認知症1300万人時代の真実!認知症は国と医者が作り上げた虚構の病
https://news.yahoo.co.jp/feature/565
『日本社会が直面する、認知症「1300万人」時代
・1300万人以上が認知症およびその予備軍に
いまから8年後の2025年。
団塊世代のすべての人が75歳以上の後期高齢者に達するこの年を皮切りに、日本は未曽有の「認知症社会」へと突入する。
厚生労働省は、認知症の人が2025年に最大730万人にのぼると発表しているが、その予備軍とされる軽度認知障害(MCI)の人数は明らかにしていない。』
http://blog.goo.ne.jp/kanayame_47/e/3cfc519e0f1c1a5ab3b4109f10ba6ea5
『東田勉著【認知症の「真実」】
認知症は国と医者が作り上げた虚構の病
認知症を引き起こす最大の原因は薬
世界に前例のない超高齢化社会へと突き進む日本で、向精神薬が過剰に用いられ、廃人にされたり死に追いやられたりするお年寄りが無数に存在するという。
そこで用いられる「病名」は認知症。
しかし、認知症という名の「病気」は存在しない。
そこには、国と医者が作り上げた巨大な虚構がある。
そのからくりを読み解き、医療過誤というワナに落ちないよう警告を発するのが著者の東田勉氏だ。
我が身に降りかかる前に、知っておかなければならない落とし穴のありかを尋ねた。
東田:認知症という造語は、薬害を発生させる温床になりました。
原因疾患を特定しないまま、認知症という病名をつけるだけで薬物療法を開始できるようになったからです。
薬は、とりあえずアリセプトは使われます。
すると、ある専門医の経験では約2割のお年寄りが病的に怒りっぽくなるのです。
そこで、鎮静させるために向精神薬(抗精神病薬、抗うつ薬、抗不安薬、睡眠導入薬など)を併用します。
そうすると、取り返しがつかないほど悪化させられるお年寄りが少なくないのです。
認知症は病気であるという考えは、「早期受診、早期診断、早期治療」を呼びかける厚生労働省の執拗なキャンペーンのおかげで、多くの国民に浸透しました。
Q: 何のために、そんなキャンペーンを行うのですか?
東田:薬を売りたいからです。
あるいは、身内である医者と製薬会社に儲けさせたいからと言ってもいいでしょう。
一方で「認知症は脳の病気なのだから治療が必要だ」と言い、一方で「進行を遅らせる薬がある」と言えば、受診者が増えるのは当たり前です。
おかげでアリセプトは、2011年には売上高1位の薬になりました。
その裏にあるのは、国民の認知症への恐怖心です。
行政とマスコミが認知症への恐怖を煽るので、日本は「ボケる」ことを心配する人だらけの国になりました。』
http://ameblo.jp/momo-kako/entry-11964104752.html
『精神医療の真実
・認知症の薬が今日本で一番売れている
ところで、認知症の市場規模は巨大である。
2009年には全医薬品の中で第4位(940億円)だったが、2011年にはついに国内で販売される全医薬品の中で売り上げのトップに立ったという(1442億円、前年比14.9%増)。
最初アリセプトはアルツハイマー型認知症のみの適応だった。
その結果、「アルツハイマー型認知症」と診断される人が爆発的に増えたのだ。
本当にそれほど多く「アルツハイマー型認知症」がいるのかどうか、かなり疑問であると筆者は書く。
そして、精神薬同様、アリセプトも適応拡大を行い「レビー小体型認知症」に使えるようになった。』
日本は恐ろしい国です。
薬を売るためには手段を選ばない。
医学界・政財界・官僚・マスコミが一体となって、ウソの病名を広めている。
認知症という名の病気は存在しない!
単なる老化を「病気」として認定させ、悪化させる薬を売る。
多くの老人が廃人にされたり、殺されたりしている。
家庭でも介護施設でも、その対応に疲弊しきっているでしょう。
温和だったお年寄りが「キレる老人」に変えられているのです。
ミトコンドリアにとって異物である化学物質を飲まされ、脳が破壊されていきます。
製薬会社と医者と官僚が儲かる為なら、何をしても許される!
キチガイの人殺し集団とは関わりたくない。
頭がおかしいのは認知症と認定された人たちではなく、金儲けの為に平気で詐欺を働き、人を殺し続ける連中です。
詐欺師・泥棒・人殺し。
人類の敵・人類の裏切り者・人類のガン・人間のクズ。
よくもこれだけの悪事を組織的に行えるものです。
洗脳の基本は恐怖心を植え付けることです。
これはガンでも認知症でも同じです。
ガンだと死ぬよ!認知症でボケるよ!と脅し続け、病院に誘い込んで本物の病人に仕立て上げて殺してしまうのです。
8年後に認知症が1300万人!と煽っているのもまさに洗脳のためです。
新しいウソの病名を付けて患者を増やし、薬を売って大儲けしているのです。
医学界が肥え太り、政財界・官僚・マスコミはそのオコボレを頂戴しています。
高血圧の薬やコレステロールの薬やワクチンも、すべて詐欺です。
この世で一番儲かる“製薬業”という詐欺ビジネスに加担しているだけです。
年金を払いたくないので、早めに老人を殺しているのです。
TVや新聞を信じない方がいい。
ウソの情報に右往左往するのはやめましょう。
病気に恐怖を感じるほど、医学界の術中にハマります。
『日本社会が直面する、認知症「1300万人」時代
・1300万人以上が認知症およびその予備軍に
いまから8年後の2025年。
団塊世代のすべての人が75歳以上の後期高齢者に達するこの年を皮切りに、日本は未曽有の「認知症社会」へと突入する。
厚生労働省は、認知症の人が2025年に最大730万人にのぼると発表しているが、その予備軍とされる軽度認知障害(MCI)の人数は明らかにしていない。』
http://blog.goo.ne.jp/kanayame_47/e/3cfc519e0f1c1a5ab3b4109f10ba6ea5
『東田勉著【認知症の「真実」】
認知症は国と医者が作り上げた虚構の病
認知症を引き起こす最大の原因は薬
世界に前例のない超高齢化社会へと突き進む日本で、向精神薬が過剰に用いられ、廃人にされたり死に追いやられたりするお年寄りが無数に存在するという。
そこで用いられる「病名」は認知症。
しかし、認知症という名の「病気」は存在しない。
そこには、国と医者が作り上げた巨大な虚構がある。
そのからくりを読み解き、医療過誤というワナに落ちないよう警告を発するのが著者の東田勉氏だ。
我が身に降りかかる前に、知っておかなければならない落とし穴のありかを尋ねた。
東田:認知症という造語は、薬害を発生させる温床になりました。
原因疾患を特定しないまま、認知症という病名をつけるだけで薬物療法を開始できるようになったからです。
薬は、とりあえずアリセプトは使われます。
すると、ある専門医の経験では約2割のお年寄りが病的に怒りっぽくなるのです。
そこで、鎮静させるために向精神薬(抗精神病薬、抗うつ薬、抗不安薬、睡眠導入薬など)を併用します。
そうすると、取り返しがつかないほど悪化させられるお年寄りが少なくないのです。
認知症は病気であるという考えは、「早期受診、早期診断、早期治療」を呼びかける厚生労働省の執拗なキャンペーンのおかげで、多くの国民に浸透しました。
Q: 何のために、そんなキャンペーンを行うのですか?
東田:薬を売りたいからです。
あるいは、身内である医者と製薬会社に儲けさせたいからと言ってもいいでしょう。
一方で「認知症は脳の病気なのだから治療が必要だ」と言い、一方で「進行を遅らせる薬がある」と言えば、受診者が増えるのは当たり前です。
おかげでアリセプトは、2011年には売上高1位の薬になりました。
その裏にあるのは、国民の認知症への恐怖心です。
行政とマスコミが認知症への恐怖を煽るので、日本は「ボケる」ことを心配する人だらけの国になりました。』
http://ameblo.jp/momo-kako/entry-11964104752.html
『精神医療の真実
・認知症の薬が今日本で一番売れている
ところで、認知症の市場規模は巨大である。
2009年には全医薬品の中で第4位(940億円)だったが、2011年にはついに国内で販売される全医薬品の中で売り上げのトップに立ったという(1442億円、前年比14.9%増)。
最初アリセプトはアルツハイマー型認知症のみの適応だった。
その結果、「アルツハイマー型認知症」と診断される人が爆発的に増えたのだ。
本当にそれほど多く「アルツハイマー型認知症」がいるのかどうか、かなり疑問であると筆者は書く。
そして、精神薬同様、アリセプトも適応拡大を行い「レビー小体型認知症」に使えるようになった。』
日本は恐ろしい国です。
薬を売るためには手段を選ばない。
医学界・政財界・官僚・マスコミが一体となって、ウソの病名を広めている。
認知症という名の病気は存在しない!
単なる老化を「病気」として認定させ、悪化させる薬を売る。
多くの老人が廃人にされたり、殺されたりしている。
家庭でも介護施設でも、その対応に疲弊しきっているでしょう。
温和だったお年寄りが「キレる老人」に変えられているのです。
ミトコンドリアにとって異物である化学物質を飲まされ、脳が破壊されていきます。
製薬会社と医者と官僚が儲かる為なら、何をしても許される!
キチガイの人殺し集団とは関わりたくない。
頭がおかしいのは認知症と認定された人たちではなく、金儲けの為に平気で詐欺を働き、人を殺し続ける連中です。
詐欺師・泥棒・人殺し。
人類の敵・人類の裏切り者・人類のガン・人間のクズ。
よくもこれだけの悪事を組織的に行えるものです。
洗脳の基本は恐怖心を植え付けることです。
これはガンでも認知症でも同じです。
ガンだと死ぬよ!認知症でボケるよ!と脅し続け、病院に誘い込んで本物の病人に仕立て上げて殺してしまうのです。
8年後に認知症が1300万人!と煽っているのもまさに洗脳のためです。
新しいウソの病名を付けて患者を増やし、薬を売って大儲けしているのです。
医学界が肥え太り、政財界・官僚・マスコミはそのオコボレを頂戴しています。
高血圧の薬やコレステロールの薬やワクチンも、すべて詐欺です。
この世で一番儲かる“製薬業”という詐欺ビジネスに加担しているだけです。
年金を払いたくないので、早めに老人を殺しているのです。
TVや新聞を信じない方がいい。
ウソの情報に右往左往するのはやめましょう。
病気に恐怖を感じるほど、医学界の術中にハマります。
この記事へのコメント
認知症にもなりたくなく、病院へも行きたくなく…記憶が無くなっていく。
その怖さをどうしたら良いのでしょうか?
MRIは受けたほろと言うのでしょうか?
毎度毎度質問ぜめになってしまって…申し訳ないですm(_ _)m