抗癌剤は初期癌を末期癌に変える猛毒!

http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/46758105.html
『癌と食養 自然療法による癌治療
WHOの公式発表による、癌の原因となる「116種類の要因」
【「116の一覧」の中に「抗がん剤」がいくつも入っています!「抗がん剤」が癌の原因になる証拠!】

WHO(世界保健機関)が「癌の原因」となる「116種類の要因」を公式に発表したようです。
この「116の一覧」の中には、何と「抗がん剤」がいくつも入っています。
と言いますか・・、私は以前からこれは知っていましたけれど(「抗がん剤」は、それ自体が発癌性物質です)、WHOが正式に発表したとなると、なお一層、現実味を帯びて生々しく響いてきますね。
「In Deep」さんは「ガンの原因になるものに“抗がん剤”が異常に多い」ことに気づいて驚いたらしく、
●「ガンの原因になる薬を、ガン患者に使う」というパラドックスは、どう考えるといいのか微妙です。
と仰られています。

この答えは、まァ~、これが実に簡単で、通常療法の本音に「癌患者の癌を癌患者に悟られないように増癌させ、癌がどうにもならなくなるように仕向け、こうしてズルズルと、無知な癌患者から高額医療費を請求する魂胆があるから」というだけの話です・・。
癌患者が抗がん剤をやった結果、癌が治らなくなってどうにもならなくなり、苦しもうが、泣き叫ぼうが、地獄を見ようが、一切知ったこっちゃありません・・。
それが証拠に、ほとんどのがん専門医は、この抗がん剤の正体をよく知っているため、自分や家族が癌になった時には、抗がん剤などまず使用しません・・。

これは当たり前です。
実際に通常療法の現場で、抗がん剤を使用し、最終的に体中が癌だらけになって死んでいく癌患者しか見ていないのですから、それに、その臨終は地獄そのものですし、その症例を数えきれないほど目の前で見てきて、自分が癌になった時に抗がん剤に手を出すわけがないですし、家族が癌になった時には、とてもじゃないけれど、大事な家族に抗がん剤をやらせることなど恐ろしくてできやしないのです・・。』

WHOが正式に発表したガンの原因となる「116種類の要因」の中に、抗がん剤がいくつも入っているようです。
いつもながら「癌と食養」さんの切り口の鋭さには感服いたします。
“ガンの特効薬”であるはずの抗がん剤が、実はガンを増幅させている!
つまり抗がん剤は、ガンを悪化させるために投与されているのです。
初期癌を末期癌に変えるために投与されているのです。
ステージ1のガンを、ステージ4のガンに変えるために投与されているのです。
抗がん剤は、最初からガン患者を殺す為に開発され、実際に大勢の人を殺してきたのです。
ガンを“恐怖の難病・死病”とカン違いさせるために!
その努力があって、日本人の多くはガンを“恐怖の難病・死病”と信じ込んでいます。

人間はウソをつく動物です。
自分の利益になるなら、平気でウソがつける組織があります。
それが医学界の中にあります。
とにかく世界中に病気を蔓延させたい!
とにかく人類がガンや慢性病を克服することを、永遠に妨害し続けたい!
とにかく自分たちの地位と収入を、永続的に確保したい!
とにかく病気を作り、悪化させ、慢性化させ、患者を殺し続けたい!
そのためなら手段を選ばないし、悪魔に魂を売り続ける事など容易いことです。
別に患者の神経と医者の神経が繋がっているわけではないので、患者が地獄の苦しみを味わって死んでいくのを見ても、全く平気ですし、良心も痛みません。
患者を殺し続ける事で地位と収入が守れるなら、いくらでも殺します。

健康な人間を、数ヶ月で徐々に衰弱させて殺す方法を考えてください。
・胃や肺などの大切な臓器を切り取って、栄養が十分に行き渡らせない様にする
・放射線被曝を繰り返し受けさせて、ブラブラ病の様な状態にさせる。
・マスタードガスの様な遅効性の猛毒を繰り返し投与し、徐々に衰弱させる。
この3つを交互にやれば、どんな強靭な人間でも衰弱して死んでいきます。
これがまさにガンの三大療法です。
最初からガン患者を殺す目的で、三大療法が決定したのです。
特に戦争で余ったマスタードガスを有効利用するために、抗がん剤に化けさせたのです。

アウシュビッツでは、様々な人体実験が行われていました。
大切な臓器を切り取ると、人間はいつまで生きられるのか?
強い放射線を何回も浴びせると、人間はいつまで生きられるのか?
薄めたマスタードガスを何回も投与すると、人間はいつまで生きられるのか?
青酸カリなどで、すぐに殺してしまえばさすがに怪しまれます。
数ヶ月から数年で人が死ぬような、理想的な分量を量っていたのです。
日本の軍部でも同じような人体実験が行われていました。
戦争と言う極限状態であれば、無慈悲な実験も黙認されたからです。
そのノウハウが、現代のガン治療に活用されているのです。

抗がん剤が何百万人殺そうと、日本ではまず廃止になることはありません。
ガン患者は死ぬのが当たり前!と治療している医者が信じ込んでいるからです。
抗がん剤が廃止になって、ガン死が急減すれば、日本の医者は青ざめるでしょう。
医者と薬がガン患者を殺してきた現実を、あからさまに突きつけられるからです。
自分たちが大量殺戮の実行犯であり、極悪人である!という現実を受け入れられる筈がありません。
だから日本の医者の多くは、抗がん剤にすがり、抗がん剤を使い続け、高額な報酬を貰い続けるのです。
極悪な加害者たちを改心させるのは、かなり難しいのです。
だから被害者や被害者予備軍が賢くなって、“人殺し医療”にノーを突きつける必要があるのです。
日本の情報弱者は、これからもどんどん殺されていきます。
なんとしても情報強者となって、生き延びねばならないのです。







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この記事へのコメント

「癌と食養」ブログ管理人(1)
2015年11月03日 06:46
鈴森さん、お早うございます。
ためになる記事のオンパレード、いつも本当にありがとうございます m(__)m

WHO はついに「癌になる原因」として『抗がん剤』をいくつも明記しましたね!
今朝、記事作成をしてアップしましたが、WHO の専門組織である IARC(国際がん研究機関)は『加工肉』『赤身肉』の発癌性を認める発表をしています。発癌性があるということは、癌の増殖・進行にも関与しているということです。癌患者さんはやはり『加工肉』『赤身肉』には気をつけたほうが良いです。

WHO が発表した「癌になる原因116の一覧」の中に『マスタードガス』がしっかりと明記されています。その『マスタードガス』を原材料にして作られる『抗がん剤』に発癌性がないわけがありません。

この『抗がん剤』を投与すれば、健康な人をも癌患者にすることができます。
『抗がん剤』は、健康な人を癌患者にすることが可能な薬です。この『抗がん剤』を癌患者に投与すれば、癌患者の癌が悪化して当然です。
世の癌患者さん方がここに本気で気づかなければ、鈴森さんや私がいくら叫んでも、『抗がん剤』で生命を奪われる犠牲者が増える一方でしょう。

やはり、癌患者さんご自身が本気で目を覚まさなければなりません。しかし、世の多くの癌患者さんがこういった現実から目を背けます。それが私には歯痒いです。
「癌と食養」ブログ管理人(2)
2015年11月03日 06:48
癌患者さんが本気で癌のことを考えることは少ないと見たほうが良いです。
我が家だって、癌患者当人の父(元腎臓癌患者)が癌について真剣に考えることはありませんでした。たぶん、考えていたのでしょうけれど、鈴森さんや私からすれば、その考え方は全然足りません。
癌は「癌の原理」から見つめなければ、考えたうちには入りません。父よりも私のほうがいつも癌について考えていました。それが「癌と食養」ブログサイトを作るきっかけになりました。
でも、本当に、癌患者として癌を真剣に考えている癌患者さんは少ないのが現実だと私は感じてます。案外と、これが一番大きな問題です。

鈴森さんの「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログに来られる、また、縁のある癌患者さんは、癌について自分の頭と意志で考える力のある方々ばかりです。自分の力で癌を考える人だけがたどり着けるブログ、それが「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログなんですね。もっと、多くの癌患者さんに知ってもらいたい場所です。
「癌と食養」ブログ管理人(3)
2015年11月03日 06:49
陶板浴による酸化還元がどんどん広がっているようですね!
私も嬉しい限りです (^^♪

酸化還元こそが癌治療の本質であること、また、身体の酸化が癌の正体であり、三大療法は身体の酸化を深めること、ココが理解できれば、一体、どのような癌治療を選択したら良いのか、自ずと理解できるはずです。つまり、身体の体質を改善して強化する食事をしながら「酸化した身体を酸化還元する方法」を第一に考えれば良いわけですね。
このことへの理解に、鈴森さんの「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログや「癌と食養」ブログが少しでも世に貢献できることを願っています。

早く、利口な癌患者が世に増えてほしいと思います。これはマジです!
三大療法だけの癌治療に騙されて散っていく癌患者が多いのは、日本国民の「癌に対する無知」が原因しています。この「無知」を一掃し、みんなが利口になれば良いのです。そうすれば、数の上でも、癌医療に必ず革命が起こるでしょう。やはり、癌医療の質を改善・向上する鍵を握っているのは癌患者さん当人なのですね。

癌の真相にいち早く気づかれた世の癌患者のみなさん、どうぞ、ご協力ください。
「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログをもっと世間に流行らせましょう!
「癌と食養」ブログもついて行きます m(__)m
鈴森
2015年11月03日 07:32
「癌と食養」さん、松岡修造ばりの熱いメッセージをありがとうございます。
しかしカン違いしてはイケマセン。
あくまでも「癌と食養」ブログが先を行って、私のブログはそのかなり後方をひっそりとついて行っているのです。
特に極悪な医学界にいる皆さんは、その辺をご理解ください。
やっぱり医学界は怒っているかなぁ。
「癌と食養」さんも私も、ただ単に日本を“病気の少ない良い国”に変えたいだけです。
そうなると結果的に医学界が不利益を被るので、やっぱり怒っているかもしれませんね。
気にしても仕方が無いですが。

陶板浴は凄く広まっていますね。
家庭用もあるし施設に行く事もできますからね。
陶板浴で快適にガンや慢性病が治る事実が広まると嬉しいです。
あとえいど。さんの所で見たのですが、クエン酸もちょっとしたブームみたいですね。
「クエン酸はダメよ~ダメダメ!」もビックリするくらいにアクセス数が上がっています。
今朝のビッグローブの記事別アクセスランキングで1位になっていました。
明日記事にしますが、「癌と食養」ブログからもまた引用させて頂きます。

お肉大好きなんですよね~。
まあ私もイイトシなんで、あと頑張って生きても70年くらいしか生きられませんから、好きな物は食べたいんですよね。
なるべく加工肉は食べないようにしようと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
「癌と食養」ブログ管理人(4)
2015年11月03日 09:14
鈴森さん、やっぱり、お金のことで頭がいっぱいの製薬業界・医学界のみなさんは、癌の真相がバレて癌患者が減ることに、かなり “カチン” ときているでしょうね‥。
たぶん、小西先生の「勃起力」くらい “カチンカチン” になっているでしょう。
ケトプロ食は「朝立ち」が凄いらしいので(笑)
(あっ、これは批判じゃないですよ! 褒め言葉です!)

陶板浴も、クエン酸も、重曹も、本当に安全無害に「抗がん」が叶うものが、どんどん流行ってほしいですね!
鈴森さんや私は、それを目指して、自分なりにたんたんと訴え続けるしかないですよね!

鈴森さんもお肉が大好きなんですね。
私も基本的に、今でもお肉は大好きですよ♪
私は生採食を始める前は、白米ご飯に肉料理ばっかしの食生活でした。でも、あれだけ白米ご飯や肉料理を大食いしてきて、それで若年癌にはなっていませんからね。
肉料理が好きならば、適宜な量を美味しく頂けば良いのだと思います。私の場合は「癌患者さんに関しては、肉料理は用心したほうが良い」という姿勢を、理論と実地の上で持っているだけなんです。
「癌と食養」ブログ管理人(5)
2015年11月03日 09:15
ところで、全然関係ないんですが、とうとう『バック トゥー ザ フィーチャー三部作』と『ネバー エンディング ストーリー』のブルーレイ・ディスクが安かったので、この前、買っちゃいました。
ともに結構古い映画なのですが、私のような若僧にはかえって新鮮なんですよね~。
『バック トゥー ザ フィーチャー』のあのノリに元気をもらい、『ネバー エンディング ストーリー』のほうはあの名曲とともに心が洗われるような気がしました(別に荒んでませんけど‥)。
今まで本ばっかし買っていたので、たまには「こんなんもいいかなぁ~」とか思って手を出してしまいました‥(汗)

鈴森さん、あと70年も生きれば、現人類の末期症状が見れるかもしれません。
たぶん、お目にかかれるでしょう。
私も垣間見てやろうと思います。
此度の人類もどう転ぶのか‥、まったく心配でなりません…(涙)

明日の記事も楽しみにしてます (^^♪
でも、あまり無理しないでください。
最近、関東も冷え込んできましたから、お体には充分に気をつけられてくださいね♪
「癌と食養」ブログ管理人(6)
2015年11月03日 09:26
あと、小西先生もいろいろな心境の変化があって、今年、治療院の名称を変えられたのでしょうね。
長年、治療院を経営するだけでも大変だったと思います。
ましてや、自分の信ずるものをつらぬくことも本当に大変なことです。

私は自分の気持ちや思いを「ありのまま」に書いてしまう奴なので、見方によれば「批判」にも受け止められてしまうこともあるかもしれませんが、私の場合は基本的に「批判」ではなくて「指摘」です。「指摘」するつもりで書いています。ただ単に批判したって、何も意味ないですから‥。やはり、「ありのまま」に真面目に「指摘」するのが一番だと思います。

それで、みんながお互いに深まり合えたら最高ですね!
kan
2015年11月04日 07:13
「癌と食養」さん、こんにちは。
私は前から「癌と食養」さんに質問させて頂きたかったのです。
と言うのも、あなたのスパエイチの記事を何度も見てどんな風に装置を作ったのか知りたかったのです。しかし、ブログを休憩されると言うことでしたし、レスの付け方も不明でメールも休息されているのに迷惑かと思っておりました。
 私はスパエイチの方を購入したのですが吸入器も出来るのではないかと変な装置を作ってみましたが自分でプッとわらいそうです。(画像がアップできれば良いのですが)
長くなるのでここでは迷惑かなと思ったりします。
私は科学的なことに疎いのでアドバイス頂ければと数ヶ月前から思っておりました。
よろしくお願いします。
鈴森
2015年11月04日 07:43
「癌と食養」さん、お願いしますよ~。
楽道の小西先生と仲良くしてくださいよ~。
コメントにちょっとした悪意が感じられます。
小西先生はこれまでも、これからも多くの患者さんを救う立派な治療家です。
「癌と食養」さんも、素晴らしい健康情報を発信して間接的に多くの人を救う立派な人物だと思います。
善人同士がいがみ合うのはモッタイナイです。
喜ぶのは病気産業の連中だけです。
お二人とも、ストイックで真面目で真剣です。
色々な試行錯誤の結果、ご自身の食事療法に絶対の自信をお持ちだと思います。
真面目で真剣ゆえに、他の人との少しのズレも許容しにくいのかもしれません。
お互いに「もっと優れた食事療法・健康法があるのに!」という善意の思いが、批判めいたコメントになっているように感じます。
鈴森みたいにイイカゲンな食事で健康を維持しようと考えている人間は、あまり気にならない事が、ストイックな方達にしてみれば気になるのでしょうけど。

酸化した身体(細胞・血液)を還元すると、病気が治りやすくなる。
もうこの方向性は互いに共有されていると思います。
私もブログをやっていてわかったのは、それぞれに拘りがあり、全く同じ考え方にはならない!という事です。
同じ方向性であれば、少しの違いは誤差の範囲です。
私は病気を作り出し、悪化させ、慢性化させる連中が大嫌いです。
病気を治し、予防させ、正しい情報を発信する人たちは、大好きです。
小西先生の最近の楽道のサイトでは、争いごとを放棄する決意が書かれています。
「癌と食養」さんも、シャレで書かれているようですし、わだかまりも無さそうですが、誤解を生むような表現は避けられた方が良いのでは・・・。
「癌と食養」ブログ管理人(7)
2015年11月04日 08:40
鈴森さん、全然、悪意なんてないですよ!
もし、小西先生に対して悪意があったならば、「癌と食養」ブログであんなに真面目に小西先生に対して長文で気持ちを伝えません。

ちょっと、私もダウンタウンが好きなタチですし、男同士なので、ちょと、息抜き的な、お酒を飲んだ時のような楽しい気分で言っちゃったんですけれど‥、誤解されているんでしょうか…(涙)

だって、小西先生、私が「朝立ちなんてもうしない」と記事に書いたら、実際に「楽道」で「ケトプロ食は朝立ちが凄い!」と、なぜか欧米人の画像付きでホントに書いてましたからね‥。
「あぁ~、そうなんだぁ~! まァ~、うらやましいことだなぁ~!」なんて素直に思った記憶があります。
当然、小西先生だって「朝立ち」が凄いのではないかと思います(そうでなければ、あれは嘘になります)。
結局、私的には所ジョージさんの『笑ってよろしく!』的な気持ちだったんですけれど、やっぱりダメですか…(涙)
「癌と食養」ブログ管理人(8)
2015年11月04日 08:41
ただ、小西先生も、菜食主義者や少食・断食を取り入れている方々に対して文句や攻撃に近いことを散々繰り返してきて、ここで気持ちが変わって「批判は馬鹿らしくなったので止めた」と言われても、それで済むのかどうかはちょっと疑問です。
だから、私は「批判」ではなくて、真面目な「指摘」が大事だというお話を、私の信念を交えてお話しさせて頂いたのですが‥。

ただ、あの「勃起力」の話に関しては、私が小西先生に対して気持ちを開いているから話せたことです。たぶん、少しは笑ってくれるんじゃないかと思って‥。私の場合、気持ちのない人に対して、あんなジョークは言えませんよ(汗)

ちょっと、誤解があったなら謝ります。
でも、小西先生も長年、治療家をしていると大変だったろうなぁ~とか思うことがありまして、だから(6)であんな話を少ししていたんだと思います。
とにかく、私に悪意はありません。争うなんて、まっぴら御免です。特に、小西先生は私の伯父の世代の方ですから、悪意を持つなんて最初からあるものではありません。

鈴森さん、とにかく、そういうことです。
たぶん、私はそういう気持ちだったんだと思います m(__)m
お騒がせして済みません (T_T)
鈴森
2015年11月04日 08:48
「癌と食養」さん、すいません、私の誤解だったようです。
私もお笑いが好きで(私もダウンタウンが好き・特に「夢で逢えたら」が大好きでした)、普段は冗談を言う事も多いのですが、今回は私がシャレがわからなかったようです。
何か変な気を使わせてしまって、申し訳ありませんでした。
互いに切磋琢磨して、同じ方向性でブログをやっていきましょう!
「癌と食養」ブログ管理人(9)
2015年11月04日 08:59
kanさん、はじめまして。。。
私にお答えできることがあれば、何でもお答えしますよ♪

ただ、癌治療に関する指示を求める内容だけはご遠慮ください。
それは、薬事法(薬機法)上、違反することになりかねないからです。
医師資格の無い者が患者に指示を出した時点で、それは違法になる可能性が出てきます。私も実際に、いろいろと忠告されたことがあります。だから、私はその点は非常に慎重になっています。

私は法を犯すためにブログサイトをやっているわけではありません。でも、癌についてよく分からない癌患者さんは平気で質問で指示を求めます。
以前、鈴森さんもコメント欄で癌治療の指示を求められていましたが、鈴森さんは賢明な方なので、そのことをしっかりと指摘して、癌患者さんに対応されていました。
鈴森さんや私が癌患者さんにアドヴァイスめいた指示を出せば、違法になる可能性が出てくるのです。そこのところだけは、どうぞ、ご理解ください m(__)m

あのスパエイチに関する記事は、我が家の経験上から、私が書けることをめいいっぱい書いたつもりです。
純粋にスパエイチの使用法に関することならば、私に分かることであれば何でもお答えさせて頂きます。
kanさん、遠慮なく聞いてください。
よろしくお願いします m(__)m
「癌と食養」ブログ管理人(10)
2015年11月04日 09:16
鈴森さん、お返事ありがとうございます。
ご理解して頂いて、本当にありがとうございます m(__)m

案外、あれかもしれませんよ。
小西先生自体が、「癌と食養‥、コイツ、なかなか言いやがるなぁ~! そりゃ、俺の勃起力にかなう奴はいねぇ~ぜ!」みたいな、軽く笑ってくれてたかもしれません。
私はそのつもりだったんですが‥(笑)

まっ、たまにはこんな感じも良いのではないでしょうか♪

「夢で逢えたら」とは、古いですねぇ~(笑)
ユニコーンですねぇ~(爆)
ニャロメェ~ですね~(松ちゃん)
you tube で視ましたよ。

私の場合は、やはり「ごっつええ感じ」あたりでしょうか。
板尾課長の一言にやられます。
でも、なぜ、板尾課長は YFO で出現したのでしょうか‥。
いまだに分かりません…。
まァ~、板尾さん自体がよく分からない人ですからね…。
そんなんが一番いい感じです♪
今度は「ごっつええ感じ」のDVDでも買いますか~(笑)

本当ですね!
これからも、みんなで切磋琢磨していきましょう!
鈴森さん、いつもありがとうございます (^^♪
鈴森
2015年11月04日 09:27
私はダウンタウンと同世代なんで、やっぱり「夢で逢えたら」なんですよね~。
ウッチャンナンチャンと清水ミチコと野沢直子とダウンタウンのコントが絶品でした。
懐かしいなぁ~。
私の中では、あれを超えるお笑い番組はないですね。
もちろん「ごっつええ感じ」も好きですけど。
「夢で逢えたら」はDVD化しないなぁ。
絶対売れると思うのですが。
何か問題でもあるのかなぁ。

「癌と食養」さん、こちらこそいつもありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
「癌と食養」ブログ管理人(11)
2015年11月04日 09:46
そうですね‥、私も小西先生の「勃起力」がどうのこうのと言ってしまったので、ひとつ、お話ししたいと思います。

エロビデオ(DVD)を個室で視るお店ってあるじゃないですか。
あれに一度、友達から「行ってみねぇ~か?」って誘われて、私も男ですから「あぁ~、えぇ~よ」って、そこに行ったことがあるんですよ。

行ってみたら、まァ~、あそこはホントにエロビデオ(DVD)の王国でした。正直「すげぇ~なァ~」とか思ったんですけど、あんなのは2~3本くらい視ると頭が痛くなるじゃないですか‥(涙)

それで、映画とかも置いてあったので、映画を物色していたら、なんと、そこにダウンタウンのDVDがたくさんあったんですね。
それで、それ以降、ずっとダウンタウンのDVDを視てましたよ。

ダウンタウンだけは何度視ても飽きないんですよね!
その時は確か「ガキの使い」ばっかし視てました。
俗に言う「トーク集」っちゅうヤツです。
これにはエロビデオ(DVD)なんて吹っ飛びます。

「ハッハァ~ン、俺はこれ(ガキの使い・トーク集)を視るために、ここに来たんだなぁ~」とか勝手に勝手に思いまして、たくさん置いてあったので、思いっきし「一人、ダウンタウン・フェスティバル」状態に突入しました。

たぶん、えいど院長も、こういう経験はあると思いますよ。

ちょっと、「勃起力」と「ダウンタウン」のキーワードで急に思い出しちゃったので、どうでもいい話ですが、ちょっと、お話ししちゃいました。
アホ丸出しで、ごめんなさい‥(涙)
所詮、私はアホタレの出なので…(大涙)

kanさん、こんな私でよければ、遠慮なく聞いてください‥。
こんな私でよければ…(滝涙)
「癌と食養」ブログ管理人(12)
2015年11月04日 10:02
私は世代的に「ごっつええ感じ」がバッチシでした。
子供の頃、よく見た記憶があります。

ウッチャンナンチャンと清水ミチコと野沢直子とダウンタウンのコントは、今考えると伝説的なコントだと思います!
「夢で逢えたら」は真面に視たことないですから、DVDが出たら、私もほしいです♪

鈴森さん、ダウンタウンと同世代なんですか?
私が中学一年生の時、なぜか授業で泣きながらピアノを弾いていた、あの音楽の若い先生と、たぶん同世代ですね♪

あの年は、社会科のK先生が、酒に酔った勢いで生意気な不良たちを殴り倒してしまい、問題になった年です。
K先生は「き‥、記憶にないな…」と、有名政治家の「記憶にございません」的な発言を繰り返し、すべてを酒のせいにしたそうです(笑)
こうしてK先生は、教育委員会を上手くかわしてました。
たぶん、今なら、大問題になっていたかもしれませんね。

でも、ダウンタウンもやっぱり年を取りました。
この数年は、特にそれを感じます。
あの頃はダウンタウンも若かったですね。
ダウンタウンも抗酸化・酸化還元したほうがいいですよ!
鈴森
2015年11月04日 10:18
ダウンタウン・ウッチャンナンチャン・爆笑問題なんかと同世代です。
みんな老けましたね。
やっぱり50歳くらいからガクッときますね。
老化は酸化ですから、やっぱり酸化還元は大事ですよね。
老化を止めることはできませんが、少し遅らせることは可能かもしれません。
まあ、いい感じに年がとれればいいのですが。
きらら
2015年11月04日 11:19
いつも有益な情報をありがとうございます。
こちらのブログ、「癌と食養」さん、楽庵さん、全て拝読させて頂いております私から申しますと、皆様真剣で真実の人だと思っております。
その方々からもたらされる情報を、自己責任で取捨選択すればよろしいかと。
失礼な言い方ですが「イイトコ取り」させて頂いているのです。
本当にいつもありがとうございますm(_ _ )m

私もダウンタウンのファンなので、お二人のやり取りを懐かしく楽しませて頂きました^^
まっちゃんは、ご存知の通りストイックな性格、ずっと筋トレ、サウナが日課のようです。
そして、毎日野菜ジュース(糖質たっぷり!)を飲んでいるとラジオで仰っていました。ご結婚後はわかりませんが…。
老化(酸化・糖化)を食い止めて、いつまでもキレのあるボケをかまして欲しいもんです。
kan
2015年11月04日 21:03
メールもそうですが文章というのは後で読み返してみると自分の思惑とは全く違ったニュアンスで後で見てびっくりすることがよくあります。
誤解が解けてよかったですね。
 では質問させて頂きます。
食養さんはスパエイチ、私は半額のスパーレを樂天でポイント20倍になるのを待って購入しました。そして何とか癌と食養さんのようにラブリュエリクスのようにも出来ないものかと考えました。食養さんの装置はラブリュエクスよりも強力なのではないでしょうか
認知症で高齢の母に(癌ではありません)長風呂させるのは7分でも無理な事があり、それはそれはあの記事を何度見たことか。。。
大きな鍋の中に水を入れスパエイチを入れ発泡スチロールをアルミ箔で包んだ蓋をして穴を開けカニューラのチューブを入れて吸入したんだろうかと想像もしました。
私が買ったスパーレは丸い青い蓋を取ると50cc程の水を入れることができディフューザーも兼ねることができます。ブルーの蓋を取った部分にアルミ製の漏斗を逆さまにおいて本来下部に当たる丸い小さな穴にカニューラのチューブを挿入し吸入するという方法です。こうして説明しても想像が出来ますでしょうか? 
せこい発想に我ながら可笑しくなるのですが、肝心の母が口呼吸をする人でカニューラから鼻を通して水素が入っているかどうかは怪しいのです。嫌がります。
スパエイチにはファンが付いているそうですがスパーレにはファンはありません。私は理系も文系もないおバカなので果たしてこの装置どうなんだろう?
母に吸引をしてもらうのは諦めたのですが事あるごとに癌と食養さんの装置はどんな風なのだろうとずっと思っていた次第です。

「癌と食養」ブログ管理人(13)
2015年11月05日 06:25
★ kan さん

kan さん、ご質問、ありがとうございます m(__)m
お答えさせて頂くのに、このコメント欄では文字数的に無理だと判断し、また、我が家が使用しているタイプの「吸引チューブ」についての製品を明確に明記したかったので、ブログのほうで記事の形でお答えさせて頂きました。


 ● kan さんへ(お返事です)

 http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/46809092.html


満足にお答えできているかどうか分かりませんが、私なりにお答えさせて頂きましたので、ぜひご覧になられてください。

認知症は「脳細胞の酸化」も原因していると聞いたことがあります。
水素はミトコンドリアを賦活し、ミトコンドリアが元気付けば、精神作用にも改善反応が得られることが水素の研究報告にあります。

ただ、お母様が認知症ですと、『水素療法』の実行が難しいことも多々あるかと思います。
でも、ご購入された『スパーレ』が無駄にならないように、何とか上手に活かされて頂きたいです。

また、「酸化還元」の方法は他にもありますので、鈴森さんのブログからヒントを得て頂いて、できそうな療法がありましたなら、ぜひ、チャレンジされてください。

お母様のこと、よろしくお願いします m(__)m
「癌と食養」ブログ管理人(14)
2015年11月05日 06:59
★ きららさん

きららさん、ありがとうございます m(__)m
恥ずかしい話をして申し訳ありません…(涙)
反省しています…(大涙)

確か、きららさんのお母様は癌の手術をされたのですよね。
ご高齢ということですが、お母様のご様子はいかがですか?
ご高齢ですと、「癌と食養」のような食事療法は難しいですよね。

でも、ご高齢ゆえに、抗がん剤や放射線に手を出さず、食事に気をつけながら『癌体質』を改善する方向に進め、癌を暴走させなければ、癌を抱えながら寿命を全うできるお年の方は実際におられます。

まず、とにかくは、癌を育ててしまう食品は極力控えて、医学的に「抗がん効果」が確認されている安全な食品やサプリメントを活用すると良いと思います。
もちろん、癌の性質上、「酸化還元」に取り組めるのが一番、癌に効果的なのは確かです。

お母様はご高齢ですし、食べたい食事もあるでしょうし、「あれダメ! これダメ!」と言うのは酷ですから、癌を育てるか自然抑制するかの「食品や食事量の選択」を上手に調整されてください。
まず、癌を育てるのは「食事の要素」が大きいです。食事は「身体の酸化」の有無に関与しいます。「酸化還元」に努めれば、食事療法は軽めで済むようですが、でも、油断されずに対応されてください m(__)m

私も今まで、食養はすべて『自己判断』と『自己責任』でやってきました。
『自己責任』で取捨選択して頂き、ご自分で納得できるところを「イイトコ取り」して頂けるのが一番、有り難いです m(__)m

きららさんも、ダウンタウンがお好きなんですね!
松ちゃんは、最近は耳たぶが大きくなり、本当にお坊さんようになってます‥。
禅僧か少林寺の衣装が似合いそうです(笑)
ダウンタウンは永遠に解散しないで、これからも天下を取り続けてほしいです♪
鈴森
2015年11月05日 07:16
きららさん、おはようございます。
本当におっしゃる通りで、皆さん真剣です。
そして全ては自己責任です。
自分の身体を守れるのは自分だけ。
色々な情報の中から、自分に合った物、経済的にも無理のない物を選択するのが良いと思います。
安くて簡単で続けられる方法が理想的ですね。

あのダウンタウンのまっちゃんが、結婚して娘を溺愛して身体をマッチョに鍛えるなんて、昔では想像もできませんでした(笑)。
それだけ人間は変わるし、変われるという事ですね。

「癌と食養」さん、ご苦労さまです。
kanさんの為にあれだけ丁寧な記事を書かれる姿勢に、頭が下がります。
私も脇が甘いところがあるので、薬機法(薬事法)には充分に注意していきたいと思います。
「癌と食養」ブログ管理人(15)
2015年11月05日 07:38
★ きららさん

気をつけて書いたのですが、少し脱字が多かったみたいです。すみません…(涙)

ところで、私は最近『バック トゥー ザ フィーチャー三部作』を視ました。
「バック トゥー ザ フィーチャーⅢ」では『クララ』という女性の先生が出てきます。
その『クララ』役の女優さん(メアリー・スティーンバージェン)は、私からするとちょっとお年なんですが(怒られる?)、笑顔がとても柔和な方で素敵でした!

そう言えば、『クララ』と『きらら』と似てますので、この際、きららさんのイメージは『クララ(メアリー・スティーンバージェン)』になりましたので、ご報告いたします(笑)

でも、癌に詳しい人が周りにいるのといないのとでは天地の差が出ます。
お母様は癌になられましたが、きららさんという賢明な娘さんがいてくれて幸せだと思います。

私はきららさんと同じ立場で、父の腎臓癌に手術後からずっと向き合ってきました。
とにかく、父の『癌体質』を改善する手段だけを見つめてきました。
分からんチンの父に対して、何度も本気で怒鳴って最低限の自然療法をやってもらい、あれから今年で8~9年が経ちますが、タチの悪い腎臓癌でも癌の再発が起こらずに済んで良かったです。

癌は『癌体質の改善』に進めば、ちゃんと良い結果が得られると思います。
たぶん、きららさんのお母様は素直に理解してくださるんだと思います。ホント、うらやましいです。

でも、父に対して諦めないで良かったと思います。
今は、ただ、それだけです。今の私はそんな感じです。

どうぞ、お母様のこと、お守りしてあげてください!
よろしくお願いします m(__)m
「癌と食養」ブログ管理人(16)
2015年11月05日 08:09
鈴森さん、お早うございます。
昨日は本当にありがとうございます m(__)m

新記事のほうにコメントしようかと思いましたが、やっぱり、こっちの記事にしました。
ダウンタウンの話ができるなんて、なんだか嬉しいですね!

『クエン酸』が癌治療に有効することを最初に取り上げてくださったのは鈴森さんです。私は鈴森さんから教えて頂き、自分なりに記事にまとめさせて頂いたにすぎません。
でも、こうしてお互いに良い記事をさらに深め合えるのは、本当に有り難いことです。

鈴森さんが仰られる通り、人間、変わる時には変わるもんですよね!
私だって、獣肉ばかりたらふく喰らって育った奴が、食養がきっかけで、ある日から生菜食野郎になっちゃったんですよ!
あの当時は夢中でしたから深く考えませんでしたが、今考えると、まったく不思議でなりません。
獣肉食野郎が、よく生菜食野郎になったもんだなァ~と…。

人間、変わるべき時には変わっちゃえば良いんだと思います。
それに、松ちゃんのように、あんなマッチョになりたいですねぇ~。
あんなにスリムだった松ちゃんが、今では身体的には別人のイメージです。
それに、あのまま坊主頭をつらぬき通すとは思いませんでした(笑)
私の場合、これ以上、アホタレに変化したら困るので、慎重になろうと思います…(涙)

たぶん、今朝の小西先生の「おっ立ちぷり」も、ケトプロ食のお蔭で50年は若かったはずです(青春時代絶頂期並み:馬並み立ち)。
私のは、若僧なのに「きのこの山」か「ポークビッツ」程度になりつつあるので、「こども電話相談室」に問い合わせてみようかと思います‥(涙)

まァ~、これで最後にしますよ(笑)
ホントは、こんなノリで笑い合えるのが一番好きなんですよね!
鈴森さん、いつもありがとうございます (^^♪
kan
2015年11月05日 08:50
(癌と食養)さん、本当にありがとうございました。
知りたいこと、確認したいこと、すべてあの記事でわかりました。
読んでいる途中から涙が出て、今も止まりません。

今日まで色々なことがあり、昨日は奇しくも12年前に腎盂癌であっという間に亡くなった父の命日です。今ほどの情報はなかったです。途方に暮れ何もしようがなかったです。
今は皆さんのブログに出会えてよかったです。

鈴森さん、癌と食養さん、えいどさん、道楽さんのブログを見る日々です。
陶板浴は現在レンタル中です。母は堅いと言います。うすい布団をひくとあまり熱が伝わりません。左下にした横臥のくの字型でしか体制はとれませんのでアテックスのイオネスプラスは電位部分が体に当たらないのです。
水素サプリ“メガハイドレード”は私の胃が悪くなりましたし、服用する際の水の量にも高齢者には無理です。

で、あとはライザブか・・・と、思っているのですが症例が少ないように思います。モニターを延長して募集しているようですので以前書きかけていたブログをリセットして(体験をアップするのが条件)検討中です。
皆さんのようにスラスラ書き込めないのでね。

“癌と食養さん”私の装置を是非見てもらいたいとも思っています。
本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。

「癌と食養」ブログ管理人(17)
2015年11月06日 01:23
kan さん、お返事をありがとうございます。
ご参考になって頂けて良かったです。

我が家も、私が癌について無知であった頃、祖父とその弟の伯父は三大療法だけしかやらず亡くなっていきました。
癌は自然療法を基軸に置かないと治るわけがありません。
祖父と伯父を助けてあげられなかったことを、私はいまだに反省しています。

どのような療法であっても、その基本理念と重要なポイントさえつかんだなら、あとは自分で工夫するしかないと思います。個々人で使用条件が変わってくるのですし、その個々人の微妙な差は医者では対応しきれない場合が多いです。自分で工夫するしかないと思います。

今、陶板浴をレンタル中なんですね! うらやましいです。
お母様の言われる「堅い」というのは、アップワンさんが改良すべき点かもしれません。高齢の方が使用される場合には、そこは重要な点ですから。

もし、小西先生がアップワンの会長さんとお知り合いなのでしたら、その「堅さ」の点は使用する患者にとって大事なポイントですから、アドヴァイスを送っておいたほうが良いかもしれませんね。それは貴重なアドヴァイスになると思います。
私がアップワン陶板浴の製造関係者ならば、そこは改良すべき視野に入れるでしょう。患者が使いづらかったら、いくら製品が良くとも意味ないですからね。
使用に支障を起こさない材質のマットをオプションで販売すれば、素人の患者には助かるでしょう。「堅い」と感じる方はオプションで購入できるようにすれば良いと思います。
「癌と食養」ブログ管理人(18)
2015年11月06日 01:32
kan さん、あと、「アップワン陶板浴」は温熱よりも酸化還元・テラヘルツのほうを優先して考えるべきだと思います。

温熱などは他にも代用品がありますが、酸化還元・テラヘルツに関しては他に代用品はありません。
「アップワン陶板浴」に関しましては、まず第一に酸化還元・テラヘルツの機能を最優先して考え、次いで温熱を考慮すれば良いのではないかと思います。
「アップワン陶板浴」はあまり熱くならないとも聞いたのですが、私は使用したことがないので分かりません。

他に、SOE-MAC(エスオーイー・マック)なんてどうなのでしょうか?
SOE-MAC は、枕元に置いて動作するだけで良いようですから、使いやすいと思います。
「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログの上部の検索機能を使って『SOE-MAC』または『エスオーイー・マック』などのキーワードで検索するといろいろ出て来ると思います。

kan さん、この度は本当にありがとうございます。
お母様のこと、お大事にされてください。
よろしくお願いします m(__)m
「癌と食養」ブログ管理人(19)
2015年11月06日 01:51
鈴森さん、脇を引き締めてくださァ~い!
一応、油断しないほうが良いですよ~!
癌の薬機法(薬事法)は、特に厳しいようです。
一般の方々はその怖さを知らないのです。
鈴森さんの身に何かあったら嫌です!!!

甲田光雄先生のお弟子さんも、一時、患者さんに(無償で)お答えするのに物凄くシビアになってました。まァ~、あれだけ、医者以上にサクサク答えることができれば、医師資格はなくとも、素人扱いはできないですよね‥。

鈴森さんだって、癌の真相を知りすぎているのです。
甘く考えないほうが良いかと思います。

脇の下にボールを挟み、脇を締める力を養ってください!
たぶん、精神的作用(注意の意識が増強)にも好影響が現われるでしょう♪

鈴森さん、よろしくお願いします m(__)m
いつも、ありがとうございます (^^♪


※)ところで、鈴森さん、もしかして「ガキの使い」とかにスタジオに見に行ったこととかあるんですか?
松本博士にハガキで質問したことありますか?(質疑応答)
クリームパンになるにはどうしたら良いのですか?
教えてください。よろしくお願いします m(__)m
「癌と食養」ブログ管理人(20)
2015年11月06日 02:01
kan さん、何度もごめんなさい。

「アップワン陶板浴」ですが、温熱に関しては他にも代用できる方法はいくらでもあります。
しかし、「アップワン陶板浴」のような利便性の高い(扱いやすい)酸化還元・テラヘルツは他に類似製品はないです。
(電源を入れて上に寝るだけで酸化還元・テラヘルツが受けられるのですから、こんなに扱いやすく便利な製品は他にありません)

つまり、「アップワン陶板浴」においては、まず真っ先に、酸化還元・テラヘルツを優先して考えるべきだと思います。

しつこくて申し訳ありませんが、ちょっと上記の説明では不足かもしれないと思いましたので、追記させて頂きました。

kan さん、よろしくお願いします m(__)m
鈴森
2015年11月06日 07:23
「癌と食養」さん、私の脇の甘さを注意してくださってありがとうございます。
鈴森はアリがたかるほど脇が甘いのです。
ダメだとわかっているのですが、コメント欄でガンについてアドバイスを求められるとつい返答してしまいます。
これからはもっと脇を締めていきます。

スタジオに行ったこともハガキを書いたこともありません。
ただテレビで見て笑っていただけです。
最近は洗脳マシンであるTVもあまり見なくなり、新聞も読まなくなりました。
支配層による洗脳から完全に覚醒するのは難しいと思いますが、とにかく“物事の本質”に基いて考えるクセを付けていきたいです。

kanさんへ。
“えいどさん”ではなくて、“えいど。さん”です。
あと“道楽さん”ではなくて、“治療庵 楽道の小西先生”です。
道楽と楽道では意味がまったく違ってきてしまいます。
ここは大事な所なので、ちょっと指摘させていただきます。

kan
2015年11月06日 11:35
鈴森さん、色々とご迷惑をおかけしました。
えいど。さんとは気がつきませんでした。
楽道さんはアップして気がつきました。ひどい間違いです。
皆様、大変失礼致しました。

“癌と食養”さん、ありがとうございます。
スパーレは復活させますよ。母親の食養も考えたいと思っております。テラヘルツの何故?と言う疑問。自分でも調べますが知識は浅いです。
私ひっそりと、ブログの開設をしようと思ってます。
続ける自信がないので仮称“kanのたまにブログ”としました。
私はPC98シリーズからPCを触っていますが入力も遅いし、その方面にはいつまでたっても疎いのです。
こっそり、お知らせしたいと思います。



「癌と食養」ブログ管理人(21)
2015年11月06日 19:53
鈴森さん、そのお気持ち、痛いほど分かります。
私だって、そうでした。
癌患者さんや、癌患者さんのご家族に尋ねられると、自分の知っている限りのことをあれこれと話してしまいます。私も鈴森さんと同じです。

真面目にお話しし、それが正しいかと言えば、実はそうではないのが法なのですね。

例えば、医師資格さえあれば、癌治療ガイドラインにさえ従っていれば、医師がどれだけ癌患者を殺そうと問われません。違法にはならないのです。

しかし、医師よりも癌をよく知る「医師資格の無い素人」が、どれだけ癌患者を救って助けても、それは違法になってしまうのです。
治療費など受け取ろうものならば、これは完全に違法です。

ですから、鈴森さんだって、もし身内や友人に癌患者が出て、助けを求められて真面目にアドヴァイスし、それによってその癌患者さんが助かった時、日本人は礼金を渡す体質があるので、いくらかでも謝礼として礼金を渡してくる人もいるかもしれません。
その時は、お金は絶対に受け取ってはなりません。礼金という名の「治療代」として認識されます。

もし、私たちが癌患者さんにアドヴァイスして助ける時は、絶対にお金を絡ませてはなりません。「絶対にお金は受け取らない」、これが私たちが身を守る上での武器です。
「癌と食養」ブログ管理人(22)
2015年11月06日 19:54
でも、鈴森さんはお優しいので、鈴森さんならば相手の気持ちを挫きたくない思いで、多少ならば「相手の気持ちを守るために」礼金を受け取ってしまうこともあるかもしれません。
でも「お金は絶対に関与させない」「お金は絶対に受け取らない」と腹に決めたほうが安全です。お金を受け取ったら、必ず「治療費」として扱われます。
医師資格の無い者が癌患者を診て、それで治療費など受け取ったら絶対に違法になりますので、これだけは肝に銘じてくださいね!

まァ~、たぶん、鈴森さんならば大丈夫だと思いますけど‥。
受け取るにしても「文明堂のカステラ」くらいにしてください~(笑)

えいど院長であれ、小西先生であれ、どのような医学博士や医師や治療家であれ、当然、鈴森さんや私も同じく、「これで癌が治る!」と言った時点でアウトです。まず、法的に許されません。医学博士や医師や治療家は「癌が治る!」とは言えないのですね。これは身を守る「保身」でもあるのです。

ダウンタウンは、自宅でゆっくり視て、じっくり笑うのが一番ですね。
私も、もうテレビはほとんど見ません。
テレビは嘘が多いですし、洗脳ガンガンです。
あまりテレビへの興味がなくなりました。
映画なんかは見ますけど(笑)
「癌と食養」ブログ管理人(23)
2015年11月06日 20:38
kan さん、生き物は何らかのテラヘルツを出しています。
例えば、動物もテラヘルツを出しているそうです。
動物の出すテラヘルツは「ただ、生きる」ということに集約された質の高いものだです。
なので、動物を飼うことで心身が癒される方も多いのです。
その動物が出すテラヘルツを日常的に受けているという理由もあるのでしょう。

テラヘルツを受けると心身に好影響が出ます。
まだ研究途上のものですから、これからもっとはっきりと解明されてくるでしょうね。

『スパーレ』はせっかくですから、ぜひ復活されてくださいね!
『スパーレ』だって高額製品ですから、眠らせておくのはもったいないです!
ぜひ、工夫して使用されてください♪

あと、ブログのほう、ぜひチャレンジされてください!
ご自分なりのブログで良いのです。
ご自分の思いを素直に投影されると良いと思います。
一般の方ならば、それで充分ですよ♪
いろいろな考え方が伝われば良いのだと思います。
真面目に「ありのまま」に書くのが一番だと思います (^^♪
あとは、読者の方が取捨選択すればよいのですから。。。
鈴森
2015年11月07日 07:40
「癌と食養」さん、薬機法(薬事法)という悪法が医学界を守っていますね。
これが無ければ誰でも「ガンが治る!」という真実を広められます。
しかしこの法律がある限り、実際にガンを治している治療家も、ガンを治せる!とは言えないわけです。
極悪人たちは本当に狡賢いと思います。

kanさん、ブログは是非やってみてください。
鈴森でもブログが出来ているのですから、実際は誰でもできます。
私はこのブログを開設する以前に、1度だけブログをやってみたことがあります。
「血液型と気質」に関するブログでした。
私はナント2日で断念しました。
うまく書けないと思い込んで止めてしまったのです。
あの有名な“三日坊主”にも勝てませんでした。
そんな人間でも、今は何とかブログが続けられています。
自分のペースでやれば良いと思います。
「kanのたまにブログ」を楽しみにしています。

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