ずかしいと思うのが普通の感覚でしょう。
医者一族に生まれたら、両親も兄弟も人殺しだから平気なのかな?
普通のサラリーマン家庭に生まれた人なら、医者になっても良心を失わないでいられるかもしれませんね。
とにかく日本の医者は今までの罪滅ぼしをしてほしい。
殺された人たちは戻って来ません。
これから殺す予定の人たちを、助けてあげて欲しい。
今まで殺してきた人を上回る人数の人を助ければ、少しは罪滅ぼしになると思います。





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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
 こんにちは。
毎回有益な記事ありがとうございます。
ブログ毎週楽しみにして見てます。
近紫外線治療や水素温熱治療、ビタミンケトン体治療など
勉強になります。
よろしければ、週二回ぐらいでブログの更新お願いします。
長州さん
2016/12/29 20:34
長州さんさん、おはようございます。
実は2017年からは徐々にブログの更新を減らしていこうと思っていました。
2週間に1回とか、1ヶ月に1回とか。
当初は毎日更新していましたが、結構シンドイ部分もありまして・・・。
題材はいつも変えていますが、結局は同じ内容をクドクドと説明しているケースも多いですし(笑)。
でも週2回の更新を望まれる人もいるようなので、2017年も週1ペースでなるべく更新していきます。
サボるようになったらごめんなさい(笑)。

今年の後半から、ネット上では病気の核心に迫るような書き込みを多く眼にするようになりました。
ミトコンドリア・糖・乳酸・電子・酸素・ビタミン・ミネラル・アシドーシス・ATPなどを、関連付けて書かれています。
ミトコンドリア不足・酸素不足・電子不足・ATP不足・アシドーシスが、病気の根本原因であることを理解する人が増えていると思います。
特に治療院などの経営者が核心に迫っているようです。
医師免許を持っている人の中にも、本当の治療に目覚める人が出てきました。
とても良い傾向だと思います。
巨悪である悪質な現代医療を打ち破れるのではないか!という幻想を抱かせます。
簡単にはいかないと思いますが、人を本気で助けようと考える医療者が、どんどん増加する事を望んでいます。
鈴森
2016/12/31 07:19
VKT療法(ビタミンケトン)が比較的容易に行えるところから、
かなりの医師が取り入れはじめてます。
水野医師の短期間で末期癌が完治してしまうデーターを見て、
いままで代替の医療や食事法に興味のなかった医師たちも、
取り入れ始めてます。
現在数十人ほどです。

今までの医療はそのままでも取り入れられる
抗がん剤などとの併用もできる
抗がん剤の副作用を劇的に消せる
新しい設備を必要としない
高度な技術を必要としない
患者さんが経済的・身体的に苦痛ではない
期間が短くてすむ(1〜3ヶ月)
すぐに結果が出る。

この辺が魅力的なのだと思います。
まだネットでは公表できないけど、
ひっそりとやっている医師が増えてきました。
彼らも、末期癌を治したいのです。
治し方を知らなかっただけで、
こんなに簡単に治るならと
方向転換し始めました。

設備が簡単で良いため在宅専用の医師でもできます。
現在数名の在宅専門医師が開始しました。
公立病院では1名の医師が始めました。
「白い目で見られているけど結果を出せば」
と述べています。

結果がすぐに出るため広まりが早いです。
すぐに数百を超えそうです。
来年は大きく変わりそうです。
小西伸也
2016/12/31 09:48
小西代表、またまた素晴らしい情報をありがとうございます。
ビタミンケトン療法を、数十人の医師がやり始めているのですね。
本当に素晴らしい事です。
医師免許を持った人たちが、ガンを本気で治そうとし始めている!
日本の医師免許を持った人たちは、ガン患者を殺すばかりだったのに・・・。
本当に夢のようです。

医者もガンを治したかったのですね。
ただ治し方を知らなかっただけ・・・。
医学部ではガンの治し方は教えてくれませんからね。
ガンの治し方さえ教えてあげれば、日本の医者がどんどんガンを治す時代が来るかもしれませんね。
ケトン食とビタミンB群・Cでガンが治る!
ジクロロ酢酸や重曹点滴(メイロン点滴)を加えれば、もっとガンが治りやすくなります。
酸素ルームや酸素カプセルや進盟ルームを導入すれば、更にガンが治りやすくなるでしょう。
プラズマ療法や陶板浴を加えれば・・・。
どんどん希望が膨らみますね。

公立病院やガンセンターで本当のガン治療をすれば、白い眼で見られますね。
他の医者がガン患者を殺してばかりなのに、その医師だけガンを治してしまえば面白くありません。
あとは日本の医学界の仕掛けるワナに気をつけなければいけないですね。
ビタミンケトン療法で死者が出た!という“でっち上げ”を必ず仕掛けてきます。
日本の医学界は善人の方が劣勢ですから、あの手この手でビタミンケトン療法を潰しにかかるでしょう。
絶対に潰されないように、細心の注意を払って育てていって欲しいものです。
何にしても年末に素晴らしいニュースです。
ありがとうございました。
鈴森
2016/12/31 12:32

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武見太郎「15万人の医者が路頭に迷うからガンは治すな」 ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤/BIGLOBEウェブリブログ
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