ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤

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zoom RSS 製薬会社・医者の奴隷・家畜となり搾取されて殺される

<<   作成日時 : 2018/07/10 07:32   >>

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https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/51776f7f67179668e847160b60598e23
『ザウルスでござる
クスリ信仰、医者信仰:西洋医学は宗教、医者は白衣の司祭

医者や病院から処方される医薬品はわれわれの身体にとってはケミカルな異物である。
ほとんどが有害な副作用のある毒物とも言えるものである。

産業革命以来、身体や健康上の個々の問題は、それに応じた薬品を買って服用すれば解決するという、“クスリ”のパラダイムが人類社会に根を下ろした。
それが資本主義の時代になると、今度は人間の健康増進のためではなく、企業の利益と発展のためにそのパラダイムが利用され、無知な一般大衆は製薬会社の利益と発展のためにさまざまな薬を繰り返し買って飲む“忠実な消費者(リピーター)”という名の奴隷となっている。

こうした“資本”つまり“金の支配力”に気づいていないことじたい、その人が完璧な奴隷として日々“資本”に奉仕しながら生きていることを証明している。
「消費者は王様」、「お客様は神様」という“おだて”を真に受けている精神的な奴隷、つまりホンモノの奴隷である。

鎖に繋がれていなければ奴隷でないと思っているのは、幼稚園児並みのアタマである。
奴隷と言われてもピンとこないひともいるかもしれない。
奴隷とは、とことん利用され、騙され、犠牲にされ、用がなくなれば捨てられる消耗品と言えばわかるだろうか。

囚人と言ってもいい。
家畜と言ってもいい。
管理され、搾り取られる存在である。
国民、大衆の健康を犠牲にしても“金儲け”が優先する社会では、ひとびとは表面的な快感や快適さと引き換えに自分の健康を売り渡している。

早い話が、製薬会社や医者にとっては、健康人よりも病人こそ常に存在してくれなくては困るのだ。
誰がこれを否定できようか。
彼らにとって病人こそ自分たちの繁栄のためにそこらじゅうにいてくれなくてはならない価値ある奴隷なのである。

薬の副作用や誤った治療法が病気を悪化させ、その結果さらに別の薬や治療法が必要とされ、2次的利益を創出する場合も少なくない。
ビジネスモデルとしての複利的マッチポンプである。
製薬会社と医者・病院は結託して表向きは治療、健康を売り物にしながらも、一般大衆を食い物にして繁栄している面がある。
無知な大衆の“クスリ信仰”と“お医者様信仰”に乗じて自分たちの利益のために消費者や患者を騙している場合も少なくない。

自分たちの利益拡大、さらなる利潤追求のためにわざと病気を長引かせ、悪化させるばかりではない。
積極的に病気を“発見”したり、“発生”させたりする方法も知っており、まったく疑わない患者を相手にしていれば実際にそうしてしまう誘惑も日常的にある。

はっきり言って、製薬会社や医者にとっては、治りにくい病気ほどウマミがある。
一生涯ずっと治療が必要だったり、死ぬまで薬を飲み続けなければならないというのが医療ビジネスとしては“理想のかたち”である。
そして、実際は簡単に治る病気を治させないで、いつまでも治療や投薬を続けさせているケースも少なくない。

今日の医療制度下にあっては、まともな医者ほどジレンマに陥る。
こうした無慈悲で悪辣な資本の論理が横行する世の中にあって、一般大衆のアタマは常に無防備な幼稚園児レベルである。
“おまわりさん”は“悪いひとをつかまえるひと”と思われており、“お医者さん”は“病気をなおすひと”であり、“病気になったらクスリを飲むものだ”と1000人中999人は思っている。

警察や検察が巨悪の手先になって、権力に不都合な人間を巧みに陥れることもあるということを知っている人間がどれだけいるだろうか?
同じように、医者や製薬会社が現在の医療制度における自らの既得権益を守り、さらに拡大するために、ひとびとを不健康な状態に陥れることもあるということがわかっている人がどれだけいるだろうか?
おそらく千人中1人もいないであろう。』

世界で最も“クスリ信仰”や“医者信仰”が惨いのが日本です。
世の中は治せない医者・治せない薬が溢れているのに、なぜか医者や薬を妄信する人が多いのです。
実際は“病気を悪化させる薬”や“病気を悪化させる医者”ばかりです。
治せないからこそバカみたいに儲かるのです。
病気の根本原因を突き止めて公表してしまえば、誰もが自分で病気を予防し、自分で病気を治してしまいます。
そうなれば、ほとんどの製薬会社や医者は用無しになってしまいます。
製薬会社や医者の多くは、詐欺医療によって生き永らえているのです。
患者にウソを教える、患者をダマすことが、現代医療にとっては重要です。
何十年も惨憺たる医療実績しかないのに、製薬会社や医者を信用するのは愚かです。

現代医療で最も悪質な詐欺ビジネスが、ガン医療という殺人詐欺ビジネスです。
最初からガン患者を殺す前提で、治療法が決められています。
ガン患者を数ヶ月で殺す目的で、三大療法だけを推奨しているのです。
胃や腸や肺を切り刻み、放射能を浴びせて、猛毒マスタードガスで息の根を止める。
ガン患者を苦しませ、衰弱させて殺すには、三大療法が最も適しています。
すべては“ガンで死んだ”ことにすればいいのです。
どんなに殺人詐欺医療を繰り返しても、法律で罰せられることはありません。
製薬会社には莫大な利益がもたらされ、医者にはそれなりの報酬が与えられます。
ガン患者を殺せば殺すほど、大衆はガンを恐れ、医者にすがって言いなりの奴隷にできます。
どんな悪魔でも戦慄するような悪逆非道の行いを繰り返しているのが医者です。
特に日本の医者は無知ゆえに、どうしようもなく悪質なガン治療を繰り返し行えます。
日本の医者は世界で最も高確率にガン患者を殺しています。
無知だから最強で最凶なのです。
しかし自分がガンの時には三大療法を避ける傾向があるので、無知のフリをしているのかもしれません。

ガンはミトコンドリアが充分にATPを作れなくなる病気です。
その結果、慢性炎症とアシドーシスが引き起こされます。
正確には、乳酸慢性炎症と乳酸アシドーシスです。
乳酸は重合すると硬くなる性質があるので、ガン細胞周辺は乳酸による硬いシコリができます。
ガンは、ガン細胞が分泌する大量の乳酸の過剰な蓄積によって、慢性炎症とアシドーシスとシコリが引き起こされる病気です。
ミトコンドリアがATPを作りやすい環境を整え、過剰な乳酸を消去すれば治る病気です。
大切な臓器を切り刻んだり、放射能を浴びせたり、猛毒マスタードガスやヒ素を与えたりしても治りません。
むしろ三大療法はミトコンドリアを激しく痛めつけ、ガン細胞を増殖させて、患者を衰弱させて殺しているだけです。
ガンビジネスは、詐欺・イカサマ・八百長です。
無能な製薬会社や医者が、ガンを治せないのに、莫大な利益を上げ続けているのが、ガンビジネスが詐欺ビジネスである証拠です。
洗脳されたままでは殺されるだけです。
日本中の人が覚醒することを望んでいます。




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