ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤

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zoom RSS 医学にウソが多い理由・日常損傷病学

<<   作成日時 : 2017/01/30 06:38   >>

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http://www.nanbyo-study.jp/?page_id=2412
『医学に嘘が多い理由
・治療の医学と破壊の医学

・正しい医学知識とは
教授などの権威者は己の権力を用いて推論を正論にすり替える。
こうして医学には9割の正しい知識があるように見え、しかし実のところそのうち4割は今の医学では証明できないウソである。

・真実は何よりも強いがゆえに世に出ない
医学だけでなく、全ての学問の最強は「真実」である。
真実はジョーカーであり他のどんな理論も真実のカードを切られれば負ける。
真実が証明され真実が世に出てしまうと自分が半生をかけて築いた理論を単なるたわごとに変えられてしまう。

真実の数は世に一つしかないが、真実以外の正論は世に腐るほどある。
真実のジョーカーを切る者は少数だが、正論といういろんなカードを切る者は5万といる。
よって真実を世に広めようとする者は正論吹聴者によってつぶされる。
数で負ける。
覚えておいてほしい。
これはいつの世も正論だ。
半生をかけて自論を展開してきた権威者が、真実を認めることは死んでもない。
たとえ真実が出現したとしても、他の未解明な部分の理論をほじくり返し、その真実が全例において通用しないことを証明しようとする。
これが学問だ。
つまり、真実にいちゃもんをつけることは常に可能だということだ。
もしも真実を世に広めたいなら、5万といる偽者と戦う覚悟で一生をかけて理論を証明しなければならない。
しかし真実を追求する者は出世に興味を持たないのでそこまでして自分を世に残したいと思わない。

・利得があると真実は追えない
人は誰でも名誉が欲しい。
しかし欲望が芽生えると真実から遠ざかる。
それはどうしても自分の都合のいいように結果を変えてしまうからだ。

自分の治療法に過剰の自信を持つプライド高き医師は、自分の治療で治らない患者がいるとその患者を精神異常者扱いし、治らないことを患者のせいにする。
このように甘えがあると真実を追求することはできない。

・破壊の医学は冷酷非情
不治の病に侵された者たちは野心を持った医師にとっては蜜である。
どんな苦痛を伴う治療も受けてくれる。
命を失うかもしれない強い副作用の薬も飲んでくれる。
新薬の実験台になってくれる。
死ぬまでお金を支払い続けてくれる。
不治の病に侵された者たちは多くの破壊の医学の実績を提供してくれる。
だから大学病院には不治の病の者たちであふれかえる。

医大の教授も一人の人間と考えたとき、彼らの行うあまりにも非情で冷酷な医療作業に、ときに背筋が凍る思いをする。
そう感じるのは私だけではない。

・真実の探求者
真実を求めたいのなら私利私欲を捨てなければならない。
これは人間の普遍的な真理である。
欲望がからむと自分の都合のよい方向に結果を無意識に曲げてしまうからだ。
この無意識に事実を曲げてしまうことから脱出するためには一切の欲望を捨てる必要がある。

真実は一つしかない。
最良だから一つなのであり、それは患者の最大幸福でしかない。
真実の探求者たる医師はこの日本にも数えるほど存在するが、彼らはジョーカーを切る者たるがゆえに権威者から嫌われ、外様として地方を徘徊させられている。

・医学は底の浅い学問である
世の中の最高峰の学力がある者は世界中のどの国でも医学部を目指すことが多い。
その学力偏差値の高い者たちが深く学問を追求できるかといえばノーである。

その理由は権力争いにある。
医学の頂点を目指す者は、純粋に医学という学問が好きなわけではなく教授という地位を欲する者が多い。

概して医学は教授たちの名誉欲のおかげで他の医者たちが盲目にされ、うわっつらの学問をはびこらす原因となっている。

医者の中でも1000人に一人くらいは、その真理に到達する。
そして様々な角度から見ることのできる千里眼で病気の真髄を見抜くことができるようになる。

・最後に
医学は永遠にウソだらけの学問である。
未来においては、そのウソが訂正されていく。』

私はガンが怖くて、ガンについて学ぶようになった人間です。
だからガンビジネスのウソや矛盾を徹底的に排除してきました。
ガンの真実を知って安心したかっただけなので、真実を捻じ曲げるという発想はありません。
だから医者という権威者とは違った見方が出来るのかもしれません。
日本の医者の多くが役立たずな理由が、よーくわかりました。
とんでもなくクダラナイ理由で、真実が追及できないわけです。
医者の本音を赤裸々に語る記事に出会えて良かったです。
それにしても犠牲になる患者は、たまったもんじゃありません。

真実は何よりも強い最強のカード!ジョーカー!
まさにその通りです。
そして真実は何よりも強いがゆえに世に出ない!
まあ権威医学が総力を結集して、真実を叩き潰すでしょう。
もし真実が世に出てしまったらどうなるか?
世の中は面白い事になるでしょう。
特にガンの真実・慢性病の真実などが出てきたら。
ガンの真実などは最初は理解されにくいかもしれませんが、1度理解してしまえば、もう元の考えに戻ることはありません。
なぜ細胞がガン化するのか?どうすれば治るのか?
物事の本質さえ理解できれば、色々な事が繋がって応用できるようになります。
まだネットでしか出ていませんが、そのうち書籍なども出てきて無視できなくなるでしょう。

私は、ガンは後天性のミトコンドリア病による乳酸アシドーシスだと思っています。
ガン細胞周辺は大量の乳酸が分泌され、乳酸が重合して硬いシコリが出来ます。
乳酸が固まってシコリになった物を、悪性腫瘍だと吹聴して金儲けに利用されています。
大量の乳酸は血液・体液に流れ込み、血液のpHを7.35未満のアシドーシスにします。
ガンは単に乳酸が固まってシコリができて、pH5の乳酸が血液を酸性に傾けるだけの病気です。
放置しておけば危険ですが、ミトコンドリアの活性化と乳酸対策をすれば治る病気です。
ガンは“その程度の病気”です。(←医療関係者に嫌われる表現)
そして他の慢性病も、結局は後天性のミトコンドリア病による乳酸アシドーシスです。
ガンよりも脳梗塞や心臓病などの方が怖いと思います。

私の考えが正しいか間違っているかは、まだ誰にもわかりません。
でも本気でガンを治そうとし、本気で患者を救おうとする医師なら、同じような考え方、方向性になっていくと思います。
真実は一つしかないのだから、同じような考え方に集約されるのです。
私利私欲に走る医者が多い日本の医学界ですが、中には純粋に病気を治したいと考える崇高な医師たちも居るみたいです。
医学界のエゴによって、何百万・何千万もの人たちが殺されてきましたが、こんな悪行がいつまでも続いて良いわけがありません。

ネットが無ければ、こんな事実を調べることも出来ませんし、情報を発信することも出来ませんでした。
昔の真の偉人たちは、ネットが無かった為に理解されずに潰されていきました。
ネット社会の現在は、まだ望みがあります。
あとは現実に“ガンが簡単に治る!”という事実の積み重ねです。
三大療法を拒否したガン患者が、簡単に治っていく事実が“ガン呪縛”を解きます。
“能書き”だけでは説得力がなく、やはり多くの“治ったさん”の存在が必要です。
“自分もガンを治したい!”という医師が、どれだけ増えるかが勝負です。
私は病気を本気で治す医師を、心の底から尊敬しています。








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