オオマサガスで放射性物質が半減

http://www.k2.dion.ne.jp/~yohane/00%200%20oomasa.htm
『酸水素ガス(オオマサガス)
普通の水素と酸素を2:1の割合で混合すると、いわゆる“爆鳴気”になって非常に危険である。
しかし、東京・大田区にあるメッキ・プラントメーカー㈱日本テクノのいわゆる「オオマサガス」は、200気圧で圧縮したボンベに入れて、2年間放置しても変化することもなく、燃焼時にはバックファイアも起こらない、きわめて安定した性状のガスになる。
しかも、最も驚くべきことは、このガスで発電機を動かすと、電解時に投入された電気エネルギーの約5倍の発電エネルギーが発生するらしいことである。
しかし、“爆鳴気”は使用できないという法的規制の問題(新エネルギーの審査の権限がある“原子力委員会”による規制圧力)があって、環境省の許可が下りず、国内の実用化にはまだ道筋ができていない状況にある。』

「メッキ装置メーカーのノウハウを用いて、チタンブレードが低周波振動させて(振動攪拌器)、気泡を発生させず均一に攪拌する状態で、電解する。
発生ガスが煙のような状態になれば、“オオマサガス”になるという。」

『また、放射能低減にも効果があるらしい。
振動電解時、ニュートリノが発生して元素転換する!
私が九大在職中からここ7年近く理論的にサポートしてきた大政ガスを製造する振動電解装置で東電の放射能汚染水を処理したら、「放射性セシウムの半分がバリウムになった」との結果がえられたそうです。
電解ガス発生場に振動を加えると発生ガスが乳化状のマイクロナノバブルになり、その微泡の中心から正、反ニュートリノなど情報量子エネルギーが湧き、正ニュートリノの作用でバリウムが生成するからです。
4年前に、韓国ではブラウンガスを使用して放射能の無害化を研究。』

水素で放射性セシウムが元素転換して、バリウムになるのは間違いなさそうです。
水素発生菌や重曹水でも同じような事が起きています。
オオマサガスは、水素と酸素から作られる無害で高効率なエネルギー。
放射性物質の無害化にも役立つ!
こういう事実を権力側が握り潰して、恐怖を煽っているだけなんですね。

科学者は元素転換のことを核融合と表現します。
常温核融合など不可能と言われれば、そうなのかなと思ってしまいます。
しかしブラウンガスやオオマサガスのような「原子状水素」を使えば、簡単に元素転換できてしまいます。
結局は量子生態学が言うように、自然界の基本の作用は「酸化と還元」であり、酸化した物質や環境も、還元することで元に戻せるのです。
電子を与えて還元するには、やはり水素が扱いやすいようです。
オオマサガスのような原子状水素は安定して扱いやすいので、最適なのかな。
水素を発生し続ける光合成細菌を撒いて定着させる方法も、良さそうですね。

環境も人体も、酸化を還元すれば生まれ変わることができる。
汚染地域も病気も、治すことが可能なのです。
エネルギー問題も、水素で解決できそうです。
権力側がそれでは困るので、隠蔽しているだけなんですね。
結局人間を不幸にしているのは、1部の悪質な人間たちです。







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