「癌と食養」さんと私は似た者同士!
http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/43904840.html
『癌と食養
鈴森さんと「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログに贈る、私なりの賛美♪
【「巧言豊色、嬉しき仁」の気持ちで!】
鈴森さんと私は、結構、似た者同士です。
鈴森さんはご自分の将来に備えて「癌」を見つめ、私は父の癌を通して「癌」を見つめました。
そして、鈴森さんも、私も、自分なりに「癌の真実」へとたどり着き、ネットの世界を通して「癌医療の実態と闇」の真相を世にぶちまけて(バラして)います。』
http://kamisamanohoho.blogspot.jp/2015/02/blog-post_9.html
『自然療法
お前のようなものが社会を悪くしているんだ!と言われた時の対処法
・自分の体は自分で治すことができる
・病院の治療は効かないばかりか、害になるものが多い
1.期待しないこと
2.言いたいことは本人ではなく、一般市民へ
自分が正しいことを証明したい、という欲求にかられたら!?
私がお勧めなのは、自分なりにまとめて公共の場で共有することです。
(本人に直接つきつける為ではなく、不特定多数の人に自分の意見を見てもらう)
色々調べて、きちんと文献をつけて、自分はこういうことなので、放射線は浴びない方が良いと思います。とか、予防接種は受けない方がいいと思っています。と書いて、小冊子にするなり、ブログにしたり、動画にしたりするわけです。
そうすると、すでにあなたと同じような考えの人には賛同が得られますし、すごく重宝がられるはずです。』
またもや「癌と食養」さんから、熱いエールをいただきました。
いつも本当にありがとうございます。
私もブログを始めるまでは、孤独感を持っていました。
自分なりにガンについて調べ、世間の常識と本当のガンの実態とが全く違う事に気付いたのですが、それを説明しても理解されないのです。
この人ならわかってくれそう!と勝手に思って他の人のブログに押しかけて、クドクドと説明してもイマイチ理解されません。
色々な人のブログに意見を書きましたが、満足できるような反応はありませんでした。
そこでブログを始めると、理解者が現れてきて、正論が通じる人もいるのだ!と実感しました。
でも完全な手応えではありませんでした。
私が最も伝えたかった事は、ガン・慢性病はミトコンドリアの異常が根本原因という事でした。
そしてミトコンドリア異常の細胞は、乳酸を蓄積させ、乳酸アシドーシスを悪化させていく事を伝えたかったのです。
乳酸蓄積による酸化・糖化・炎症の深刻さを、多くの人に知って貰いたかったのです。
「癌と食養」ブログに、「乳酸アシドーシス」の文字を見たときは本当に嬉しかった。
もうこれで自分の役目は終えた!と思いました。
ガン・慢性病の本質は、ミトコンドリア異常細胞の増加による乳酸の蓄積!
これを影響力のある人に理解されれば、もう死んでもいい!と一瞬思いました。
現在は冷静になって、長生きしたい!と考えを変えましたが(笑)。
最近は、他人に期待しないこと、を心がけています。
自分と同じ理解を期待しても、エネルギーの無駄使いだからです。
大筋で共感していただける人が増えてきただけでも、相当にありがたいです。
「癌と食養」さんも書かれていますが、私と「癌と食養」さんは似た者同士です。
素人のくせに、本気でガンの正体を暴こうと考えています。
医療のプロは、やはり収入を得ることを重視します。
製薬会社や医者は、患者を治すことよりも、自分たちの収入を半永久的に確保したい!という思いの方が強くなります。
その結果、病人を作ったり、病気を悪化させたりする医療が主流になりました。
何十年も前から、ガン・慢性病の克服を妨害するような暴走をしています。
それに対して素人は、病人が激減しても痛くも痒くもありません。
素人は加減を知らないし、ブレーキが効かないので、とにかく結論を求める性質があります。
「癌と食養」さんと私は、ノー天気に無邪気にガンの正体を暴こうとする環境にいるのです。
ブログを書いているくらいで、世の中を変えることはできません。
でも何もしないよりはマシです。
自己満足・マスターベーションですが、私はそれでいいと思っています。
100人の考え方を少し変えるだけでも、大きな収穫です。
その100人が、また複数の人の考え方を変えていけば、覚醒する人は増えていきます。
1度覚醒した人は、もう詐欺医療を信じることは無くなります。
「巧言令色、鮮し仁」という言葉は、子供の頃にハマっていたコンタロウの「1・2のアッホ!!」というマンガで初めて知りました。
「巧言豊色、嬉しき仁」とは、「癌と食養」さんらしい良い言葉ですね。
「癌と食養」さん、いつも本当に感謝しています。
「癌と食養」ブログという有名ブログの陰に隠れながら、決して矢面に立つことなく、自分の考えをクドクドと書いていく所存ですので、これからもよろしくお願いいたします(笑)。
『癌と食養
鈴森さんと「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログに贈る、私なりの賛美♪
【「巧言豊色、嬉しき仁」の気持ちで!】
鈴森さんと私は、結構、似た者同士です。
鈴森さんはご自分の将来に備えて「癌」を見つめ、私は父の癌を通して「癌」を見つめました。
そして、鈴森さんも、私も、自分なりに「癌の真実」へとたどり着き、ネットの世界を通して「癌医療の実態と闇」の真相を世にぶちまけて(バラして)います。』
http://kamisamanohoho.blogspot.jp/2015/02/blog-post_9.html
『自然療法
お前のようなものが社会を悪くしているんだ!と言われた時の対処法
・自分の体は自分で治すことができる
・病院の治療は効かないばかりか、害になるものが多い
1.期待しないこと
2.言いたいことは本人ではなく、一般市民へ
自分が正しいことを証明したい、という欲求にかられたら!?
私がお勧めなのは、自分なりにまとめて公共の場で共有することです。
(本人に直接つきつける為ではなく、不特定多数の人に自分の意見を見てもらう)
色々調べて、きちんと文献をつけて、自分はこういうことなので、放射線は浴びない方が良いと思います。とか、予防接種は受けない方がいいと思っています。と書いて、小冊子にするなり、ブログにしたり、動画にしたりするわけです。
そうすると、すでにあなたと同じような考えの人には賛同が得られますし、すごく重宝がられるはずです。』
またもや「癌と食養」さんから、熱いエールをいただきました。
いつも本当にありがとうございます。
私もブログを始めるまでは、孤独感を持っていました。
自分なりにガンについて調べ、世間の常識と本当のガンの実態とが全く違う事に気付いたのですが、それを説明しても理解されないのです。
この人ならわかってくれそう!と勝手に思って他の人のブログに押しかけて、クドクドと説明してもイマイチ理解されません。
色々な人のブログに意見を書きましたが、満足できるような反応はありませんでした。
そこでブログを始めると、理解者が現れてきて、正論が通じる人もいるのだ!と実感しました。
でも完全な手応えではありませんでした。
私が最も伝えたかった事は、ガン・慢性病はミトコンドリアの異常が根本原因という事でした。
そしてミトコンドリア異常の細胞は、乳酸を蓄積させ、乳酸アシドーシスを悪化させていく事を伝えたかったのです。
乳酸蓄積による酸化・糖化・炎症の深刻さを、多くの人に知って貰いたかったのです。
「癌と食養」ブログに、「乳酸アシドーシス」の文字を見たときは本当に嬉しかった。
もうこれで自分の役目は終えた!と思いました。
ガン・慢性病の本質は、ミトコンドリア異常細胞の増加による乳酸の蓄積!
これを影響力のある人に理解されれば、もう死んでもいい!と一瞬思いました。
現在は冷静になって、長生きしたい!と考えを変えましたが(笑)。
最近は、他人に期待しないこと、を心がけています。
自分と同じ理解を期待しても、エネルギーの無駄使いだからです。
大筋で共感していただける人が増えてきただけでも、相当にありがたいです。
「癌と食養」さんも書かれていますが、私と「癌と食養」さんは似た者同士です。
素人のくせに、本気でガンの正体を暴こうと考えています。
医療のプロは、やはり収入を得ることを重視します。
製薬会社や医者は、患者を治すことよりも、自分たちの収入を半永久的に確保したい!という思いの方が強くなります。
その結果、病人を作ったり、病気を悪化させたりする医療が主流になりました。
何十年も前から、ガン・慢性病の克服を妨害するような暴走をしています。
それに対して素人は、病人が激減しても痛くも痒くもありません。
素人は加減を知らないし、ブレーキが効かないので、とにかく結論を求める性質があります。
「癌と食養」さんと私は、ノー天気に無邪気にガンの正体を暴こうとする環境にいるのです。
ブログを書いているくらいで、世の中を変えることはできません。
でも何もしないよりはマシです。
自己満足・マスターベーションですが、私はそれでいいと思っています。
100人の考え方を少し変えるだけでも、大きな収穫です。
その100人が、また複数の人の考え方を変えていけば、覚醒する人は増えていきます。
1度覚醒した人は、もう詐欺医療を信じることは無くなります。
「巧言令色、鮮し仁」という言葉は、子供の頃にハマっていたコンタロウの「1・2のアッホ!!」というマンガで初めて知りました。
「巧言豊色、嬉しき仁」とは、「癌と食養」さんらしい良い言葉ですね。
「癌と食養」さん、いつも本当に感謝しています。
「癌と食養」ブログという有名ブログの陰に隠れながら、決して矢面に立つことなく、自分の考えをクドクドと書いていく所存ですので、これからもよろしくお願いいたします(笑)。
この記事へのコメント
いつも素晴らしい情報をありがとうございます。
お疲れ様です。
また、いつもご丁寧にお返事記事をありがとうございます m(__)m
私が先日、あの記事を書いたのは、鈴森さんが何だか苦しんでいるんじゃないかと思ったからです。
私は鈴森さんに情がありますから、少しというよりも、だいぶ気になりました。
鈴森さんはこれだけのことをしてくだされているのですから、あまりマイナスの思いを重く抱えないで頂きたいなと思って、また生意気な記事を書いてしまいました・・(汗)
私は鈴森さんのお気持ちが痛いほど分かります。
私なんて「生菜食」を始めた当初、人から馬鹿にされてばかりいましたからね・・(涙)
生野菜ばかり食べている私を見て「そりゃなんだ! 鳥の餌か? 馬の喰いもんだ!」と、随分、人からよくかわれました。
しかも、特にうちの父と祖母から笑われました。
二人とも、かなりの分からんチンですから・・(涙)
私が断食を始めたのは、東洋医学の本に「断食は癌に効く」という内容を見て、私はまず自分の身体を使って断食がどういうものかを試しました。
その時、父は私を見て「また何か始めやがったな! 勝手にやらせておけ!」と捨て台詞を吐きましたよ(チェッ!)
唯一の理解者は母くらいでしたね(笑)
でも、それから父も母も生菜食と断食によって持病が改善してしまいました。
祖母は今95歳ですが、祖母がどんどん歩けなくなっていった時に、私は祖母に生玄米クリームと生菜スムージーを和えた生菜食を毎日小さなコップ1杯(100ml)だけ食べてもらうようにしましたら、その後、元気よく歩けるようになっていきました。
これは、私の計算勝ちです。
祖母はほとんど医療を受けて来ずに生きてきましたので、祖母の腸内細菌は健全だと踏んだ私は、生菜スムージーを食べれば祖母の腸内環境が整い、祖母の腸内細菌が旺盛になるはずだと思い、そうなれば、祖母の身体機能が大きく改善強化されるだろうと思ったんです。
そうしたら、本当にその通りになりました。
今も祖母は自分の足で歩けますし(遠くまではいけませんけど)、一人で入浴もできます♪
悪いのは頭だけです♪
そのために生菜食をし、肉食をせずにいます。
健康にも良いですし、私にとっては、生菜食は何よりも美味しいですから♪
肉食は、霊的には直感を鈍らせる最悪食品ですから(笑)
なので、昨年の9月中旬に母の不眠症が悪化し、母の様態が最悪になった時、私の意識にはもはや『水素療法』しか浮かばなかったので、その通りにしましたら、母はその1~2ヵ月後には以前のように元気になりました。
今では、バレエ・ストレッチで毎週月曜日に舞っています(笑)
私もたった一人で食養を続け、その内容が甲田療法を中心とした生菜食でしたから、人からの理解も得られず、私も結構、孤独でした。
でも、Aさんという方に贈らせて頂いた食養の冊子をそのままネットで公開しましたら、いろいろな方がメールなどをくださって、私の食養経験をお伝えしますと随分と喜んでくださり、参考にしてくださっていました。
整体の先生とのやり取りが多かったですね。
「ネットを活かせば、食養を伝える手段になるんだなァ~」なんて思い、ネットを正しく利用する力を思い知りました。
その食養サイトをやめた後に「癌と食養」を作成しました。
「俺が作っておけば、どこかの癌患者さんの役に立ってくれるんじゃないかな」という気持ちだけでしたけど(汗)
◎ 笑われないようでなければ本物ではない。
この意味、お分かりになられますか?
本物はまだ世間が気づく前に「気づいてしまう」のです。
その気づいた内容は、世間の人たちは遅れているためにまったく理解できず、馬鹿馬鹿しい内容にしか映らないものですから、意識が先に進んでいる人を、自分の無知も知らずに嘲笑って馬鹿にしてしまうのです。
それを世間が理解して追い付くのは、つまり、それが世間の常識になるのは、随分と後の話なのです。
老子の時代(2000年以上前)も現代も人間の中身はまったく変わらず、人間は少しも進歩していません。
(文明や文化の姿としての)人間の外観がただ変化したに過ぎません。
現代の人間の中身は、昔と変わらず古いままなのです。
だからこそ、善の真反対の「悪」や「魔」の存在が、善が進歩向上するための刺激剤(方便)として必要なのですね。
インスピレーションを大事にしています。
鈴森さんも、たぶん、そうなんじゃないかと思います。
ですから、鈴森さんは鈴森さんらしく、ご自分の直観力のままに、ありのままに世間に訴えれば良いのだと思います。私もそうです。
鈴森さんの思いは正しいのですから、そこに引け目など少しも持たれずに、鈴森さんの内に溢れ出た「ありのままの思い」を記事につづり、世に訴えて頂きたいと思います m(__)m
鈴森さんのような方は、世間にはまだ少ないです。
外観の進歩ではなく、内観(意識)が進歩した人間がまだまだ少ないのが現実です。
鈴森さんは内観(意識)が本当に進歩をし始めている御仁です。
だから、鈴森さんにはご自分を大事にされて頂きたいのです。
ブログを通して、鈴森さんのありのままの思いを世間に “スバン” と提示してあげてください!
私的には、鈴森さんにはそろそろ私の矢面に立って頂きたい頃なので、どうぞ、絶対によろしくお願いします(笑)
でも、鈴森さん、無理だけはなされずに、どうぞ、お体をお大事にされてくださいね♪
鈴森さん、いつもありがとうございます m(__)m
(鈴森さん、分割投稿、スミマセン・・・)
このブログのコメント欄は、1度に大量に書き込めないので大変だと思います。
私の心の苦しみを見抜くとは、やはり「癌と食養」さんはタダモノではありませんね。
現代日本では、正論を言うと理解されない!というジレンマがあります。
これは「癌と食養」さんも同じでしょうし、他の正論を発信しているブロガーも同じでしょう。
どうしても他人に期待してしまうのです。
そして、こんな簡単な事が何故わからないのだ!と思ってしまうのです。
疲れるだけなので、やめた方がいいですよね。
私も直観タイプなので、自分の正しいと思う事を“やんわり”と書いていきます。
癌と食養さんは、ご両親とお婆様を食養で救った名医なんですね。
自ら食養で体質改善し、お身内も救ったのは大したものです。
私はあまり自慢できる食生活ではないので見習わなければ。
それとスパエイチよりも安くて手軽に水素吸引できる機器を見つけたので、またご紹介します。
やはり第一人者の「癌と食養」さんに矢面に立ち続けてもらいたいです。
そうすれば私に矢が刺さりませんから(笑)。
食養生を極めた「癌と食養」さんに、お身体の心配は無用ですね。
いつも気遣っていただいてありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。