重曹でガンが治る!米ラドウィックがん研究所

https://jp.sputniknews.com/science/201806044948650/
『食用の重曹、がん治療の助けになる可能性

重曹(炭酸水素ナトリウム)は化学療法の効果を高めてがん治療の助けになる可能性があると、米ラドウィックがん研究所の研究チームが明らかにした。
EurekAlertが報じた。

水に溶かした重曹により、がん細胞は治療の影響を受けやすくなる。
腫瘍が大きくなると、大量のがん細胞は血管系から切り離され、薬品からも隔離される。
がんには酸素が届かずに酸性度が高まる。
だが重曹は酸性度を中性に戻すことができるとチームは指摘する。

チームは実験で、がん細胞をマウスに移植した。
マウスは酸性度が高くなったため、活動量が下がり、治療の効果が弱くなった。
マウスの水に重曹が加えられると、酸性度が通常になり、がん細胞が活発になった。
こうして腫瘍は化学療法の影響を受けやすくなった。

EurekAlertによると、論文著者は「アイデアは非常に単純。これは年10万ドルかかる薬ではない。これは文字通り、ただの食用炭酸水素ナトリウムだ」と強調する。』

https://newaquariusrevolution.com/aquarius1693
『癌治療に「重曹」の効果が認められた(安くて効果的)ということを、第17回 日本抗加齢医学会総会で学んできました!
【村上内科医院・院長「村上正志」医学博士の報告】

癌組織の「酸性化」を改善する癌治療―福田一典医師
【「プロトンポンプ阻害剤」や「重曹(重炭酸ナトリウム)」は、癌組織の「酸性化」を改善して癌治療に貢献する!】

「酸性化」している癌組織を「アルカリ化」すると、癌の成長を阻害することができる!

シモンチーニ医師と重曹
【彼らはシモンチーニ医師を「ペテン師」扱いに処して潰し、またも「癌の真実」「癌の真相」を隠蔽した・・・】

重曹で癌が治る理由
【重曹液は、癌が悪化する原因となっている「乳酸アシドーシス」を改善するための「栄養療法」を補佐する「補佐役」を果たし得る強力な助っ人!】

重曹は癌に対する可能性を秘めているかもしれません
【重曹の癌治療は、癌の転移を減少させ、生存率を増加させる:アリゾナ大学ガンセンター、マーティ・パジェル博士】

ビタミンB1の欠乏は「乳酸アシドーシス」を生じる原因となる~武田英二医学博士
【メープル重曹療法:重曹水の「炭酸水素イオン」が「乳酸アシドーシス」を改善する】』

イタリアのシモンチーニ医師は、重曹液とビタミンCを点滴することで、多くのガン患者を治しました。
その結果、医学界の逆鱗に触れ、医師免許を剥奪され、詐欺師呼ばわりされて追放されました。
癌ビジネスは、医学界にとって最も重要な殺人詐欺ビジネスです。
ガン患者を三大療法で殺し続けることで成り立つビッグビジネスなのです。
それを重曹液の点滴くらいで治ることが知れ渡れば、成り立ちません。
医学界という詐欺師グループは裏切り者を絶対に許しません。

重曹液の点滴だけでは、効果が薄い面があります。
その他に、ビタミンB1を筆頭とするビタミンB群とビタミンCとジクロロ酢酸とマグネシウムなどの点滴を併用した方が、より効果的です。
更に、オゾン療法を併用すれば、もっと理想的です。
重曹液の点滴+マイヤーズカクテル+オゾン療法が効果的だと思います。

今回の米ラドウィックがん研究所の発表は、重曹の飲用がガン治療の助けになる!という程度の消極的な発表です。
あくまでも抗がん剤などの化学療法の補助的な扱いであり、癌ビジネスの儲けを邪魔するものではありません。
癌ビジネスに配慮して潰されないように気を配っています。
酸性に傾いたガン環境を、アルカリ性の重曹で中和するというアイデアは非常に単純!です。
ガンについて本気で学べば、誰でも思いつくことです。
世界中の医者のほとんどは、本気でガンを治す気がありませんから、こんな単純なことも気づかないのですが・・・。

重曹を飲んでも、抗がん剤を併用すれば意味がありません。
抗がん剤(マスタードガス)は、ガン患者を殺す目的で開発されたものなので、重曹の効果を打ち消して、ガン患者を殺します。
ガンを治すには、ミトコンドリアの賦活と乳酸アシドーシスの改善、乳酸慢性炎症の改善が不可欠です。
三大療法みたいに意味のない人殺し医療は避けて、意味のある理詰めの治療法を選択する必要があります。

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この記事へのコメント

ミロク
2019年02月02日 22:10
はじめまして。ミロクと申します。いつもいい情報をありがとうございます。
昔行ってた歯医者さんがシモンチーヌ医師のことをすごく尊敬されてました。何人かこの歯医者さんの指導でガンが良くなられたようです。重曹、クエン酸、ガンなどのキーワードでこの歯医者さんの情報にヒットしますよ。この歯医者さんはソマチッド情報にもくわしかったです。歯医者さんは高齢で、もう引退されてしまいましたけど、先生のお話は心に残っています。

去年私の母がガンであることがわかり、私は迷わず代替医療を選びました。CEATを中心に治療されているSINGA宝塚クリニックに行っています。ここの先生もすごく研究されてて、強アルカリ水を処方したり、プラズマパルサー療法があったりで、ミドコンドリアと波動に力を入れておられるような感じです。このクリニックはまだ比較的予約が取りやすい状態と思います。こうした治療で母のガンはもとの3分の1くらいの大きさになっています。標準治療を受けると生活の質が落ちますよね。私は、「ガンと共存してもいい、完治しなくてもいい。ただこのままの状態が保てればいい」そんな風に思っています。・・・長文失礼致しました。
鈴森
2019年02月03日 07:43
ミロクさん、おはようございます。
私も心斎橋の歯医者さんが重曹でガンを治している!という記事を何回か拝見しました。
スゴイ歯医者さんですよね。
まだ重曹でガンが治せる事実が知れ渡る前に実践されていたみたいですね。
高齢で引退されたのは残念です。

お母様の貴重な体験談をありがとうございます。
強アルカリ水やプラズマパルサー療法など、理詰めのガン治療をされているクリニックがあるのですね。
三大療法を避けて、ミトコンドリアを活性化させる治療を選択すれば、ガンは自然に縮小していくでしょう。
ミロクさんは、大変な親孝行をされましたね。
ミロク
2019年02月03日 22:51
鈴森様 
お返事拝読して思わず泣いてしまいました。優しいお言葉ありがとうございます。この数か月間の緊張が解き放たれたような気がしました。

歯医者さんは心斎橋にありました。先生おひとりだけの小さなクリニックで細々と診察されていて、先生はあまり利益を追求するタイプには見えませんでした。ガンの方には重曹のことと飲み方をアドバイスするだけだったようです。
私にいい飲み物を教えてあげようと言って重曹とクエン酸のドリンクを教えてくれました。100ccのお水に重曹小さじ3分の1、クエン酸小さじ3分の1を入れて一日数回飲むと良いとのことでした。
母は、強アルカリ水(強アルカリだけど人体には無害な不思議な水)と春ウコン、バイオマット、マイクロ波を併用しています。皆様の参考になりましたら幸いです。
鈴森
2019年02月04日 06:33
ミロクさん、貴重な情報をありがとうございます。
重曹とクエン酸のドリンクはよさそうですね。
心斎橋の歯医者さんの教えですから、説得力がありますね。
マイクロ波は、宗像医師もガン治療に採用されていますね。

医者を盲信する人は、三大療法で短期間に殺されます。
三大療法の矛盾に途中で気付いて代替療法に変更した人も、抗がん剤などで致命的なダメージを受けていて手遅れになるケースも多いです。
最初からミトコンドリア活性化療法、酸化還元療法、乳酸除去療法を選択した人たちは、副作用もなく楽に治るケースが多いですね。
ミロクさんは心斎橋の先生にお会いしていたので、迷わず代替療法を選択されて、お母さまを苦しませずに救うことが出来たのだと思います。
ミロク
2019年02月04日 20:32
歯医者さん、それからこうしてネットなどを通じて良い情報をお送りくださっている鈴森様のような方に感謝しています。
宗像先生の本も読んだり、講演をYouTubeで聴いたりもしました。素晴らしい先生と思いました。
母が受けているマイクロ波は前田華郎先生のCEAT療法です。これでガンのエネルギーを抑えています。鈴森様のおっしゃる通り三大療法を避け、ミトコンドリアを活性させることは延命にとって大事なことですね。
また報告させていただきますね。本当にありがとうございました。
鈴森
2019年02月05日 07:04
ミロクさん、おはようございます。
前田医師の治療であれば安心ですね。
三大療法のようにミトコンドリアを痛めつける治療法では、普通に治るはずもありません。
現代医学は根本的に間違った治療をして、金儲けに邁進しています。
世の中全体が洗脳されているので、気付く人は少ないですが。
特に日本は悲惨です。
ミロク
2019年02月05日 10:05
鈴森様
母ががんであるとわかった時、私は母にそのことを誰にも言ってはいけないと言いました。深く洗脳された人々からの口出しを怖れてのことでした。
「がんについて知っておきたいもう一つの選択」という本に、現代の医学界のバックについて書かれています。これを読んで、誰がどんな目的で医学界を作っていったのか、その歴史がよくわかりました。私は戦争は起きるものではなく、起こされているのではないかと思っています。そして今も実は戦争は終わっていない、とも思います。化学兵器のようなもので亡くなっている人がたくさんいらっしゃるからなのです。けれども少しづつ人々は目覚めていくのではないかと思います。
このブログのような情報を一人でも多くの人が目にして、そして目覚める人が増えることを願ってやみません。
鈴森
2019年02月06日 06:55
ミロクさん、おはようございます。
ガン宣告されたことを誰にも言ってはいけない!
天才的な素晴らしいアドバイスです。
深く洗脳された人たちの善意の介入ほど怖いものはありません。
日本人のほとんどは医学界とマスコミに深く洗脳されています。
雑音に煩わせられることなく、本当のガン治療に専念できる素晴らしいアイデアだと思います。

医学界も戦争産業も根っこは同じです。
人類を支配するための道具です。
洗脳の基本は強い恐怖心を与え続けることです。
人間は死を最も恐れるので、医学や戦争は死の恐怖を与えることで支配しやすい環境を作っています。
ガンになると死ぬよ!医者にすがるしか生き残れないよ!という洗脳によって、苦痛でしかないデタラメなガン治療を受けさせられ、健康と生命とカネを奪われる人が多いです。
人類史上最凶最悪の殺人ビジネスです。
私も一人でも多くの人に覚醒してもらいたくてブログを続けていますが、力不足です。
他人の不幸(病気)で高額な報酬を受けている人が多い日本では、私利私欲のために現代の最悪な医療システムを守ろうとする気持ちが強いのです。
ミロク
2019年02月06日 23:05
鈴森様
本当に情報は大切ですね。何をどう選ぶかが生死をわけるのですから・・・。

たくさんお返事いただいたので、少し勇気が出ました。自分のまわりでガン治療に最初から統合医療を選ぶ人はいなくて、正直少し心細かったのです。
私も勇気を出して自分のまわりの人たちに本当の情報を伝えていきたく思います。
本当にありがとうございました。
鈴森
2019年02月07日 07:14
ミロクさん、おはようございます。
三大療法でガンは治らず、悲惨な死に方をする人が大勢います。
それでも日本の医学界は頑なに三大療法に固執します。
これは医学界にガンを治す気が無いということです。
少し頭を使えば本当にガンを治す方法を知ることができるのに。
つまりガンビジネスは明らかな詐欺ビジネスです。
法律としがらみに、がんじがらめになった医者たちは、大勢のガン患者を殺し続けながら高額な報酬を受けているのです。
日本は同調圧力の強い国です。
他人と違うことを主張すれば、大きな批判を受けます。
だから他人と違うことをするのは勇気がいります。
しかし自分や身内の生命がかかっているので、生き残るためには正しい治療法を選択するしかありません。
ミロクさんのように賢明な方は、それが出来るのだと思います。
たか
2019年02月07日 20:37
鈴森様
お久しぶりです。
サイクルイオンを取り付けて3ヶ月が経ちました。気持ち良くお風呂に入っています。
お聞きしたいのですが、千葉県でガン治療するのに信頼できる病院はありますでしょうか?ご存知でしたらご教示お願い致します。
鈴森
2019年02月08日 07:26
たかさん、おはようございます。
サイクルイオンのお風呂はサイコーですね。
特に冬だと身体の温まり方で実感できます。
この間、ヒルナンデス!で電子水の化粧水を取り上げていたみたいです。
有名モデルが使っているようで、お肌への浸透力がスゴイみたいでバカ売れしているみたいです。
それが100mlで7000円!
サイクルイオンの電子水ならタダみたいなものですが、やはり浸透力がスゴイのでお肌もスベスベになって得した気分ですね。

千葉でガン治療で信頼できる病院はよくわかりません。
「ケトン体が人類を救う」という本を出版されている宗田哲男医師は千葉県でクリニックを経営されていますが、産婦人科です。
ただビタミンケトン療法をされているかもしれません。
たか
2019年02月12日 09:35
お返事をありがとうございます😊宗田先生の本を買いました。産婦人科なんですよね。やはりビタミンケトン療法をしているか確認しなくては、、
宗田先生も水野グループであればやってるかもしれませんね
ミロク
2019年02月12日 10:29
おはようございます。
最近「新版 ガンは癌にあらず」という興味深い本を読んだのですが、春ウコンを使ってガンを抑えるという内容です。著者は、もともと抗ガン剤の研究と開発をされていた方です。この方が末期や転移ガンに使える抗ガン剤は春ウコンだと書かれています。この本に繰り返し書かれてることは、現代医学と春ウコン免疫賦活療法との相性の悪さです。せっかく春ウコンでよくなってきてても、検査のために病院に行くと「良くなってきています。今なら抗ガン剤が使えるから今のうちに抗がん剤を使いましょう。」と言われ、そうこうしているうちに患者さんは命を落としてしまう・・・。抗ガン剤とはどのようなものかがよくわかる本です。
CEAT(癌活性消去)療法と春ウコン免疫賦活療法は相性がいいようで、うちの母は春ウコンを本格的に飲み始めて10日くらいでCEAT療法の先生から「ガンのレベルが1ランク下がってる」と言われました。強アルカリ水や、宝石岩盤浴も使いましたが、もともと梅干しの種くらいの大きさあった母のガンが、今では小豆粒くらいの大きさになっています。
春ウコンはガンを根本的に治すものではなく、ガンを抑える作用があるもののようです。けれども洗脳から解け、ガンを必要以上に怖れることがなくなれば、それで充分OKと思えてくるのです。
ここのところ寒いですが、鈴森様お風邪など召しませんようお気をつけ下さい。
鈴森
2019年02月13日 07:55
たかさん、おはようございます。
ガンの専門医がガン患者を殺し、専門ではない医者は抵抗なく代替医療をやってくれるのは皮肉な話です。
宗田医師はどうでしょうか?
鈴森
2019年02月13日 08:07
ミロクさん、おはようございます。
春ウコンは昔からガンに聞くと言われていますね。
それでも抗がん剤を併用すれば、命を奪われてしまいます。
せっかく良くなってきている患者さんを、わざわざ抗がん剤で殺してしまう医者が多い・・・。
日本の医者は、どんな気持ちでガン患者を殺しているのでしょうか?
何十人・何百人と抗がん剤で殺せば、いい加減に気付いて怖くなると思うのですが・・・。
サイコパスとしか思えないです。

お母様は順調に回復されているようで良かったですね。
医者の口車に乗って身内で抗がん剤を強制するケースが多いのですが、ミロクさんのお母様は幸せです。
私は昔から喉が弱くて冬は咳が出やすかったのですが、サイクルイオンを取り付けてからは、まったく大丈夫です。
お陰様で風邪とは無縁の生活を送らさせていただいています。
ひろん
2019年02月28日 18:33
点滴じゃないと癌に効果はないのでしょうか?
口から飲んでも効果はあるのでしょうか?
鈴森
2019年03月01日 07:21
ひろんさん、おはようございます。
この実験の結果から重曹は飲んでも効果があると思います。
ガンはミトコンドリアが十分にATPを作れなくなって、ATPの代わりに大量の乳酸が分泌されて、細胞や血液などが酸性に傾いていく病気です。
酸性に傾いた人体を、重曹でアルカリ側に戻すことは意味があるのです。
ただ重曹液を点滴した方が、もっと効果が高いです。
重曹液の点滴は、酸性に傾いた血液をダイレクトにアルカリ側に戻すので、胃腸を通った重曹よりも効果的です。
シモンチーニが重曹とビタミンCの点滴で多くのガン患者を治してきた事実からも、その効果がわかります。
実際は、ビタミンB群やマグネシウムやジクロロ酢酸なども加えて点滴した方が、より効果的です。
とにかく乳酸アシドーシスを治す治療(重曹点滴やマイヤーズカクテル)が、本当にガンを治す治療法です。
重曹点滴(メイロン点滴)は、救急医療でも患者の蘇生に使われています。
人間は死にそうになると急激に乳酸アシドーシスが進行するので、重曹点滴(メイロン点滴)でアルカリ側に戻し、ミトコンドリア賦活で蘇生させるのです。
血液や体液が乳酸によってpH7.3未満になっていくのがガンを含む生活習慣病の正体です。
ビタミンやミネラルや重曹やクエン酸やタウリンなどを上手に使って、ミトコンドリアがATPを十分に作れるようにしてやれば、ガンを含む生活習慣病は治ってしまうのです。
ただ医学界・医療業界はそれでは儲からないので、いつまでも毒薬を使って患者の身体を痛めつけているのです。
まさに殺人詐欺ビジネスなのです。

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