全ての病気の元凶が「猛毒塩素入り水道水」にある

http://shinga-no-memochou.tk/?p=4691
『全ての病気の凶源が「水道水」にもある!!

生活の必需品である「水」が、なくては私たちは生きていくことが出来ません!!
この「水道水」が、遺伝子を狂わせて色々な病気を引き起こしているのです!!
誰もが1日に2リットルの水道水を飲んでいますが、この水道水の中に「突然変異」を引き起こしてしまう「有機塩素化合物」が含まれています。

シャワーは、塩素分が活発に活動しながら人体に降り注ぎます。
お風呂という密室でシャワーを使いながら15分間入浴しますと、塩素入り水道水を2リットルを飲んだと同じ状態に成ります。
シャワーは、温かい水滴に成ると同時に塩素がガス化して、呼吸と共に肺に入り「肺がん」に成る原因の一つに成っています。

・世界的にみても、日本国内の塩素濃度は突出している。
・水道水の塩素は、人体の細胞を破壊する。
・塩素は、血液中に入ると細胞を破壊して、癌化する。
・米兵は、水道水を「毒水」と言って絶対に飲まない。
・水道水に熱を加えると、倍加する発癌性!!トリハロメタン
・塩素の毒性を隠蔽するマスコミや、学者にも責任がある。』

https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/d726703ff3c5dd7f25d856bdf4aaeb99
『これは盲点だった!!猛毒“塩素”にご注意!!癌、喘息、アトピー・・

戦後GHQが水道水に入れるよう指示したと言われている「塩素」。
猛烈な殺菌力を持った毒物です。
各家庭の蛇口で1リットル当たり0.1mg以上の濃度を保つように法律で規定されています。
上限の規定はありません(笑)。

塩素はわずか0.1ppmで大半の菌を殺すことができるそうで、そのような殺菌力の強い物質が諸外国の5~15倍の濃度で含まれているそうです。

当然ですが金魚を水道水に入れると死にます。

塩素は強い毒性を持つ為、人類初の本格的な化学兵器としても使われた。

そう言えば抗癌剤も、船瀬俊介さん曰くマスタードガスという兵器で使用されたものが流用されているようですし・・・。

戦後に急増した水道水の「塩素」投入』

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=170393
『映画「最後の一滴まで ヨーロッパの隠された水戦争」予告編
~世界の水道再公営化の流れを知ることで、水道法改正案の異常さを一人ひとり皆が認識するために!~

2018年6月の国会にて、水道法の改正案が審議され、今まで以上に民間企業が水道事業に参入しやすくなるような改正が検討されてしまいました。
なんとか成立は免れましたが、9月からの臨時国会においてはおそらく再び水道法の改正法案が審議されるとおもわれます。
この水道法の改正案が成立してしまうと、おそらく水道事業は民営化されて、結果的にウォーターバロンと呼ばれる水メジャーに貢ぐという形になってしまうのではないでしょうか。
そして水道料金は値上げされ、水道水にフッ素などの化学物質が入れられてしまうのかもしれません。

ヨーロッパを見てみると、2008年の欧州債務危機によって深刻な打撃を受けたギリシャやポルトガル、アイルランドなどの国々は、水道事業の民営化が押し付けられています。
しかし片やパリ市やベルリン市では水道再公営化が進んでいます。
そして2000年以降、世界では835件以上の水道再公営化が行われてきているとのことです。

安倍政権が推進する「水道事業民営化」は、「水という人権」を蹂躙する

麻生・竹中それぞれの発言を見ても、視野にあるのは単なる民営化ではない。
明かに「外資の参入」を誘っているのだ。

ヴェオリアやスエズといった巨大水メジャーは、その傍若無人ぶりから、一部からは「ウォーター・バロン」(水男爵)と呼ばれ、水に関する利権を掌握すべく、世界各地の水道事業などに入り込み、その結果大幅な値上げなどが発生し、反対運動などが起きているのである。』

http://www.klchem.co.jp/blog/2008/02/post_626.php
『〇電子を奪う原子

この世に存在する安定した原子約百種類のうち、電子を奪いやすい原子は何でしょう?

第一位 フッ素
第二位 酸素
第三位 塩素』

日本の水道水には、高濃度の塩素が仕込まれています。
戦後にGHQに命令されて高濃度の塩素を入れるようになり、それが70年以上経ってもそのままにされています。
塩素入りの水を飲み、料理をし、塩素入りの風呂に入り、シャワーを浴びる。
塩素を熱すると、トリハロメタンという発癌性のある毒ガスが発生すると分かっていても、誰も塩素を入れるのを止めようと言い出しません。
まるで病人を増やしたいかのようです・・・。
高濃度の塩素を入れるようになってから、ガンやアトピーが急増したというのに・・・。
シャワートイレが普及するようになってから、日本では痔になる人が増えました。
シャワートイレは常にお湯の状態でタンクにためてあるので、トリハロメタンが発生しやすいのに・・・。
塩素によってガンやアトピーや痔の患者が急増しても、その事実に触れる事はタブーとなっています。
日本という国は、まるで病人を増やしたがっているみたいです。

日本では高濃度の塩素が仕込まれていますが、欧米ではフッ素が仕込まれている地域もあります。
フッ素も塩素も、あらゆる原子の中でトップクラスに電子を奪う力が強い物質です。
酸素も電子を奪う力が強いのですが、人間は酸素が無ければ生きられません。
酸素と電子が反応してATPを作るので、人間が生き続けるためには、酸素と電子を常に補充し続ける必要があります。
フッ素や塩素は、酸素ほど重要な物質ではありません。
だからフッ素や塩素は、単なる電子泥棒でしかありません。
電子を奪われる(酸化する)ことが病気の根本原因なのですから、フッ素や塩素が病気の根本原因の1つであることは明白です。
フッ素や高濃度の塩素を水道水に入れている国は、“病気を作る水”を国民に飲ませている国だということです。

電子を奪う原子であるフッ素や塩素に対抗する方法はあるのでしょうか?
単純に考えれば、フッ素や塩素は電子の大食漢です。
電子でお腹一杯になれば、人体を酸化させなくなるのではないでしょうか。
つまり塩素入りの水道水に大量の電子を与え続ければ、有害な塩素を無害化できるのでは?
実際にサイクルイオンを通った水道水は、塩素が無害化しています。
塩素に大量の電子を与えることで、塩素が二酸化塩素に変化するのです。
二酸化塩素はMMS(ミラクル・ミネラル・ソリューション)と呼ばれ、一部の人たちに生活習慣病を治す力があると言われています。
塩素+電子は、むしろ人間にとって有益な物質に変わるのです。
電子泥棒である塩素も、電子を大量に与えてやれば、満足して悪いことをしなくなるのです。
有害物質塩素も、大量の電子によって更生することが可能なのです。

日本の水道の権利は、いずれウォーターバロンと呼ばれる悪徳水メジャーに売り渡されるでしょう。
そうなれば水道代は何倍にも跳ね上がり、フッ素なども入れられてしまうかもしれません。
日本はますます病気大国になってしまうでしょう。
私はサイクルイオンを取り付けたので、フッ素や塩素も怖くありません。
日本人のほとんどは、フッ素も塩素も身体に良いと信じているようですが、実際は違います。
フッ素や塩素は、人間からも犬からも猫からも金魚からも植物からも電子を奪います。
動物も植物も、電子を奪われれば病気になります。
日本では、人間も犬も猫もガンが多いのは事実です。
電子泥棒に、電子を奪われまくったままいいのでしょうか?
何か対策を講じるべきです。



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