メタドン(メサドン)は癌・脳腫瘍の特効薬?

https://pfadfinder24.com/blog/medizin_02/
『がん特効薬 発見?

ウルム大学の化学者が、さまざまな薬物(麻薬)ががん細胞に及ぼす効果を研究していた。
研究の一環で合成麻薬の(メタドン)をがん細胞に加えると、癌細胞が壊滅してしまった。
「きっと何かの間違い。」と同じ実験を繰り返したが、やはり同じ結果になってしまう。
理由は不明だが、メタドンはがん細胞を破壊する効果があると感じた化学者はメタドンの量を加減して、どの程度の量であれば、がん細胞を死滅させることができるのか突き止めた。
というのも大学病院には脳腫瘍で手術が不可能な患者が通院しており、残り数ヶ月~1年の余命と診断されていたからだ。

そこで患者の了解を取った上で、患者にメタドンを与えてみた。
するとこれまでは(放射線治療)に対して効き目を見せなかった腫瘍が、みるみる小さくなっていった。
中には腫瘍がほとんど姿を消したので病院を退院、ほぼこれまで通りの生活を送る患者まで出てきた。
メタドンの人体実験で確かな効果を確認した化学者は、がん患者を対象にした正式な臨床実験をするように申請したが、大学はこれを拒否した。
というのも癌に効果があることがわかっている治療薬、“Avastin”は2万5千ユーロ(およそ300万円)もするが、メタドンなら街角の薬剤師が混ぜることができて、3か月分の「お薬代」が30ユーロで済む。
30ユーロで効く癌の特効薬なんぞ見つかってしまうと、製薬会社は大赤字だ。
製薬会社からお金(研究費)をもらっている大学は、「そんな薬が見つかった日には、研究費を削られる。」と、臨床実験を認めなかった。
これがもう10年近くも昔の話だ。

この医師はメタドンががん治療に効果があることを健康保険に報告、臨床実験をするように薦めたが全く相手にされなかった。
国民健康保険にとってメタドンは薬物中毒者に与える代用の安い薬物としか考えておらず、その薬物を癌治療に用いるべきだと主張する頭のおかしい医師が、医師試験に合格したことを疑った。
こうしてここでもメタドンを使用した癌治療は、闇に葬られた。
ところがネットが発達した今、完全に闇に葬ることはできなかった。
この医師の噂を聞いたがん患者は、ドイツ中からこの診療所に押し寄せた。
その中に、「余命数ヶ月」と診断された女性が居た。
放射線治療をしたのに効果がでなかったのだ。
そこで必死になってネットで代わりになる治療を検索して、メタドンを使った治療を読むことになった。
この診療所でメタドンを処方してもらい、再び放射線治療を始めると、これまでは変化のなかった腫瘍がみるみるうちに縮小して、数ヶ月には黒い影を残すだけとなった。

この女性がテレビのドキュメンタリーに出演、かかりつけの大学病院の医師の診断ではとっくに死んでいる筈なのに、元気にスポーツジムに通っている姿が報道された。
このドキュメンタリーに出演した化学者の話では、「がん細胞は抵抗力が高く、放射線治療をしても薬剤を受け付けないことがある。しかしメタドン治療を同時に施すと、癌細胞は薬剤に対しての抵抗を失い、放射線治療が効果を発することがわかった。」と発言すると、上述の医師とこの化学者は、一晩にしてがん患者のヒーローとなった。
ところが製薬会社が黙って数億の儲けになる機会を逃す筈もない。
癌治療の権威であるハイデルベルク大学の教授を使って、「そんな臨床実験もされてない、あやしげな治療に希望をいだくべきではない。患者が副作用に悩むだけだ。」と主張した。
化学者が研究しているウルム大学さえ、「メタドンは癌の治療薬ではない。その効果も確認されてない。」とネガティブキャンペーンに加わった。
ところががん患者その家族からの反響は絶大で、医学会はこれを無視できなくなった。』

https://ja.fitness-n-health.com/methadone-all-rounder-for-brain-tumors-2082
『メタドン:脳腫瘍に対するオールラウンドの才能
メタドン:脳腫瘍のための万能薬

疼痛治療は、膠芽腫の治療を改善することができるー考えられる他の形態の癌

鎮痛メサドンは、脳腫瘍の治療においても将来使用される可能性がある。
化学療法とともに、この物質は癌細胞の大量殺傷を引き起こす、と科学者は今や発見した。』

https://www.carenet.com/news/journal/carenet/43927
『オピオイド依存、代替維持療法で全死亡リスク減/BMJ
オピオイド依存症患者に対する、メサドン(商品名:メサペイン)やブプレノルフィン(商品名:レペタン)を用いた代替維持療法は、全死因死亡および過剰摂取死亡のリスクを大きく低下させる。』

http://www.npo-gina.org/blog/2013/09/20061021-1-630015.html
『中国でメタドン療法のクリニックが急増

世界的にみてHIV感染の減少にはメタドン療法が効果的であると言われています
麻薬は、初めは内服で始めても容易に耐性ができて(効きにくくなり)、静脈注射をすることになり、それがHIV感染のリスクとなります。
しかし、メタドンの場合は原則として内服だけで、効果もそれなりに強く、またあまり薬の耐性も問題とならないため(耐性がでても注射に移行するのではなく内服量を増やすことになる)、HIV感染のリスクを減らすことが期待できるというわけです。』

また新たにガンの特効薬が発見されました。
メタドン(メサドン)という痛み止めの薬です。
日本では使用されていませんでしたが、数年前から薬として認められるようになったようです。
この薬はとても値段が安いようです。
それにしても医者や製薬会社や医大は、本当に腐りきっています。
ガン患者を救いたい!などという気持ちを全く持っていないようです。
儲かるか、儲からないか、でしか物事を考えないのです。
ガンビジネスという殺人詐欺ビジネスが隆盛を極めるわけです。
ガン患者は猛毒で殺し続けるのが、自分たちにとっての幸せである!
本当に人類史上最も最低最悪のクズばかりです。

ジクロロ酢酸やベンフォチアミン(ビタミンB1)も安価にガンを治せる事が発見されましたが、医学界に潰されました。
クエン酸や重曹水の点滴や海水の点滴も、効果が無いことになっています。
1g何十万、何百万、何千万もする毒薬しか認めないのです。
ボッタクリの詐欺師たちは、いつまでも患者を殺し続けたいのです。
安くて効果のあるジクロロ酢酸やベンフォチアミンやメタドンでガンが治ってしまえば、自分たちの殺人詐欺治療がバレてしまうのです。
政治家も官僚もマスコミも起業家も、すべてはグルなので、一般大衆は安価なガンの特効薬の存在を知らないまま、病院で殺されていくのです。

メタドンがどんなメカニズムでガンを治すのかは、まだわかりません。
しかしガンの特効薬は、すべてミトコンドリア賦活剤です。
酸素も電子もビタミンもミネラルもジクロロ酢酸もα‐リポ酸もタウリンも、すべてはミトコンドリア賦活剤なのです。
だからメタドンも、おそらくミトコンドリアを活性化させる働きがあるはずです。
ミトコンドリアがATPを作れなくなると、その部分が痛みを感じる様になります。
痛みの原因はATP不足なのです。
メタドンは痛み止めの薬です。
メタドンはミトコンドリアがATPを作る作業の手助けをして、痛みを止める作用があるのかもしれません。
日本でもメタドンでガンを治す医師が出現すればいいと思います。




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