ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤

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zoom RSS 酸性体質が癌・糖尿症・痛風・脳梗塞・骨粗鬆症の原因

<<   作成日時 : 2017/12/19 07:33   >>

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http://www.alkalilabo.com/topics/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%AE%E7%96%BE%E6%82%A3%E3%81%A8%E4%BD%93%E6%B6%B2%E3%81%AE%E9%85%B8%E6%80%A7%E5%8C%96%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82/
『アルカリ・ラボ 体液のアルカリ化を目指す研究所
各種の疾患と体液の酸性化の関係
・肥満
・高脂血症
・高血圧
・脳梗塞、心筋梗塞、血栓症
・糖尿病
糖尿病患者さんは血管の傷害による脳出血や網膜剥離を起こすことが知られていますが、この原因として長期にわたるアシドーシスが血管壁の炎症を引き起こし脆弱化による出血の原因の可能性があります。
腎臓の血管にも同様なことが起こって慢性腎不全状態になっている可能性があります。
・痛風
・がん
ほとんどのがんの細胞外液は正常組織よりも酸性です。
pHでいうと正常組織が7.4前後でがんはpH6.0〜7.0になります。
がんはなぜ酸性なのかというとがんは多数の細胞がどんどん増殖しているために血液が組織全体にいきわたらず低酸素状態になっていることが挙げられます。
酸素が少ないとはじめにお話ししましたようにミトコンドリアのTCA回路が使えないため、エネルギーの産生にはブドウ糖の解糖系しか使えません。
そうすると乳酸が大量に作られて水素イオンが発生します。
これが細胞外に放出されて細胞外液が酸性になります。
・骨粗鬆症
骨粗鬆症以外でも酸性環境が骨形成を抑制することは知られており、骨折の初期は出血による炎症で細胞外液が酸性化して骨形成は誘導されませんが、炎症がおさまり血行が回復すると細胞外液がアルカリ化し、骨形成が活発になり骨折が治ります。
・細菌感染症
・歯槽膿漏
・水虫
・インフルエンザ
・アルツハイマー病』

http://www.e-rosegarden.net/2013/01/11.html
『アルカリ性体質は病気が逃げていく〔1〕
1.酸性体質は万病の元
アルカリ体質の反対である「酸性体質」は、疲れやすく、様々な病気を引き起こし、冷え、胃酸過多、血液ドロドロ等等、老化を促進してしまいます。
すなわち酸化するということは、鉄が錆びるように、人間のカラダも錆びるのですね。
この身体が酸化することって、とっても恐ろしいと思いますよ。

アルカリ性体質であれば、たとえ病原菌が体に入っても繁殖しにくいので、病気になっても回復力が早いのですが、体が酸性であれば病原菌は身体の中で繁殖し大きな病気を引き寄せます。
すなわちアルカリ性になりますと、免疫細胞が非常に活発に働きますので、健康になりますし、老廃物の回収・疲労物質(乳酸)の分解ができるようになり、疲れにくい体質になります。
(この乳酸というものは、実は異常な疲れの原因であり、いわゆる体内に蓄積したゴミのようなものと言えます。)
身体が酸性に傾くと、人間の身体は弱アルカリ性に保とうとして、骨からカルシウムが溶け出したり、ミネラルが流出するため、骨粗鬆症や癌になりやすいなど、健康にとって致命的な問題につながりかねません。

さらには、鼻炎、肺炎、気管支炎、膀胱炎、皮膚炎、肝炎、腎炎、膵炎などなど、炎症の多くや脱毛症なども酸性体質に起因するという説もあります。』

http://16296315.at.webry.info/201408/article_30.html
『乳酸アシドーシスで動脈硬化・骨粗鬆症』

酸性体質こそが様々な病気の原因、諸悪の根源です。
血液や体液が酸性に傾くから、病気になり、pH7.3pH7.2と進むほど悪化していきます。
これが絶対的な真理であり、真実です。
酸性体質によって、肥満・高脂血症・高血圧・脳梗塞・心筋梗塞・血栓症・動脈硬化・糖尿病・痛風・癌・骨粗鬆症・細菌感染症・歯槽膿漏・インフルエンザ・アルツハイマー病・鼻炎・肺炎・気管支炎・膀胱炎・皮膚炎・肝炎・腎炎・膵炎・脱毛症・慢性疲労症候群などが引き起こされるのです。
多くの人々を苦しめている現代病は、すべて細胞や血液や体液の酸性化に起因するのです。
酸性体質は病気を引き寄せ、アルカリ体質にすれば病気は逃げていくのです。
現代病には色々な病名が付けられていますが、元をただせば、ミトコンドリア機能不全による乳酸アシドーシスなのです。
ガンと心臓病と痛風と骨粗鬆症と歯槽膿漏とインフルエンザと鼻炎は全く違う病気だと思われていますが、根本的には身体の酸性化に原因があるのです。

アシドーシス(血液の酸性化)が諸悪の根源です。
そして乳酸アシドーシスもケトアシドーシスも、血液や体液を酸性に傾けるものは“乳酸”です。
過剰な乳酸の蓄積・流入が、様々な病気の元凶なのです。
健康な血液はpH7.45です。
そこにpH5〜6の乳酸が大量に流れ込めば、pH7.3以下のアシドーシスになります。
乳酸は酸化剤(電子を奪う物質)です。
酸化とは電子を失う事、電子を奪われる事であり、還元とは電子を与えられる事です。
大量の乳酸(酸化剤)によって電子を奪われると、ミトコンドリアがATPを作れなくなり、身体はエネルギー不足で病気や疲労状態になります。
ATPは細胞の修復もしているので、ATP不足は病気による細胞の崩壊(腫瘍化)やケガによる細胞の断裂も修復できなくなります。
生体のエネルギー通貨と言われるATPの不足は、あらゆる自然治癒力を奪ってしまうのです。

あらゆる病気の根本原因は、“慢性炎症”だと言われるようになりました。
ガンも糖尿病も肺炎も、慢性炎症が原因です。
そして慢性炎症の根本原因も、過剰な乳酸の分泌・蓄積です。
乳酸が過剰に蓄積すると、炎症性サイトカインであるインターロイキン6・23・17などが分泌されて、細胞や血管に炎症を起こし続けるのです。
“細胞・血液・体液の酸性化”と“慢性炎症”という2大病因は、どちらも“過剰な乳酸の分泌・蓄積”が根本原因なのです。

乳酸を溜めるな!
アシドーシス(血液の酸性化)を改善せよ!
慢性炎症を改善しろ!
ミトコンドリアがATPを作りやすい環境を整えろ!
これが病気の予防・治療の鉄則です。
すべては同じ事を言っています。
身体中のミトコンドリアがスムーズにATPを作れるようにして、乳酸を溜めないようにして、アシドーシスや慢性炎症を起こさないようにすれば、あらゆる現代病は予防・治療できます。
それには酸素・電子・水素・ビタミン・ミネラル・クエン酸・重曹・ジクロロ酢酸・コエンザイムQ10などを、十分に摂取する必要があります。
そして水銀やアルミやヒ素やフッ素や塩素などのミトコンドリア毒を、なるべく遠ざける必要もあります。
精製糖質の過剰摂取も改善しなくてはなりません。
とにかくミトコンドリアのクエン酸回路や電子伝達系をフルに働かせて、大量のATPを作る細胞を増やし、大量の乳酸を作る細胞を減らす必要があるのです。
これが病気の予防・治療の王道であり、この方向性にある予防法・治療法を選択すべきです。




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