ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤

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zoom RSS 水野医師のビタミンケトン療法(糖質制限B群C)でガンが治る

<<   作成日時 : 2017/01/03 07:50   >>

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http://ameblo.jp/naikaimizuno/entry-12220492173.html
『医師水野のアメブロ
ビタミン・ケトン療法、爆誕!!!
「パラダイムシフト好きの外科医」先生と、私とで同時期に始めた治療。
これが、2人で話す内に、だんだんハッキリと形になりました。
さらに藤川徳美先生も強力に理論的な根拠を構築。
治療も3本柱なら、創始者も3人です。
「パラダイムシフト好きの外科医」先生は、癌末期で全く食べられない患者さんを、ビタミン・ケトン療法によって、2週間で退院、という成果を出しました。
私は胃癌末期の患者さんをビタミン・ケトン療法によって、CTと胃内視鏡で見て、明らかに縮小させる、という成果を出しました。
どちらも、従来治療では死を待つだけの状態でした。』

http://ameblo.jp/naikaimizuno/entry-12232296338.html
『“ビタミン・ケトン療法の3つの特徴”
ビタミン・ケトン療法は3つの特徴、4つの効果です。

ビタミンCで
・癌細胞にダメージ。減らす。
ビタミンBでミトコンドリアを賦活。
・アポトーシスを誘導
・乳酸を減らす
ケトン体で
・癌細胞の増殖抑制』

http://16296315.at.webry.info/201402/article_25.html
『「ビタミンC点滴と断糖療法でガンが消える!」で半歩前進
この本が世の中に広まれば、ガン患者が騙されて過酷な治療をされている現状を変えることができます。

この本が遂に「正しいガン治療の決定版」になるのでは、と相当に期待したのです。
しかし本には、ビタミンB1の大量投与やマイヤーズ・カクテルの事は書かれていませんでした。
マイヤーズ・カクテルとは、ビタミンB群・ビタミンC・グルタチオン・マグネシウムなどが入っている、ガン治療に理想的な栄養素の点滴です。
断糖療法・ビタミンC点滴・マイヤーズカクテルの組み合わせで、ガンが簡単に治る事実が書かれていれば、多くの人がガンが治る仕組みを理解できると思っていました。
しかしまだ望みは叶いませんでした。』

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
去年の年末に楽道の小西代表から、素晴らしい情報をいただきました。
ケトン体(断糖・糖質制限)とビタミンB群・ビタミンCで、ガンを治している医師が数名から数十名いらっしゃる。
そしてビタミン・ケトン療法と名付けられた!
私の3年越しの夢が叶いました。
遂に最強のミトコンドリア賦活剤であり、ガンの特効薬であるビタミンB群を使ったガン治療を、推進する医師グループが出現したからです。
ハタイ・クリニックの西脇医師は、断糖療法とビタミンC点滴とビタミンB1とマイヤーズ・カクテルなどでガンを治していた筈なのに、なぜかビタミンB群に関しては本に書かれなかった。
かなり失望した事を覚えています。
日本の医学界の闇を垣間見た気がしました。
やはりガン治療にビタミンB群を使うのは、医学界の最大のタブーなのか!
でももう大丈夫です。

ガン細胞は、ミトコンドリアが充分にATPを作れない細胞です。
細胞がガン化する最大の原因は、現代人が精製糖質を過剰に摂取しているからです。
白米や白パンばかりを大量に食べ、オヤツに白砂糖、飲み物は砂糖水の現代人は、高確率にガンになります。
正常な細胞はビタミンやミネラルなどを利用して、糖質をATPというエネルギーに変えます。
しかしガン細胞は糖質をATPに変えられず、pH5の乳酸に変えて血液を酸性に傾けます。
pH7.4の正常な血液を、pH5の乳酸がpH7.3以下のドロドロ血液に変えるのです。
これが乳酸アシドーシスという酸性血症のカラクリです。
乳酸アシドーシスは電子不足の血液によって、全身のミトコンドリアの働きを弱め、ガン体質を促進してしまうのです。
糖質(ブドウ糖・グルコース)がビタミンミネラル不足で乳酸に変わるので、糖質を制限すれば大量な乳酸の分泌をストップできます。
そしてビタミン・ミネラル・クエン酸などで、ダブついた乳酸の代謝を促進すれば、血液を弱アルカリ性の側に引き戻す事が出来るのです。
体内の乳酸をエネルギーに変え、新たに乳酸を作る原料である糖質を制限すれば、ガンは自然に治っていきます。
ガンはこの程度の病気ですが、医学界の悪質な3大療法によって、恐怖の難病・死病に変えられているのです。

もう何年も前に、岡崎公彦医師の「がんの特効薬は発見済みだ!」という本を読みました。
その本には、ベンフォチアミン(活性持続型ビタミンB1)でガンが治る事実が書かれていました。
「ビタミンB1ごときでガンが治るのか〜?」というのが当時の私の正直な感想です。
無知ゆえにビタミンB1でガンが改善するメカニズムが分からず、無知ゆえに岡崎医師を胡散臭いと小バカにしました。
無知ほど怖いものはありません。
自分がバカなのが理解できなくて、正しい事を伝えようとする人を小バカにするのです。
その後に考えに考え、調べに調べて、ガンの本質やガンビジネスの本質が分かってきました。
ベンフォチアミンだけでは一部のガンしか治らず、糖質制限やビタミンB群CDも必要だと分かってきました。
マグネシウム・鉄・亜鉛・ジクロロ酢酸やα‐リポ酸やクエン酸や重曹点滴も効果的です。
水素療法やプラズマ療法やAWGやタカダイオン・究極ザッパーなどもあります。
テラヘルツ波を利用した、陶板浴や量子波ドームやがんがんロボットもあります。
タングステンやゲルマニウムや水素茶もあります。
酸素ルームや進盟ルームで、大量の溶解型酸素を摂り入れてガンを治す方法もあります。
わかりやすくて簡単で広まりやすいのは、ビタミン・ケトン療法ですね。

昔の日本の医学界は、皆で一致団結して3大療法でガン患者を殺していました。
裏切って本当にガンを治そうとする医師に対しては、徹底して嫌がらせ・妨害をしました。
裏切り者は許さない!という考えが徹底していたように思います。
9割の医者が三大療法で患者を殺しまくり、1割の医者が代替療法でガンを治しまくる!というのは不自然だからです。
ガンビジネスという詐欺ビジネスは、全員で協力しなければ成り立たないのです。
時代は変わりました。
良識のある医師たちが、日本の医学界を裏切って、ガンを本気で治し始めたのです。
人殺しの仲間と思われるのは真っ平ごめんだ!という医師が増えて来そうです。
ガンの治し方さえわかれば、ガンを治して人々から感謝されたい!尊敬されたい!というのは当然です。
現実にビタミン・ケトン療法でガンが治ったという実績が増え、ビタミン・ケトン療法をやる医師が何百人・何千人と増えてくれば、世間的にも無視できなくなってきます。
人殺し医療を選択するか、活人医療を選択するかで、患者の明暗は明確に分かれます。

小林麻央さんの様な有名人が、ビタミン・ケトン療法で回復してもらいたいですね。
進盟ルームなどと併用して。
抗がん剤と放射線治療で痛めつけられた有名人が、ビタミン・ケトン療法や進盟ルームなどで簡単に改善する。
今までは有名人は悪質な日本の医学界に利用されてきました。
有名人を3大療法で悲惨な死に方をさせ、「ガンはこんなに怖いよ〜」「ガン検診を受けないと死んじゃうよ〜」と恫喝して、被害者を増やしていたのです。
有名人は詐欺的な医者の広告塔に利用されてきたのですが、これからは良識ある本当にガンを治す医師の広告塔になってもらいたいものです。

ビタミン・ケトン療法でガンを治す医師グループの存在を知って、ちょっと浮かれています。
しかし極悪な日本の医学界が、黙って見過ごす筈もありません。
政財界・厚労省・マスコミなどを利用して、ビタミン・ケトン療法のネガティブキャンペーンをするのは間違いありません。
何年後かにビタミン・ケトン療法が無視できなくなったら、かなり悪質な妨害を仕掛けてくるでしょう。
今までもそうやって、本物のガン治療法を潰してきたのですから。
それだからこそ日本の医学界は繁栄し、日本中に病気と貧困をもたらしたのです。
今までは悪が勝ってきましたが、ネット社会のこれからはどうでしょう?
ビタミン・ケトン療法のネガティブキャンペーンが仕掛けられても、冷静に判断しましょう。
ガンの本質やガンビジネスの本質を掴んでいれば、何が正しくて、何が間違っているかがわかる筈です。
日本を良くしたい!子供たちの未来を明るくしたい!という気持ちがあれば、正しいガンの治療法を広め、犠牲者を少しでも少なくする努力をしてもらいたいものです。




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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
ビタミンケトン療法のグループでも重曹の話題が出始めてます。
1日くらいですと保険がきくが数日は保険適応ができず
自費になるようです。
とはいえ、それほど高額にはならずに済みそうです。
重曹を試してみると述べられたお医者様が数名。
皆さんすごい勢いで情報交換し
どんどん進歩しています。
小西伸也
2017/01/05 22:11
小西代表、いつもいつも素晴らしい情報をありがとうございます。
重曹点滴(メイロン点滴)をガン治療に使う予定の医師が数名おられるのですか。
ということは、乳酸アシドーシスを改善することが、ガンを治すという事をハッキリと理解されているわけですね。
乳酸アシドーシスの改善には、ビタミンB1・ビオチン・ジクロロ酢酸(ビタミンB15)・重曹点滴ですから。
このことさえ理解されれば、どんどんガンを治す医師が増殖していきますね。
もう感謝しかありません。
日本の医学界が日本に病気と貧困を蔓延させてきたのですが、この最悪な状況をストップさせる医師グループの出現は一筋の光明になります。
この医師グループには日本の救世主になってもらいたいです。

ガン治療に強力な武器としては、あとは溶解型酸素です。
酸素ルームや酸素カプセルに入ると、血中乳酸値が76%軽減されるようです。
最も簡単に乳酸アシドーシスを改善させるのが、酸素ルームだとわかりました。
進盟ルームでも良いと思います。
色々と提案するとゴチャゴチャになりますから、とりあえずビタミン重曹ケトン療法を確立してもらいたいですね。
鈴森
2017/01/06 07:31
ビタミンケトン療法のグループの医師の方で
鈴森さんのブログを読んでいる人がおります。
ここで書いたことは伝わると思います。
小西伸也
2017/01/06 12:09
ビタミンケトン療法のグループは非公開なので
そちらの情報をあまり公開できません。
下記はグループ内のお医者さんのブログです。
見た目は、お医者さんと言うより
ロッカーという感じでカッコイイです。(笑)
http://www.ninchi-shou.com/entry/VKT-self-experiment
小西伸也
2017/01/06 12:42
小西代表、おはようございます。
ビタミンケトン療法のグループは非公開なんですね。
ガン治療の実績が蓄積するまでは、その方が良いですね。
ガン患者を三大療法で殺し続ける事で、繫栄してきたのがガンビジネスです。
糖質制限やビタミンミネラルや重曹で、ガンが簡単に治る事実など、絶対に認める筈もありません。
ガンの専門医たちの抵抗は相当なものでしょう。
ハタイ・クリニックの西脇医師もそうですが、ガンを専門としていない医師の方が、パラダイムシフトを起こしやすいですね。
毎年何十万人も殺しながら、50兆円・60兆円と医療費を増加させていく日本の医学界を裏切るのは、勇気がいると思います。
しかし医学界は裏切っても人類は裏切れない!という崇高な医師が何十人もおられるのは、本当に心強いです。
日本の医学界によって病気と貧困が蔓延しつづければ、日本は破壊されてしまうので、良識ある医師グループに活躍してもらうしか救われる道は無いでしょう。

鹿児島の脳神経外科医の方もおられるのですね。
ビタミンB群・Cのみならず、グルタチオンの様な抗酸化物質や、鉄・亜鉛・マグネシウムなどにも注目されていますね。
乳酸アシドーシスの改善には、pH8〜8.5のアルカリ剤の点滴が有効です。
重曹液や海水といったアルカリ剤は、安価で効果的だと思います。
点滴無しのセシウム療法も良さそうですが、日本でセシウムというと抵抗があるでしょう。
乳酸の原料である糖質を制限し、糖・乳酸をエネルギーに変えるビタミン・ミネラル・クエン酸を摂り、重曹などのアルカリ剤を点滴すれば、ガンは簡単に治る事実を知らしめてもらいたいです。
鈴森
2017/01/07 07:26

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