ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤

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zoom RSS 乳酸の過剰な蓄積がガン・病気の元凶!が定着してきた

<<   作成日時 : 2017/08/08 06:51   >>

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https://ameblo.jp/hiromi1810/entry-12247404727.html
『再びの「乳酸アシドーシス」〜「微食」のすすめ

@病気の原因は血液の汚れ→乳酸アシドーシス
A生活する為にはエネルギーが必要でその塵が「乳酸」
B乳酸が溜まると酸性体質になる
C酸性体質になると血液がネバネバになり酸素不足になる
D酸素不足と血液の汚れにより疲れや肩こり、病気の原因になる
Eクエン酸サイクルが塵の大掃除をしてくれる
F血液をPH7.5に保つ事が大事
Gクエン酸を補給するとクエン酸サイクルが活発になる
H乳酸の代謝を促進してATPに変えるポイントはビタミンB1とクエン酸』

http://ariya-step.com/1129.html
『癌細胞と癌家系について分かりやすく説明してみた

癌の原因は「乳酸が過剰に蓄積すること」です。

「癌細胞」には、「正常な細胞」にはない特徴がみられます。
それが以下です。

・正常な細胞と比べて、何倍ものブドウ糖が必要
・ミトコンドリアが機能不全になっている
・嫌気的解糖系
・解糖系なので、ガン細胞の中では乳酸が溢れている
・癌の周辺は酸性である
・ビタミンCが弱点

■乳酸の危険性
前回の記事で、世間では乳酸が悪者ではなかったという新説が浸透し始めているとお話ししました。
その説を唱えている人達は専門家なので、その理屈はもっともらしいものです。
ですが、彼らは「乳酸は疲労物質ではないから警戒するな」的なことを言っている一方で、「乳酸の危険性」には何故か触れません。
なので、彼らが絶対に言わない、「乳酸が溜まる危険性」について書いている記事を紹介しておきます。
「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤 ミトコンドリア異常(低酸素・血液のpH7.3以下)で人は病気になり死ぬ」より引用』

医学界の最も重要な仕事は“ウソをつくこと”です。
“ウソの医学”を広めることが金儲けにつながるのです。
人類には病気の根本原因を絶対に知られてはならない!
病気の根本原因を知られてしまうと、人類は勝手に予防や治療をしてしまう!
全人類は、医学界がカネ儲けをする為の家畜として存在しているのだ!
人類の不幸(病気の蔓延)こそが、医学界・医療業界に繁栄をもたらすのだ!
これが“人間のクズたち”の本音です。
人類の敵・人類の裏切り者・詐欺師・人殺しなのです。

病気の根本原因は“ATP不足”です。
ATPが臓器や筋肉を動かすエネルギー源です。
ATPが病んだ細胞や傷ついた細胞を修復します。
ATPを作っているのがミトコンドリアです。
ミトコンドリアが酸素と電子を利用してATPを作ってくれるから、人間は生き続けられるのです。
正常な細胞は糖をATPに変えてくれます。
ミトコンドリア異常な細胞は、糖を乳酸に変えてしまいます。
これがガン細胞です。
糖⇔乳酸は、条件が整えばエネルギーになりますが、酸素不足やビタミン不足などで毒やゴミに変わります。
乳酸という酸化剤(電子を奪う物質)が、細胞内外や血液を酸性に傾ける猛毒と化してしまうのです。

酸性雨が、池や湖の生物を絶滅させることがあります。
ミトコンドリアは弱アルカリ性の環境でないとATPを作れないので、酸性になった池や湖の生物は死滅してしまうのです。
乳酸は、酸性雨と同じ酸化剤なのです。
弱アルカリ性(pH7.45前後)に保たれている血液を、乳酸(pH5〜6)がpH7.3以下にしてしまうのです。
これが乳酸アシドーシスです。
乳酸アシドーシスが促進すると、人間は死んでしまいます。
人は死ぬと死後硬直しますが、これは乳酸が蓄積して硬くなった乳酸硬直です。
乳酸が慢性的に蓄積していくのは、死に近づいているという事です。
軽度の乳酸アシドーシスは軽い病気であり、重度の乳酸アシドーシスは重い病気です。
何も対策をしなければ、そのまま死んでしまいます。
救急医療の現場では、急性の乳酸アシドーシスで死にそうな患者さんに、アルカリ剤である重曹水を点滴して助けている医師もいます。

酸素不足やビタミンミネラル不足などで乳酸アシドーシスになります。
ワクチンや歯磨き粉などに仕込まれている水銀やアルミやフッ素などの有害物質の蓄積などでも、乳酸アシドーシスになります。
子宮頸がんワクチン被害者は、有害金属による後天性ミトコンドリア病からの乳酸アシドーシスです。
原爆や原発事故の被曝者も、後天性ミトコンドリア病で乳酸アシドーシスになります。
ミトコンドリアが十分にATPを作れなくなると、疲れやすい・ダルい・脳も身体も思うように動かせない、などの深刻な状態になるのです。
必要な栄養素不足の乳酸アシドーシスは治しやすいのですが、医学界が意図的に仕込んでいる有害物質での乳酸アシドーシスは治りにくいのが現実です。

糖⇔乳酸には、天使と悪魔の両面があります。
エネルギーにも変わりますが、身体を酸化させる猛毒にもなるのです。
過剰な乳酸の蓄積は、病気や疲労の根本原因です。
医学界は、乳酸の良い面だけを強調し、悪い面を隠蔽しています。
乳酸をどんどん溜めましょう!というキャンペーンをやっています。
ビタミンやミネラルの摂取をしないように推奨し、水銀やアルミやフッ素をどんどん摂取させて乳酸アシドーシスを増やしています。
ワクチンや歯の詰め物に含まれている水銀やアルミは、絶対的に安全だと言い張っています。
子宮頸がんワクチン被害者の深刻な病状を見ても、自分たちの非は認めず、被害者に問題が有る!と平気で言える連中です。
人間のクズたちに、人間らしい感情など無いのです。

ネット上では、過剰な乳酸の蓄積がガンや難病の元凶であるという事実が、徐々に浸透してきています。
5年前では考えられなかった事です。
オットー・ウォーバーグのワールブルグ効果が、ようやく一部の人たちに理解されるようになりました。
病気の根本原因を理解してこそ、正しい治療法が理解できます。
医学界に騙されて殺される人が多い日本ですが、変わることができるかもしれない。




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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
鈴森さんこんにちは。確かに最近がんになっても病院に頼らないという人の話をチラホラネット上でみたり聞いたりするようになった気がします。ふと気になったんですがこうゆう医療の闇の部分は獣医学のほうも同様なんでしょうか?飼ってる猫が慢性腎不全でこの慢性腎不全というのはどこを調べても絶対治らないと書いてありなかなか希望がもてなかったんですがこれもどうなんだろうと思い鈴森さんの意見を聞いてみたくなりました!
ポコ
2017/08/12 13:25
ポコさん、おはようございます。
人間の医学界も獣医学も、基本的には同じだと思います。
医学・医療の本流は、詐欺的な要素が大きいのです。
病気の本質は隠蔽し、儲かる毒薬を売るのが基本です。
犬や猫のガンを真面目に治していたら、人間のガンを治すヒントを与えてしまうので、獣医も病気を治さない方向で金儲けをしています。
人間も犬も猫も、病気を治すにはミトコンドリアを賦活させて、酸性に傾いた血液を弱アルカリ性に戻す必要があります。
https://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/201610300000/
「獣医に診せない方が多くの病気は早く治る!」

https://blogs.yahoo.co.jp/iwasaka7petclinic/12381317.html?__ysp=44ON44Kz44Gu5YmN5bqt6Zqc5a6z77yI44Oh44Kk44Ot44Oz44Gr44Gk44GE44Gm77yJ
いわさかペットクリニックのブログ「ネコの前庭障害(メイロンについて)」
このブログでは、慢性腎不全のネコにはメイロン(重曹)点滴をする、と書いてあります。
アルカリ化剤である重曹を点滴して、アシドーシス(身体の酸性状態)を補正しているそうです。
犬や猫は本来は肉食ですが、人間の都合でペットフードを食べさせているので、ガンや腎臓病になりやすいようです。
犬や猫こそ糖質制限食が理想だと思います。

高濃度ビタミンC点滴療法で、犬や猫のガン治療をしている動物病院もあるそうです。
獣医学のマニュアル通りの病院はペットの寿命を縮めます。
酸性に傾いた血液を弱アルカリ性に戻す様な治療をしている動物病院を探すのが、犬やネコを本当に救うのだと思います。
鈴森
2017/08/13 06:30
犬も病院に行くと、予防接種やらお薬やらがワンさかですから((T_T))
動物病院でも、重曹点滴とりいれてるところがあるんですね!
浜松の動物病院には統合医療を取り入れたホメオパシー出してくれるところがありますよ!
患者が気づくことが出来れば、頼ることが出来るお医者さんがいてくれるのは、心強いですね。

私も浜松人
2017/08/13 09:15
なるほど!これ食べてって言ってもなかなか食べてくれなかったりペットはある意味では人間より難しいですよね!いわさかペットクリニックは腎不全に重曹点滴とは興味深いですね!ただ2015年に突然閉院してるみたいですね..
獣医学の世界では代替医療的なものはかなり情報が少ないですが治ると断言する変わり者のお医者さんがどこかにいてくれればいいんですけどね(´Д`;)
ポコ
2017/08/13 19:45
私も浜松人さん、おはようございます。
浜松の動物病院でホメオパシーを扱う所があったんですね!
調べてみたら、南平動物病院がありました。
ホメオパシーだけではなく、オゾン療法やレーザー療法(光線温熱療法)や中医学・音響療法までやっているみたいですね。
ここは毒薬によるニセ治療ではなく、動物の自然治癒力を高める酸化還元療法を主流にしているようですね。
病んだ犬や猫のATP生産能力を高める治療法を採用しているのがベストだと思います。
浜松の人間の病院は標準治療ばかりだと思っていましたが、動物病院でこんな所があったとは・・・。
私(人間)が具合が悪くなったら、ここで診てもらおうかな。
人間はダメ!と言われるでしょうけど(笑)。
鈴森
2017/08/14 06:51
ポコさん、おはようございます。
犬や猫は本来は生肉や生魚が主食です。
肉食動物は人間以上に糖質制限をしなければなりません。
でも諸事情があって、普通はペットフードばかり与えてしまうのが現実です。
結果として犬がガンになる確率は人間以上です。
ペットフードにはビタミンやミネラルを入れているものもありますが、それでも動物にとって不自然なエサばかり与えていると病気になります。
本物の愛犬家などは馬の生肉を主に与えているようですが、犬の毛並みがまったく違うそうです。
でも経済的には難しそうです。
人も犬も猫も、正しい食事をしなければ必ず病気になります。
これだけ人もペットも病気が蔓延しているのは、明らかに間違った食事をしているからだと思います。

重曹や海水はpH8〜8.5の理想的な弱アルカリ性物質です。
pH7.3以下のアシドーシスになった動物を治すには、アルカリ剤(+ビタミン)の点滴が効果的です。
医学界は儲からないから、この方法をエビデンスが無い!という理由で否定しています。
単にエビデンスを認めないだけですが・・・。



鈴森
2017/08/14 07:08

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