「もうワクチンはやめなさい」母里啓子著

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『もうワクチンはやめなさい 予防接種を打つ前に知っておきたい33の真実
「インフルエンザ・ワクチンは打たないで!」の著者が語る、うつる病気とワクチンの考え方。
予防接種は誰のために打つのか?
「ワクチンは絶対安全」ではなく、ワクチンの副作用は感染症より怖いという事実。
いらないワクチンを断って、今の健康を大事に生きることを、わかりやすく解説した1冊。
特別対談/近藤誠×母里啓子「“脅しの医療”に対抗するために」収録。
第1章「予防しましょう」の広告にだまされない
第2章ワクチンの効果は限定的
第3章「ワクチンは安全」ではありません!
第4章「乳児死亡率が下がったのはワクチンのおかげ」ではありません
第5章インフルエンザワクチンは打たないで!
第6章いらないワクチンは断る

最も参考になったカスタマーレビュー
子宮頸がんワクチン、インフルエンザ・ワクチンを始めとしてワクチンによる被害者、犠牲者が後を絶ちません。
なぜこのようなひどい状況になってしまったのか、本書を読めば、その理由がよく理解できます。
ワクチン医療のあまりの非科学性に呆れ返ります。
著者の怒りがひしひしと伝わってきます。
不要かつ危険なワクチンを売りさばいて暴利を貪っている製薬会社や医療機関の罪の大きさもさることながら、それを積極的に推奨している衛生当局や御用学者の罪も大きいと言わざるを得ません。
この業界はとんでもないことをやっています。』

http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=56418
『「母里啓子(もりひろこ)氏」「インフルエンザワクチンは打たないで」』

母里啓子氏は、医学博士です。
国立公衆衛生院(現・国立保険医療科学院)疫学部感染室長を務めたような人です。
そんな人が、ワクチンの危険性を訴える本を何冊も出しています。
ワクチンの危険性を訴える第一人者になっています。
ワクチンの専門家が、ワクチンの危険性を警告しています。
専門家は、普通はその業界を守るために、悪質な行為でも黙認します。
しかし母里氏は、ワクチンビジネスのあまりの悪質さに耐えられず、ダマされないように警告を発しているのです。
詐欺医療を推進している連中からすれば、完全な裏切り者です。
だから相当なバッシングを受けています。

子宮頸がんワクチンなどで、重い後遺症を負った少女がたくさんいます。
インフルエンザワクチンでもそうです。
ワクチンが原因だと知らない被害者も多い筈です。
しかしワクチンビジネスは、何事もなかったように推進されています。
政治家も官僚も医療従事者も、積極的に推進します。
他人の痛みなどわからないサイコ・パスたちが、自分さえ良ければそれでいい、とワクチンビジネスに群がってきています。
ワクチンで大儲け、ワクチンが原因で病人が増えて大儲け。
製薬会社や医者の商売熱心さは、気持ちが悪くなるほど悪質です。

悪魔のワクチンビジネス、断種計画、病人製造の陰謀。
船瀬氏もさかんにワクチンビジネスの悪質さを訴えていますが、大衆にはほとんど届きません。
ワクチンを推進している米大統領が、自分たちの娘にはワクチンを拒否した話は有名です。
患者にはバンバン抗がん剤を使いながら、自分がガンになると抗がん剤を断固拒否するクズ医者たちと同じです。
ワクチンや抗がん剤が無益・有害であることを知っている連中が、それを推進しています。
騙される方が悪い!という理屈です。
金儲けのためなら何でもするような連中です。

大河ドラマで秀吉が描かれています。
人情味あふれる人物だった秀吉が、天下人になったら激変しました。
他人の痛みがわからなくなり、気分次第で人を処刑するようになりました。
自分の痛みは何百倍にも感じ、他人の痛みはわからない。
絶対的な支配者になると、誰もがそうなるのだと痛感します。
これが人間の性です。
自分たち以外の人間は家畜と同じ。
利用して殺しても、何も感じない。
支配者に共通する感情をよく理解する必要があります。
善意の医療は少数で、殺人的な詐欺医療が主流であるという事実をよく知った上で、自分の身は自分で守らなければ、命がいくつあっても足りません。






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この記事へのコメント

お母ちゃんで育てたい
2014年11月01日 15:10
はじめまして。1歳の女の子の母親です。うちの子はワクチンを一切打ってません。産まれた時にたまたま船瀬さん、内海さんの存在を知り怖くなり打ちませんでした。初めは半信半疑なので医者に相談しました。もちろん、打ったほうがいいと言われました。そう言われるのは当たり前ですよね。。それで予約をして打つことにしたのですが、たまたま子供が風邪を引いて熱がでたのでキャンセルしました。今思えば、風邪をひいてくれてよかったです。危うく毒ワクチンを打つところでした。行政からくる書類は同意したら受けるよう書いてありますがあたかも強制のような感じにうけとれます。実際は強制ではなく推奨するとなっていますが、なにも知らない親は打ってしまうと思います。
ヤルクーツク
2014年11月01日 18:50
こんばんは。母里啓子先生は、私が子育て期に読んだ「ちいさいおおきい」という育児雑誌によくうつる病気の考え方やワクチンのことを連載されていました。20年来、親近感のある先生としてお見受けしていました。母里先生の考えはずっと一貫しています。
私も子どもたちも、インフルエンザワクチンを打ったことはありませんが、かかったことはありません。私も何度も同じことを書きますが、糖質制限をすれば感染症にはかかりにくくなりますよ。今この秋にも、もうインフルエンザの学級閉鎖が起きているって、私たちの義務教育のころにはあり得ないことでした。インフルエンザウィルスの感染力が強くなったというより、今の小中学生の抵抗力、免疫力が、(食べるものが精製糖質にかたより気味のせいで)弱くなっているとしか思えません。
内科や小児科の先生の中にはインフルエンザワクチンに反対の考えの先生もいらっしゃるでしょうが、注射1本、数秒で何千円の世界でボロい収入なので、自分ところで断わって他院へ行かれて患者さんを失ってもなあ・・との考えで打っている先生もいらっしゃるのじゃないかなと邪推しますよ。品の無い話ですが。


鈴森
2014年11月01日 21:35
お母ちゃんで育てたいさん、はじめまして。
現代社会でお子さんのワクチンを拒否するのは、相当に勇気がいると思います。
皆と同じことをしていれば安心、というのが日本人の本質です。
私にもそんな部分があります。
ワクチンによって多くの人が犠牲になっているのは事実です。
そしてその重い事実が、軽く扱われているのも事実です。
医療の失態は、明らかに過小評価されています。
問題を解決するどころか、同じ過ちを懲りもせずに何回も繰り返します。
これは意図的に行われているとしか考えられません。
最も安全第一でなければならない筈の医療が、最もザルです。
金儲け優先で物事が決められ、犠牲者はいつも泣き寝入りです。
とにかくお子さんを守れるのは親だけです。
すべては自己責任になりますが、知識をつけてお子さんを守ってください。
母里氏のように損得抜きで信頼できる人の言う事を聞いていれば、間違いは少ないと思います。
鈴森
2014年11月01日 21:58
ヤルクーツクさん、こんばんは。
ネットを見ていていつも思うのですが、女性の方が正義感が強いように感じます。
もちろん女性にも悪質な人はいますが。
男性がメンツや形式にこだわる人が多いのに対し、女性は善悪で物事を判断し、善を重視する傾向が強いように感じます。
やはり子供を守ろうとする気持ちが強いから、物事の善悪に敏感なのでしょうか。
男性は必要悪などと言って、自分たちの悪事を正当化する傾向が強いです。
男性中心の社会では、中々世の中は良くならないのでは。
コメントをくださる女性たちを見ていると、女性の方が嗅覚が鋭く、柔軟性があるようにいつも感じます。
男である私からすると、男ももう少し固い頭を柔らかくすればいいのに、と思ってしまいます。
自分の事は棚に上げて。

インフルエンザワクチンって儲かるようですね。
無益・有害とわかっていても、結局は金儲けのために打つ医者が多いのでしょうね。
下品な話では無く、おそらく事実ですね。
医者は人の命に関わる仕事なのだから、もっと勉強して、現状に疑問を持ち、患者を助けて欲しいです。
たとえ貧乏をしても。
金儲けをする為に医者になっているのだから、貧乏になってまで患者を助ける様な奇特な医者は稀ですね。
患者を救いながら金儲けも上手い、という賢い医師が増えるといいですね。


お母ちゃんで育てたい
2014年11月02日 00:49
鈴森さん、こんばんは!
はじめまして!
コメントありがとうございました。
今のところ接種に関して、行政からなにも言ってきません。
医者も10ヶ月検診でもなにも言ってきませんでした。あと何ヶ月かすると1歳半の集団検診があるので、その時言われるかと。
確かに、回りがみんなするからとか迷惑かかるからとかみんなが、、と回りを気にし流されるかたは多いかと思いますが、震災以降そんなことを気にするのは
バカなことだと思いました。
私自身、自己免疫疾患を10年以上前に発症し一度はあきらめた子供でしたので、授かったからには大事に育てていきたいです。
私の免疫疾患は今は症状はないですが、たまたまワクチンの副反応ででる可能性があると言われる病気だったのも、接種をやめた理由でもあります。
子供に同じ思いはさせたくないです。


あと全然話は変わりますが親族がガンになりましたが抗がん剤拒否し治療しています。
こちらのブログを拝見させていただいて、家族会議で抗がん剤拒否することになりました。
夏に余命半年と言われましたがまだ全然元気です。
医者は抗がん剤を強く奨めてきてそれ以外方法はないくらいの勢いでした。


自分で調べ主張をはっきりしないとこの国では生きていけませんよね。
色々な情報発信ありがとうございます。
鈴森
2014年11月02日 07:35
お母ちゃんで育てたいさん、おはようございます。
日本人は、みんなで赤信号を渡るようなトコロがありますよね。
自分で判断せずに、他の人がやっているからマネしようという人が多いようです。
島国根性でしょうか。
長いものには巻かれろ、臭いものにはフタをしろ、という生き方だと、他人に利用されやすいのにね。

家族会議で抗がん剤拒否とは、カッコイイ御家族ですね。
医者は患者を騙すのが仕事です。
抗がん剤を強く奨めるのは、患者のためではなく、自分たちのエゴのためです。
抗がん剤を否定されると、自分を否定された様に感じる医者が多いのです。
詐欺医療だけを教えられてきた哀れな医者は、詐欺医療にすがらないと生きられないようになっています。
そんな奴らの犠牲には、なりたくないですね。
鈴森
2014年11月02日 21:19
ktさん、こんばんは。
ワクチンは拒否できるようですね。
貴重な情報をありがとうございます。
医者や保健所の職員が、予防接種を強制するケースがあります。
それでいて害が出ても、誰も責任をとりません。
ワクチンの害がもっと知れ渡り、犠牲者が減るといいのですが。
エボラワクチンがそろそろ準備されているようなので、恐怖を極限まで煽ったタイミングで出てくると思います。
ワクチンを打った人が、エボラの症状が出るワクチンです。
製薬会社はミトコンドリア機能不全のノウハウを知りつくしているので、気をつけなければなりませんね。
酸化しないように心掛ければ、感染はしませんから、ワクチンは断固拒否しましょう。
シフォンJ
2014年11月03日 00:20
こんにちは!
うちの次男も、一度もワクチンは打っていません。
健康で、賢いですよ。

「打たないでかかったらどうするの?」と、心配する方は、
ワクチンを打てばかからない、というのが嘘であることにたどり着いていません・・・。そこが、嘘なんですよ!

打った人はかからないのであれば、発病した人から迷惑をかけられる心配はないわけです。打っているんですから。感染源がそばにいても涼しい顔をしていれば良いんですよね。
他人の打つ打たないは、関係ないはずです。

実際は、ワクチンを打って、先手必勝♪と思った人が、誰よりもかかっています。(すでに知り合いが、インフル一番ノリに・・)

人は、十分に知識をつけて態度を決めるべきだと、誰かが言っていました。名言です。

今回の母里さんの最新刊は、買いですね!
アマゾンのレビューは、知られたくない立場のミエミエのレビューが必死です。楽しんで!
そろそろ、隠し切れませんね。
鈴森
2014年11月03日 06:07
シフォンJさん、おはようございます。
ワクチンを打つ人が一番にインフルエンザにかかる!
ワクチンで毒を入れてミトコンドリアの活動を弱め、免疫力を弱めているのだから、感染症にかかりやすいのは当たり前ですよね。
権威を盲信する人が多いので、ワクチンを打たなくて感染症になって人に伝染したらどうするの!と怒る人がいますが、逆だっちゅーの!
もっと学んで欲しいですね。
1度もワクチンを打ったことが無い次男さんが、健康で賢いのだから、何よりの生き証人ですね。

母里さんの最新刊のレビューは笑えますね。
ワクチンでメシを食っている人たちが、新刊の評価を最低にしていますが、そのレビューに対する世間の評価がそれ以上に最低です(笑)。
明らかな工作員のレビューは、みんな見抜いてしまいますよね。
ヤルクーツク
2014年11月03日 11:12
こんにちは。
ネコを追うより皿を引け、
ということわざがあります。
インフルエンザで言うなら、「皿を引く」ことが、ワクチンの接種と思う人か、自己の健康管理に努めることと思う人かで、病気に対する考え方は決定的に違います。
ワクチンを打った人は、ワクチンを打った時点で思考停止になります。「ワクチンを打ったから、大丈夫。」と。
後者は、何が健康によいか、どうすることが感染予防になるかを考え実践し、考え実践し続けます。
ホントに、「ワクチンを打たずにウィルスを周りにバラ撒くな」と言ってる人には、「あなたがワクチンを打ってるのなら、あなたには何の問題もないでしょう?」
子どもがワクチン接種しなかった時の私の言い訳は、(もちろんブラックユーモアでですよ)周りの同級生のほとんどが予防接種を受けている。ゆえに学校ではインフエンザは流行らない。よってわが子にインフルエンザニはうつらない。
というお笑い三段論法です。
kt
2014年11月03日 15:50
鈴森さん ご返信ありがとうございます。
医療費39兆円という莫大な税金の無駄使い、あきれ返ります。
ミトコンドリア機能不全と乳酸蓄積のご説明は、非常に素晴らしいです。
引き続きよろしくお願い申し上げます。
鈴森
2014年11月03日 20:20
ヤルクーツクさん、こんばんは。
文章が冴えわたっていますね。
ワクチンが病気を作る。
ワクチンで酷い副作用が出る人が多いのに、ほとんどが他人事だと思っています。
ワクチンで免疫力が高まる筈がありません。
それが理解できない人たちに正論を言っても通じません。
他人に依存する人は、その他人に利用されます。
自分の大切な命を、他人に依存してはならない。
ワクチンを打つよりも、ミトコンドリアを元気にする方法を考えた方が良いに決まっています。
鈴森
2014年11月03日 20:26
ktさん、こんばんは。
日本は医療費の浪費で滅びそうです。
病人だらけで滅びそうです。
製薬会社や医者の悪行は、悪質すぎて気持ち悪くなります。
あらゆる不幸を呼び込む病気産業。
ミトコンドリア機能不全で乳酸が蓄積すると言う単純な事で、人は病気になります。
それを理解できる人が増えてくれば、自分も報われます。
これからもよろしくお願いします。
うんこ母里
2014年12月19日 18:59
これは何の新興宗教ですか?虐待予備軍の巣窟ですか?

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