ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤

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zoom RSS 「頭医者のつぶやき」製薬会社・医者・役人の強者の論理で病気が蔓延

<<   作成日時 : 2018/05/22 07:05   >>

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https://ameblo.jp/yoyamono/entry-12365964724.html
『強者の論理、弱者の論理
「近代医学」の創世

大きな利益を生み出す「現代西洋医学」は優先的に研究費が周り、国から優遇され、世界の医学の中心となっています。
このようにして、「強者の論理」として、西洋医学が全世界を牛耳ることになっています。

一般的には、西洋医学では、薬物療法で治療可能なものが、所謂「病気」として扱われており、そのほとんどは対症療法にすぎないものです。
このように、西洋医学の薬の多くは対症療法であり、病気を根本的に治しません。
また対症療法は、自然治癒力を奪うことにもつながります。

そして、日本の医療制度は、厚労省、医者(専門家)、業者(製薬会社)の3者によって決められているのが原則であり、医師が診療の指針とされるガイドラインもこの3者によって作成され、実際は製薬メーカーが作って、薬漬け医療を、全国の医師に“指示”しているのが実情です。
このような利権トリオによって牛耳られています。

このようにして、この3者の利害が一致するものが「強者の論理・正しい知識」とされています。

現在では、ミトコンドリアを治すものが“病気を制する!”とされています。
この事実は、医学界では何十年もタブーとされてきました。
オットー・ウォーバーグが“ワールブルグ効果”を発表した時には、この事実がわかったのですが、製薬会社や医者の利益を守る為に封印されてきました。
このようにして、以下のように指摘されようとも、「強者の論理」で、厚労省、医師、製薬メーカーの利権を守るために、徹底的に排除されています。

守るのは、製薬メーカー、医師、厚労省役人の利益だけであり、現実に慢性頭痛で悩む患者さんは「弱者」として、金儲けの対象でしかありません。
ですから、慢性片頭痛やトリプタン製剤による薬剤乱用頭痛の患者さんがどのように増加しようとも、このようなことはどうでもよく、何ら関心を示されることはありません。

これが、頭痛領域の専門家達が行ってきた強者の論理です。
専門家達が何をきれい事を言っても、これが現実の姿なのです。

ですから、如何に「弱者」の論理として、生物学の法則、自然の摂理に基づいて、ミトコンドリアの観点から医学を論じようが無視される運命にあります。
これが、西洋医学に基づく日本の医学界のあり方です。

このように、「強者」と「弱者」の論理が、相対峙して存在せざるを得ないことが理解されたことと思います。
どちらが、科学的根拠・エビデンスがあるのかということではなく、単純に利害関係の問題でしかなく、極めて低レベルの問題です。
このようにして専門家は利権を死守しようとされます。』

「頭医者のつぶやき」というブログを書いている人は、「たくさん」さんという素晴らしい現役の医師です。
現代医学・現代医療が、製薬会社・医者・厚労省による金儲けのための“殺人詐欺医学・医療”であることを知りつくしておられるようです。
ガンも糖尿病も慢性頭痛も、いつまでたっても治せない。
なぜなら現代医学・現代医療は、悪質な詐欺なのですから・・・。
治せる医療は無視・弾圧し、治せない医療、悪化させる医療、慢性化させる医療、患者を殺す医療だけを正式に採用しています。
病気を治すと見せかけて、大量の病人を作り出している日本の医学界。
毎年40兆円以上の医療費をデッチあげて、それで日本が財政破綻しても平気な日本の医学界。
とにかく自分たちの目先の利益にしか興味が無いのです。
詐欺師・泥棒・人殺し。
罪悪感も持たずに、あらゆる犯罪をやり続ける製薬会社・医者・役人の恐ろしさは、人類史上最凶最悪です。

ミトコンドリアを治すものが“病気を制する!”。
これは医学界のタブーです。
医学界の毒薬は、ミトコンドリアがATPを作る能力を奪うものばかりです。
ミトコンドリアが満足にATPを作れなくなるから病気になるのに、水銀やスタチンや抗がん剤などの病人の病気を更に悪化させる猛毒ばかりを投与しています。
そして酸素や電子やビタミンやミネラルといったミトコンドリア賦活剤の効果効能を否定的に吹聴し、病気を治すヒントを潰しています。
現代医学・現代医療という治せない詐欺医学を「強者の論理」として、ミトコンドリア医学を「弱者の論理」としてしまっているのです。
ミトコンドリアを治さなければ、病気は治らない!
これは絶対的な真理です。

“たくさん医師”は現役の医師でありながら、日本の医学界にケンカを売っています。
これはとても勇気のいることです。
日本の医学界では、“真実”を話す医師は嫌われます。
ウソにウソを固めた治せない医学・医療こそが、儲かる医学・医療です。
それを邪魔する正義の医師には、嫌がらせをするのが当然な世界です。
自分たちの悪事を暴く人間を許さない!というのが、日本の医者の特徴なのです。
“たくさん医師”は、よほど正義感が強いのでしょう。
患者の苦しみを取り除きたい!という気持ちが強いのでしょう。
こんなクズばかりの日本の医学界において、こんな崇高な医師が現われるのは奇跡です。
他人を殺し続けても金儲けがしたい!という連中からすれば、理解不能でしょう。
患者は金儲けの道具!という日本の医学界。
でもそれに耐えられない医師もいます。
とにかくミトコンドリアを治す医師を選ばなければ、金を奪われて殺されるだけです。

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