昭和30年に26%だった酸素濃度が20.6%に低下
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『あすなろ日記
・酸素カプセルにはまっています。
最初は尾てい骨の損傷で痛み、それがカプセルで楽になったので通っていたのですが、今はそれは気にならないくらいになって、毎週1、2回入っていたら、肩こりがなくなったり、よく眠れるようになったり、身体がポカポカして指先や足先が冷えなくなったり、ここの酸素カプセルは気持ちのいい聴覚トレやタカダイオンまで同時にできて、気分がすごくよくなります。
・酸素カプセルの効用16
何度も強調していますがほとんどの疾患は血行障害にあります。
血行障害のなにがよくないのかというと、血行障害の先にある臓器の細胞が酸欠を起こすからです。
酸欠は細胞の代謝異常を招くのです。
細胞内のミトコンドリアは酸素と糖を使って生きるためのエネルギーを作り出します。
自律神経全体のパワーの源はミトコンドリアで作り出されるエネルギーなのですから、自律神経の失調はエネルギー不足が根底にある場合が多いのです。
・酸素カプセルの効用15
米国カリフォルニア大学の調査研究によると、1993年から2000年までの期間の1年間に平均で224億トンの酸素が減少しているそうです。
産業革命以後、化石燃料を燃やし続けた結果確実に酸素濃度は減っていると思われます。
このように、酸素は私たちが生きていく上でなくてはならない大切なものですが、最近、大気の酸素濃度が下がってきているのを皆さんはご存知でしょうか?
また森林や海上と比較しても、都市の酸素濃度は下がっているのです。
江戸時代は酸素濃度が29%くらいあったと考えられています。
また、昭和30年代でも26%はあったと考えられています。
また私が理科で習った酸素濃度も22%でした。
いまは都内では20.6%位です。
江戸時代と比べると、いまの都会は低酸素状態と言えるほどです。
酸素濃度 20% 手足の痺れがでる人もあらわれる
酸素濃度 19% 動悸、息切れ、めまい
酸素濃度 18% 安全な限界 思考能力の低下、計算能力の低下 高山病の症状
□身近な場所での酸欠空間 3LDKの一般家庭で調査
窓を開けて換気が行き届いた状態 21.0%
窓を閉め、冷暖房をつけた状態で10分後 20.3%
その部屋で3人の人が1時間過ごしたところ 18.0%
キッチンで換気扇を止め、3つのガスコンロを使用 18.0%』
酸素濃度は江戸時代に29%で昭和30年代に26%になり、2012年の都内では20.6%。
5年後の2017年ではもっと低下しているでしょう。
この事実にはショックを受けています。
さらに10年後、20年後はどこまで下がっているでしょうか?
手足の痺れや、動悸、息切れ、めまいが日常化するレベルまで下がるかもしれません。
植物が酸素を作り、動物が酸素を消費して地球上の酸素濃度はバランスを取ってきました。
産業革命以降、森林の伐採が進み、工場で化石燃料をバカみたいに燃やし、自動車が何億台も走っているのだから、それは酸素濃度は下がるでしょうね。
酸素を吸っている人間も爆発的に増えていますし。
江戸時代に29%というのはよくわかりませんが、もし本当だとすれば8%以上も下がった事になります。
これから酸素濃度が上がる要素はまったくありませんから、下がる一方です。
ミトコンドリアは酸素を利用してATP(生体エネルギー)を作りますから、酸欠が最も恐ろしい病因です。
都会の高層マンションに住んでいる人の流産の確率は、普通の暮らしの人たちの10倍以上という研究結果もあるようです。
20階以上の高層マンションなどは、かなり酸素が薄くなるでしょう。
閉め切った高気密住宅で5人が暮らしている環境、などでは軽い酸欠状態かもしれません。
やはり換気は大切です。
そして深呼吸の回数を増やし、正しい呼吸法も身につけた方が良さそうです。
人間が生き続けるためには、ミトコンドリアがATPを作り続けなければなりません。
それには酸素と水素(電子)が必要不可欠です。
補酵素として、ビタミンやミネラルやビタミン様物質やクエン酸なども必要です。
しかし何が1番必要かと言えば、やはり酸素です。
酸欠にならない方法を見つけなければなりません。
森林に住むのも良いかもしれません。
酸欠を解消する最も簡単な方法は、酸素カプセルや酸素ルームや進盟ルームに入る事です。
結合型酸素の何億分の1の大きさという溶解型酸素は、身体の隅々まで酸素を供給してくれそうです。
高性能な酸素ルームに入って酸素濃度30%にすると、それでようやく江戸時代の酸素濃度になります。
ミトコンドリアにしてみれば、ここまで酸素濃度が下がるのは想定外だったでしょう。
これからはもっと下がるのですが・・・。
酸素カプセルや酸素ルームで様々な病気が改善しているようです。
スポーツ選手のケガも、驚異的なスピードで治るケースがあるようです。
人間が作った毒薬よりも、自然(植物)が作ってくれた酸素の方が病気もケガも治すのです。
ミトコンドリアが万全であれば、不可能を可能にします。
どうすればミトコンドリアがスムーズにエネルギーを作ってくれるのか?を最も重視すべきです。
地球上に酸素が豊富に有ったからミトコンドリアが誕生しました。
ミトコンドリア+酸素の組み合わせが、大きなエネルギーを必要とする動物を誕生させたのです。
病気が治らない患者さん。
病気を治せない医者や治療家。
日本には大勢いると思います。
何をやってもダメだ!
でも酸素ルームや進盟ルームはやっていないでしょう?
脳の酸欠・臓器の酸欠・細胞の酸欠。
それが溶解型酸素で解決するかもしれません。
そんな単純な事で病気が治ったら大問題だ!と考える医者は多いと思います。
酸素で病気が治れば失業だ!と考えて採用しない医者は多いでしょう。
でももし本気で患者さんの病気を治したいという奇特な医師がいたら、やはり溶解型酸素を試すべきです。
患者さんも自ら学んでトライすべきです。
私は溶解型酸素が、最も病気を治す武器になる!と考えています。
この考えは多くの人には伝わらないと思いますが、あえて書いておきます。
病気の本質である酸欠を無視して病気が治らない!と嘆く患者さんや医者は、試す価値があるのです。
『あすなろ日記
・酸素カプセルにはまっています。
最初は尾てい骨の損傷で痛み、それがカプセルで楽になったので通っていたのですが、今はそれは気にならないくらいになって、毎週1、2回入っていたら、肩こりがなくなったり、よく眠れるようになったり、身体がポカポカして指先や足先が冷えなくなったり、ここの酸素カプセルは気持ちのいい聴覚トレやタカダイオンまで同時にできて、気分がすごくよくなります。
・酸素カプセルの効用16
何度も強調していますがほとんどの疾患は血行障害にあります。
血行障害のなにがよくないのかというと、血行障害の先にある臓器の細胞が酸欠を起こすからです。
酸欠は細胞の代謝異常を招くのです。
細胞内のミトコンドリアは酸素と糖を使って生きるためのエネルギーを作り出します。
自律神経全体のパワーの源はミトコンドリアで作り出されるエネルギーなのですから、自律神経の失調はエネルギー不足が根底にある場合が多いのです。
・酸素カプセルの効用15
米国カリフォルニア大学の調査研究によると、1993年から2000年までの期間の1年間に平均で224億トンの酸素が減少しているそうです。
産業革命以後、化石燃料を燃やし続けた結果確実に酸素濃度は減っていると思われます。
このように、酸素は私たちが生きていく上でなくてはならない大切なものですが、最近、大気の酸素濃度が下がってきているのを皆さんはご存知でしょうか?
また森林や海上と比較しても、都市の酸素濃度は下がっているのです。
江戸時代は酸素濃度が29%くらいあったと考えられています。
また、昭和30年代でも26%はあったと考えられています。
また私が理科で習った酸素濃度も22%でした。
いまは都内では20.6%位です。
江戸時代と比べると、いまの都会は低酸素状態と言えるほどです。
酸素濃度 20% 手足の痺れがでる人もあらわれる
酸素濃度 19% 動悸、息切れ、めまい
酸素濃度 18% 安全な限界 思考能力の低下、計算能力の低下 高山病の症状
□身近な場所での酸欠空間 3LDKの一般家庭で調査
窓を開けて換気が行き届いた状態 21.0%
窓を閉め、冷暖房をつけた状態で10分後 20.3%
その部屋で3人の人が1時間過ごしたところ 18.0%
キッチンで換気扇を止め、3つのガスコンロを使用 18.0%』
酸素濃度は江戸時代に29%で昭和30年代に26%になり、2012年の都内では20.6%。
5年後の2017年ではもっと低下しているでしょう。
この事実にはショックを受けています。
さらに10年後、20年後はどこまで下がっているでしょうか?
手足の痺れや、動悸、息切れ、めまいが日常化するレベルまで下がるかもしれません。
植物が酸素を作り、動物が酸素を消費して地球上の酸素濃度はバランスを取ってきました。
産業革命以降、森林の伐採が進み、工場で化石燃料をバカみたいに燃やし、自動車が何億台も走っているのだから、それは酸素濃度は下がるでしょうね。
酸素を吸っている人間も爆発的に増えていますし。
江戸時代に29%というのはよくわかりませんが、もし本当だとすれば8%以上も下がった事になります。
これから酸素濃度が上がる要素はまったくありませんから、下がる一方です。
ミトコンドリアは酸素を利用してATP(生体エネルギー)を作りますから、酸欠が最も恐ろしい病因です。
都会の高層マンションに住んでいる人の流産の確率は、普通の暮らしの人たちの10倍以上という研究結果もあるようです。
20階以上の高層マンションなどは、かなり酸素が薄くなるでしょう。
閉め切った高気密住宅で5人が暮らしている環境、などでは軽い酸欠状態かもしれません。
やはり換気は大切です。
そして深呼吸の回数を増やし、正しい呼吸法も身につけた方が良さそうです。
人間が生き続けるためには、ミトコンドリアがATPを作り続けなければなりません。
それには酸素と水素(電子)が必要不可欠です。
補酵素として、ビタミンやミネラルやビタミン様物質やクエン酸なども必要です。
しかし何が1番必要かと言えば、やはり酸素です。
酸欠にならない方法を見つけなければなりません。
森林に住むのも良いかもしれません。
酸欠を解消する最も簡単な方法は、酸素カプセルや酸素ルームや進盟ルームに入る事です。
結合型酸素の何億分の1の大きさという溶解型酸素は、身体の隅々まで酸素を供給してくれそうです。
高性能な酸素ルームに入って酸素濃度30%にすると、それでようやく江戸時代の酸素濃度になります。
ミトコンドリアにしてみれば、ここまで酸素濃度が下がるのは想定外だったでしょう。
これからはもっと下がるのですが・・・。
酸素カプセルや酸素ルームで様々な病気が改善しているようです。
スポーツ選手のケガも、驚異的なスピードで治るケースがあるようです。
人間が作った毒薬よりも、自然(植物)が作ってくれた酸素の方が病気もケガも治すのです。
ミトコンドリアが万全であれば、不可能を可能にします。
どうすればミトコンドリアがスムーズにエネルギーを作ってくれるのか?を最も重視すべきです。
地球上に酸素が豊富に有ったからミトコンドリアが誕生しました。
ミトコンドリア+酸素の組み合わせが、大きなエネルギーを必要とする動物を誕生させたのです。
病気が治らない患者さん。
病気を治せない医者や治療家。
日本には大勢いると思います。
何をやってもダメだ!
でも酸素ルームや進盟ルームはやっていないでしょう?
脳の酸欠・臓器の酸欠・細胞の酸欠。
それが溶解型酸素で解決するかもしれません。
そんな単純な事で病気が治ったら大問題だ!と考える医者は多いと思います。
酸素で病気が治れば失業だ!と考えて採用しない医者は多いでしょう。
でももし本気で患者さんの病気を治したいという奇特な医師がいたら、やはり溶解型酸素を試すべきです。
患者さんも自ら学んでトライすべきです。
私は溶解型酸素が、最も病気を治す武器になる!と考えています。
この考えは多くの人には伝わらないと思いますが、あえて書いておきます。
病気の本質である酸欠を無視して病気が治らない!と嘆く患者さんや医者は、試す価値があるのです。
この記事へのコメント
最近ちょくちょくお邪魔して勉強させて頂いております。
実は3ヶ月程前カイロプラクティックの治療院で酸素カプセルがあったので入ったんですが、耳が痛くなり3分も持ちませんでした。
時々通っている耳鼻科の先生に言うと合わない人は中耳炎になるから止めておいた方がいいと言われました。
ならばと酸素吸入器が効果があるのではと調べましたがあまり期待できないみたいです。
がっかりです。
私も耳抜きはあまり得意ではありません。
酸素カプセルや酸素ルームには、「耳抜きサポートボタン」がついた物もあるので、そういう物を選ぶと良いと思います。
あとは飴をなめていると耳抜きしやすいそうです。
参考までに耳抜きの正しいやり方。
鼻をつまんで息を吸い込み、口を閉じて息を耳に送り込んで、最後に唾を飲み込むのが正式なやり方です。
酸素吸入器は簡単そうですよね。
酸素ルームよりは効果が低いかもしれません。
でも何もしないよりは体内の酸素濃度が上がるので効果があると思います。
酸素カプセルが無理なら代替案として選択肢に入れても良いと思います。
この記事のようなことを書いては 、ほかの記事の信頼性もなくなります。 訂正されたし。
新着コメントには入っているのに?
なんでだろう?
酸素濃度は絶対に下がらない!というお考えみたいですね。
もしそうなら有難いのですが、現実問題としてはどうなんでしょう?
人間や動物は酸素をエネルギーに変えて生きています。
動物だけなら地球の酸素濃度はあまり変わらないと思いますが、現代社会では動物とはケタ違いに酸素を消費する機械が大量生産されています。
爆発的に増えた自動車やオートバイの酸素消費量は相当なものでしょう。
世界的に酸素を消費する工場や火力発電所なども増加しています。
そして森林伐採がすすみ、山火事や火山の噴火などでも酸素を消費します。
酸素を作る植物は激減し、酸素を消費する建物やマシーンは激増しているのです。
江戸時代と現代社会で酸素濃度が変わらないというのは、あまりに楽観的ではないでしょうか?
酸素濃度はこれからも下がり続けると思います。
なんだろう?
それにしても歯科医師さんと医師さんが、同じ時期に2人ともダブってコメントをくださるのは何故でしょうか?
ネットの世界は“なりすまし”が多いので、よくわかりません。