強力な抗酸化作用のある飲尿療法は万病に効く!

http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/44737085.html
『癌と食養
飲尿療法は「抗酸化治療」「酸化還元治療」にもなっている!
【人間の尿中に含まれる「尿酸」は、ビタミンCよりも強力な「抗酸化物質」「抗酸化剤」「還元剤」である!】』

http://kamisamanohoho.blogspot.jp/2014/10/blog-post.html
『自然療法
家族全員で結膜炎になったことがあります。
目が充血して、膿みもでていました。
尿で目を洗浄すると、膿みも赤みも全くなくなりました。
(ほぼ瞬時で100%真っ白な目に戻りました。主人も私も)

考えてみてください。
人間皆お母さんのお腹の中で自分の尿を飲んで育ちました。
排泄物を飲んで育ったのですか?
それどころか尿は必要条件で、尿が十分ないと育たなかったはずです。
私の経験で感じたことは、細胞を修復したり、いい細胞を作るためには、その細胞を血液で包んであげるといいということです。
なので、修復が必要な所には血液が集まってむくんだり、炎症するのです。
でも外からも内側からも尿で覆ってあげるとそれだけ修復が速いです。』

http://www12.plala.or.jp/space_za6/kenkou/kenkou62.html
『癌と尿療法
佐野千遥博士はチェルノブイリの原発事故の時に放射能を浴びた時は、一気に甲状腺癌、リンパ腺癌が体にいくつも出来たそうです。
博士は、医者に行けば殺されることを知っていたので、毎食玉ねぎをそのまま生で摂取することで体を弱アルカリに保って癌細胞を押さえこみ、後に尿療法によって全部自力で完治させたという。』

http://www.suehiro-iin.com/arekore/lifestyle-disease/post_76.html
『尿酸には強力な抗酸化作用がある
抗酸化作用をもつ抗酸化物質は、人の体の中でおこる酸化的ストレスを抑制するものです。
尿酸がもつ抗酸化作用はビタミンCよりはるかに強力です。
人の血中尿酸値は他の哺乳動物に比べて正常でも高い値であるとされています。
一説によるとこれが人間は他の哺乳動物に比べて寿命が長いことにつながるそうです。』

http://matome.naver.jp/odai/2141822932457283001/2141823108658089703
『【痛風に効く!】アンセリンの尿酸値を下げる効果が凄い!
過度の飲酒や肉体疲労により体内に乳酸が溜まると、尿酸は排せつされにくくなります。
アンセリンは、乳酸を代謝する「LDH」の量を増やし、体内で発生する乳酸の代謝を促進することで、尿酸の排せつを促すと考えられます。』

森繁久弥さんは生前、「尿を飲めばガンが治る!」と周りの人に教えていたそうです。
ご自身も尿を飲んでいたので、男性としてはかなりの長寿でした。
飲尿療法で検索すると、「癌と食養」ブログがかなり上位にいくつも出てきます。
「癌と食養」さんは、もう飲尿療法の第一人者です。
「癌と食養」さんは、色々な事情もあって完全復活ではありませんが、とにかくブログを続けられているので嬉しい限りです。
なんだかんだ言っても「癌と食養」さんは、書くことをお休みできないと思います(笑)。
そういう使命を与えられているのですから。

佐野千遥博士は、身体をアルカリ性に戻せばガンが治ることを知っていたようです。
生の玉ねぎやニンニクはアリチアミン(活性持続型ビタミンB1)が豊富ですから、乳酸をスムーズに代謝してくれます。
その上に、強力な抗酸化作用がある尿を飲むことで、ご自分のガンを完治させました。
まさに理詰めでガンを治したのです。
しかしこの事実が広められることはありません。

大地を裸足で歩くと自由電子が与えられて、病気が改善する!
日光浴をすると自由電子が与えられて、病気が改善する!
オナラの臭い(弱い硫化水素)を嗅ぐと、病気が改善する!
そして自分の尿を飲んだり、塗ったりすると病気が改善する!
お金のかからない強力な健康法が、いくつもあります。
すべてが電子・水素・硫黄・尿酸などの強力な抗酸化物質によって、人体の酸化を還元して病気を改善しています。
電子を与えて還元することが、どれだけ健康に良いか、がわかります。
内容を理解していないと抵抗のある治療法もありますが、本質がわかってくると、全てが理にかなっているのです。

乳酸の蓄積は、人体の酸化をもたらす危機的な状況です。
人間は自らビタミンCを作れないので、食品から摂るしかできません。
他の哺乳類は自ら抗酸化物質のビタミンCを作って、酸化を防いでいます。
人間の場合は、ビタミンCに変わって、尿酸やカルシウムで乳酸に対抗しています。
しかし尿酸やカルシウムが溜まり過ぎると、痛風や動脈硬化や骨粗鬆症という病気になってしまうので、両刃の剣です。
最初から乳酸の溜まらない、酸化しない食事にしておけば、身体に無理をさせることを防げます。
マグロやカツオや渡り鳥は、乳酸の代謝を促進するアンセリンを大量に作れるので、長距離を泳いだり飛んだりしても疲れません。
ビタミンCやアンセリンを作れない人間は、尿酸で対抗するしかないようです。

飲尿療法は、やっぱり抵抗があります。
かなりハードルが高いです。
しかしお金もかからないですし、ビタミンCよりも抗酸化作用が強力なのですから、困った時は飲尿療法も視野に入れておきます。
飲尿療法の高い効果を知っておいて、損はないと思います。
現代医療によって毒を飲まされるよりは、何万倍も健康的です。
抗がん剤を投与されている人は、飲尿療法はダメみたいですね。






この記事へのコメント

528hz
2015年05月18日 23:02
尿酸はもしかしたら体に蓄積された乳酸に対抗するために防御反応として体が(尿酸を)作り出しているのでは無いかとさえ思いますね。
鈴森
2015年05月19日 10:53
528hzさん、まさにその通りだと思います。
人体にとって乳酸等による“酸化”ほど怖いものはないのです。
乳酸が酸化を促進するから、尿酸という強力な抗酸化物質で対抗しているのです。
諸悪の根源は、過剰な乳酸の蓄積です。
乳酸さえ溜まらなければ、尿酸を大量に残す必要はないのです。
尿酸が結晶になって痛風になるために、尿酸が悪いと思われがちですが、元凶は乳酸なのです。
カルシウムも同じことが言えます。
酸性の乳酸を中和させるために、骨からアルカリ性のカルシウムを溶け出させて対抗しています。
しかし度が過ぎると、骨がスカスカになったり、動脈硬化の原因になります。
尿酸もカルシウムも、乳酸による酸化を食い止める正義の味方ですが、まるで悪者扱いなのです。
身体は無理をして酸化を食い止めているのですが、人間はそれに気付いていないのです。
人間は身体だけに乳酸対策をさせるのではなく、頭を使って常に乳酸対策を講じる必要があるのです。
それが糖質制限だったり、必須栄養素の補充であったり、電子や水素の供与なのです。

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