ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤

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zoom RSS 崎谷博征著「ガンは安心させてあげなさい」は是非読みたい!

<<   作成日時 : 2018/01/23 06:52   >>

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http://komyakusha.jp/book/?BID=ab683f7a20353ea8220b8d2cb947b7fb
『ガンは安心させてあげなさい 鉱脈社BOOK
健康常識パラダイムシフトシリーズ4
ガンの大本は生命場の乱れにあり
ガンは安心させてあげなさい
「ガン安心療法」の最前線

ガンは「安心」させてあげると分裂を止め、正常細胞にさえ戻る。
気鋭の医師がガン治療の革命を引き起こす「ガンの安心療法」。
欧米の500年のサイエンスを二分している遺伝子決定論と場の理論を徹底的に解説。
ガンの場の理論から400文献を超える豊富なエビデンスから今まで語られることがなかったガンの全貌をお伝えします。

@ガンはエネルギー代謝が低いため起こる変態(メタモホォシス)に過ぎない!
Aガンは蕁麻疹と同じ「過程」であり、その「実体」はなかった!
B「還元ストレス」(電子のフローの停滞)がガンの真の原因!
Cガンは安心・安全の場によって正常細胞へ変態する!

在庫数が大変少なくなっております。』

https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12343066973.html
『パレオドクター・崎谷博征のブログ
「ガン安心療法」』

崎谷博征医師を初めて知ったのは、「医療ビジネスの闇」という本を購入した時でした。
その本には医学界・医療業界の“醜い闇”が詳細に書かれていて、かなりの衝撃を受けたことを記憶しています。
現役の医師がここまで医学界の悪行を書いてもいいのか!と・・・。
まさに渾身の一冊であり、現代医学が金儲けと人口削減の為にどれだけ大勢の人を犠牲にしているのかを、本当に思い知らされました。
案の定、すぐに廃刊に追い込まれましたが、ネット上では定価の何倍もの値がついていました。
しばらくして「新・医療ビジネスの闇」として加筆されて出版されたのが救いでした。
日本の医者は、皆で仲良く患者を犠牲にして金儲けをする連中ばかり!と知り始めていた私は、日本にもマトモで正義感の強い医師がいるのだな!と感心しました。
そして次に崎谷医師がミトコンドリアについての本を書かれたときに、この人は病気の本質を徹底的に暴き出そうとしている!という印象を受けました。
日本はバカなサイコパス医者しかいない!というのは間違いで、中には本気で患者を救おうとする崇高な医師がいることを知り、とても勇気づけられたものでした。

最近になって崎谷医師が3冊の本を出されていましたが、それは購入しませんでした。
田舎の本屋では売っていなかったので、まあいいか!という感じでした。
しかし今回の書籍はガンについて書かれていて、とても“そそる”内容なので予約を入れました。
在庫数もかなり少なくなっているみたいです。
ガンはエネルギー代謝が低い!とか、ガンは「還元ストレス」(電子のフローの停滞)が真の原因!など、ガンの本質に迫っているのは間違いないでしょう。
ちょっと理解しずらい部分もあるかもしれませんが、大きなヒントを与えてくれる可能性が高いです。

日本の医学界によるガンビジネスは、ウソにウソを重ねてガンを恐怖の難病・死病に変えてきました。
三大療法でガン患者を弱らせて殺しておきながら、ガンで死んだ!ガンで死んだ!と騒ぎ立てる手口で、人々から金を巻き上げる悪質で最低な商売です。
もう賢い人には、その手口はバレています。
しかしまだ多くの人たちは医学界やマスコミの洗脳にハマり、治らないガン治療・患者を殺すガン治療の餌食になっています。
いつまでも殺人詐欺ビジネスを野放しにしておくわけにはいきません。
崎谷医師のような正義感の強い医師が、真実を本に書いてくださるのはとても心強いです。
おそらくメジャーな出版社は出版を拒否するので、ちょっとマイナーな所から出すみたいですが・・・。
今はネットがあるので、書店に並んでいなくても売れるからいいのですが・・・。
1月30日には出るみたいなので、とにかく読んでみて、また感想をブログに書こうと思っています。


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コメント(11件)

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鈴森さんこんばんわ。
崎谷さん、量子医学学会たちあげられるようですね。
本の感想楽しみにしています‼
私も浜松人
2018/01/24 21:34
私も浜松人さん、おはようございます。
今朝は浜松でもさすがに寒いですね〜。
雪が降らないだけマシですが・・・。
崎谷医師はエネルギー量子医学会を立ち上げられているようですね。
今までのデタラメな医学が、本質を追求する医学に変わっていくといいですね。
最近は近赤外線療法でガンが治る!とかテラヘルツ波でガンが治る!とかプラズマ療法でガンが治る!とかマイクロ波でガンが治る!という事実が続々と明るみに出ています。
抗がん剤はガン患者を弱らせて殺しているだけ!という事実を知る人が増えています。
とにかく医学界は患者を殺すのではなく、治す事を真剣に考える時期に来ていると思います。
崎谷医師には期待したいですね。
鈴森
2018/01/25 07:09
鈴森さんこんにちは。この本面白そうだったので読んでるんですが色々と私が思ってたのと真逆な考えもあり中々混乱してます(^^;)
私はがん細胞の成り立ちとして
酸性に傾くと癌発生→癌が乳酸を生産しさらに酸性化→悪化
でアルカリ環境にすればがん引縮って事だと思ってたんですが、
この本によると正常細胞が酸性で細胞内が還元作用によってアルカリ化するとその還元ストレスにより癌が...みたいな話なんですがこのあたり気になりますね(私の誤解があるかもしれませんが 汗)
鈴森さんもう読まれましたか?
ポコ
2018/02/10 14:42
ポコさん、おはようございます。
私も購入しました。
まだ途中までしか読んでいません。
まだ途中ですが、その斬新な内容にびっくりしています(笑)。
ワールブルク効果にも否定的ですし、水野医師や藤川医師のビタミンケトン療法とも真逆の内容になっています。
もちろん人それぞれに意見が違うのは当たり前なのですが、あまりに違い過ぎて驚いています。
還元ストレスに関しても、最初に酸化ストレスがあっての還元ストレスだと思うのですが、独自性を出したいのでしょうか・・・。
鉄やビタミンCやビタミンEや糖質制限に否定的なのは、少し無理がある様にも感じます・・・。
まだ全部読んでいないのでアレですが、違った視点での提言は興味深い点もあります。
よく読みこんでから、自分なりの感想を書きたいと思います。
鈴森
2018/02/11 07:11
やはりそうですよね!真逆過ぎて自分の理解力を疑ってしまいました 笑
普通に考えるとオメガ3を否定するだけでもわりと異端な考えだと思いますがさらに抗酸化系や糖質兵糧攻め系もダメ、副交感神経刺激もダメな上に二酸化炭素を吸うって衝撃的ですよね...ミトコンドリアの件も。
しかも私は最近藤川氏の鉄の本も読んでた事もあって今回あそこまで鉄をバッサリだと驚きです。
ポコ
2018/02/11 11:06
ポコさん、おはようございます。
ガンは遺伝子異常が原因ではない!とか、ガンの三大療法がガンを悪化させている!という内容は納得できます。
乳酸が蓄積すると糖の完全燃焼や不完全燃焼までブロックされるというのも理解できます。
ビタミンB群などのビタミンが、根本治癒物質として働くというのも共感できます。
ガンは代謝異常の結果によるATP不足という考え方は、多くの人が納得できると思います。
ただそこに行き着くまでの解釈が、どうしてこうも違うのか?というのが正直な感想です。
二酸化炭素や鉄に関しては、ちょっとどうかな?と思います。
二酸化炭素が血管を拡張して血流を増やす!というのは、炭酸泉で健康になるという考えと同じなのでまだいいです。
しかし鉄を水銀やヒ素などの有害物質と同列に扱うのは、いくらなんでも・・・。
鉄が不足すればミトコンドリアも困るわけですし。
藤川医師たちのビタミンケトン療法と真っ向から対立する様に感じます。

現代医学・医療の多くが、金儲けの為の詐欺医学・詐欺医療というのは間違いないです。
それを是正しようと立ち上がった医師たちは、一枚岩では無いかもしれませんが、ワールブルク効果という金字塔の元に大筋は同じような考え方だと思っていました。
崎谷医師がここまで違う解釈をするのは不思議です。
崎谷医師はまだ全ての手の内を明かしていないようなので、これからの展開が興味深いです。
鈴森
2018/02/12 06:55
そうですね、今後の治療成果がどれくらいでてくるのか期待ですね!
ミトコンドリアといえば最近読んだ本の中で「読んで効くタウリンのはなし」という本が面白かったですね。水素研究で有名な太田成男教授(元々ミトコンドリア分野が専門なんですよね)のミトコンドリア病に対する療法の話が載ってるんですがこれもなにかのヒントになるかもしれません。
ポコ
2018/02/12 22:41
ポコさん、おはようございます。
崎谷医師は独自の視点を持った医師なので、凡人たちが気付かない提案をしてくれます。
それによって更に簡単に病気が治る様になればいいですね!

太田成男教授は、ミトコンドリアと水素療法の第一人者です。
ミトコンドリアを治したり、水素を与えたりすれば病気が治る事を熟知しています。
でもその事実は、あまり広まらないですね。
タウリンは昔からエネルギーチャージに効果があると言われていますね。
シナモンなんかもそうです。
昔から亜麻仁油(オメガ3)も身体に良いと言われているので、それが急に身体に悪いと言われても、理解するのが難しいですね。
鈴森
2018/02/13 08:15
鈴森さんこんにちわ。
鉄が悪者になってるんですか?
なぜでしょうね。がん細胞は重金属を抱え込んでるって言われていますから、鉄もそのなかにあてはまってしまうんでしょうか。
今、サトルエネルギーで健康になるっていう本を読んでいるのですが、
赤血球に含まれる鉄は、酸化鉄でプラスイオンの性質を持ってるそうです。そこに電子を与えることで酸化した鉄がどんどん還元され、それによって血液自体が新しいさんそと結び付きやすくなり、身体中に効率よく酸素や栄養素を運び回ることができるって書いてあります。
鉄が十分ないと酸素を十分運べないですね。
口にする鉄の種類にもよるのかな。
鈴森さんのおっしゃるように、
サイクルイオン水飲みながら、酸素カプセルなど、
電子と酸素が最強のようですね。
あとは重金属の排出ですね。
私も浜松人
2018/02/15 13:41
「サトルエネルギーで健康になる!」より
乳酸は血液中で、乳酸イオンと水素イオンが結合した形で存在しています。
その水素イオンにマイナスイオンの電子と血液中の酸素が加わると、水素イオンが水へと変化して尿となって排出されていきます。残った乳酸イオンは単体になると排出されやすいため、そのまま体外に出ていきます。転載終わり
やはり、電子と酸素の両方ですね❗
私も浜松人
2018/02/15 14:02
私も浜松人さん、おはようございます。
鉄は酸素を運ぶのに重要な働きをしますね。
それを水銀やヒ素などと同列に扱うのは無理があると思います。
鉄も電子で還元すると働きが良くなるんですね。
「サトルエネルギーで健康になる!」は山野井昇氏の本ですね。
マイナスイオン(電子)の第一人者ですから、かなり批判的に扱われますが、実際は物事の本質をずっと前から理解している人だと思います。

「科学はこれを知らない 人類から終わりを消すハナシ」という本が今、気になっています。
地球家族代表の河合勝氏の本で、ヒカルランドから出ています。
“地球蘇生力”は水素(−)と酸素(+)の超光回転(∞)が生み出す“ゼロ地場”というサブタイトルがついています。
酸素(原子)と水素(電子)のバランスを保つ事が、すべてにおいて重要なようです。
私も酸素と電子こそが、人間を健康にする究極の物質だと考えています。
鈴森
2018/02/16 07:02

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