東てる美も南果歩も抗癌剤を拒否

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000184-sph-ent
『東てる美、抗がん剤治療を中断していた

治療は1回3週間×4クールが予定され、1回目が終わったときは「元気」だったが、2回目を終えた直後に異変が起きた。
セミの鳴き声のような大音量の耳鳴りと、手のしびれ、何を食べても「味がしない」味覚障害に襲われ、眠れない日々が続いたという。
治療は、あと2回。
「どうしよう」と悩み、3回目の開始予定を前に、抗がん剤治療の中断を決意した。

一人娘の江梨さん(33)は強く反対し、母を何度も説得したが、東には、子宮がんで亡くなった母・俊恵さんの治療についての後悔があった。
俊恵さんも抗がん剤治療に苦しみ、中断を訴えたが、東の反対で治療を続けた。
俊恵さんはがん宣告から1年2か月後、77歳でこの世を去った。』

https://16296315.at.webry.info/201710/article_2.html
『南果歩は抗癌剤を拒否して温熱ビタミンケトン!欧米では常識

南果歩「見本にして」抗がん剤ストップ中と明かす

昨年3月に乳がんの手術を受けた女優南果歩が1日、都内で行われた乳がん啓発イベント「ピンクリボンシンポジウム2017」で、抗がん剤治療をストップしていることを明かし、「手本にならずとも見本にしていただければ」とがん患者に呼びかけた。』

南果歩さんに続いて、東てる美さんも抗がん剤治療を拒否しました。
とても賢明な判断だと思います。
多くの有名人・芸能人が、医者の言いなりになって抗がん剤治療を真面目に受けて亡くなっています。
それも短期間で・・・。
抗がん剤をやればやるほど、衰弱して苦しんで短期に亡くなる。
まるで抗がん剤がガン患者を殺しているみたいです。
少しづつ日本のガン治療の異常さに気付く人が増えてきています。

東てる美さんは、4クールの2クール目で抗がん剤の異常さに気付きました。
耳鳴り、手のしびれ、味覚障害、不眠。
抗がん剤によってミトコンドリアが痛めつけられ、耐えられない苦痛を感じたのです。
こんな拷問のような治療を受けて、助かるはずがない!
当事者しかわからない異常さに気付いたのだと思います。
抗がん剤をやったことの無い人は、無責任に我慢しろ!と強制してきます。
それは家族だったり、医者だったり、看護師だったりします。
皮肉にも東さん自身が、実母に対して同じ強制をして、実母は苦しんで亡くなりました。
あの時に抗がん剤治療を中止していれば・・・という後悔があったはずです。
その経験が、抗がん剤治療の異常さを気付かせたのだと思います。
抗がん剤がガンを治す!という洗脳から覚醒できたのかも。
できれば最初から抗がん剤を拒否していれば良かったのですが・・・。
抗がん剤の苦しみ・異常さを知らない娘さんは当然反対しますが、東さん自身の抗がん剤拒否の気持ちは相当に強かったようです。

抗がん剤を拒否するのは、その人が弱いからではありません。
抗がん剤で身体をボロボロにされる事に気付く賢さを持っているから拒否するのです。
抗がん剤の中身はマスタードガスという殺人兵器です。
人間を殺すために作られた殺人兵器に、抗がん剤というラベルを貼って高額な薬に化けさせているだけなのです。
だから無責任に家族などに抗がん剤を強制するのは止めましょう。
自分で4クール試してみて、それでも家族に勧めるのならいいですが・・・。
毎年抗がん剤で日本だけでも何十万人も亡くなっているのですから、他人の金儲けのために苦しむ必要は無いと思います。

キッチリ抗がん剤をやった有名人たちが苦しんで早死に。
南果歩さんは2017年に抗がん剤を拒否して、まだ生存されています。
東てる美さんは、どうでしょうか。
最初から抗がん剤を拒否して陶板浴でガンを治した人は8千人ほどいるそうです。
2クールでも抗がん剤をやってしまうと、生存に不利だとは思います。
それでも4クールやった人よりも、長く生きられると思います。
それでは日本の医学界はメンツが立たないので、何か仕掛けてくるかもしれませんが・・・。

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この記事へのコメント

百式
2019年02月08日 14:56
いつも斬新な記事をありがとうございます。
サイクルイオンを買おうか迷っているのですが、鈴森さんはどちらへ出向かれて事前に話を聞いたのですか?クリスタル研究所の住所を訪ねようかとグーグルマップで見たら長屋みたいな建物だったので知りたいのです。
鈴森
2019年02月09日 07:18
百式さん、おはようございます。
サイクルイオンはやっぱりいいですよ。
水を買っている人なら取り付けた方が得です。
私は同じ静岡県だったので、自宅に来ていただいて話をうかがいました。
最初は半信半疑だった妻も、取り付けてからはサイクルイオンの虜です。
クリスタル研究所へは行ったことがありませんが、以前にこれから本社を引っ越すみたいなお話を聞いたことがあるので、1度問い合わせた方がいいかもしれません。
百式
2019年02月10日 16:12
鈴森さん、コメントありがとうございます。

若槻さんが直接来られたのですか。
やはり金額が大きいので、誰かに話を聞きたいですね。
ありがとうございます。
鈴森
2019年02月11日 07:06
百式さん、おはようございます。
そうですね。
私も開発者から直接お話を聞いて導入を決めました。
百式
2019年02月12日 14:31
鈴森さん、ありがとうございます。
調べていくうちにいろんなことがわかってきました。
このサイトに出会えて本当に良かったです。感謝してます。
鈴森
2019年02月13日 08:16
百式さん、おはようございます。
私がブログに書いている内容は、ほとんどTVや新聞で報道されません。
陶板浴で8千人のガン患者が完治した!などというセンセーショナルな事柄も、まったくマスコミでは無視です。
いかに日本が情報統制されているかがわかります。
日本は洗脳大国であり、ガン患者は三大療法で殺すもの!という恐ろしい国です。
私は真実を知ったので殺されずにすみそうです。
真実を理解できた人だけでも生き延びたいですね。
ミロク
2019年02月13日 09:15
おはようございます。
サイクルイオン良さそうですね。検討してみます。
昨日からある水泳選手の方が白血病だという情報を目にします。それで心斎橋の歯医者さんがおっしゃってたことを思い出しました。「水泳は習ってはいけない、長時間プールに浸かってはいけない」という内容だったと記憶しています。水泳選手の方が本当の情報に出会えて良くなられることを祈っています。
鈴森
2019年02月14日 07:14
ミロクさん、おはようございます。
18歳の池江選手が白血病ということにされて、抗がん剤などに苦しめられてしまうことを危惧しています。
内海医師などは白血病は癌ではない!とハッキリと述べられています。
疲労などで体調が悪いと白血病と診断されてしまうそうです。
とにかく副作用のない代替療法で治してほしいものです。
ゆみこ
2019年03月01日 22:33
いつも大変有益な情報をありがとうございますm(__)m
鈴森様のサイトで沢山のことを学ばせていただいております。

最近、乳癌を自然退縮させた方のブログを聡哲鍼灸院の先生のFB投稿記事で知りました。
とても参考になるブログなので、勝手ながらまとめさせていただきました。

参考になる方がいらっしゃると思うので、コメント欄に投稿させてください。長文申し訳ございませんm(__)m
ゆみこ
2019年03月01日 22:43

『乳がん自己治癒の記録』Ayako様のブログより(ブログは後半に転載)

【癌が自然退縮するときの症状経過】
2㎝ぐらいの乳癌がみつかる。石のように硬く、痛みも痒みもない。食生活を改善する

胸のリンパ節に詰まっていたリンパ腫が取れて、血が流れるようになり、癌に血が通いはじめる。

周辺の神経が蘇り、じんじん痛むようになる。

脇のリンパ節にピンポン球大のしこりをみつける。異物感、痛み、痒みがある。
どんどん大きくなり脇の下に四角くとび出してくる。

体の深部にあった癌が、体表に出てくる。

隠れていたときより、大きく、一見は悪化したように見えるが、
同時に、しこりが柔らかくなってくる。

肋間神経痛で、胸の中心部分に激痛が起きる。
息をするだけ、手に力を入れるだけで激痛がある。
治るまでに4ヵ月経過。

肋間神経痛治癒の後は、一気に上半身がほぐれており、
血流が良くなり、癌の治癒に加速がつく。

胸部の血流が回復したおかげで、癌が崩れはじめ、出血するようになる。

しこりから、出血、チリチリと痛み、痒みが多くなる。

しこりが腫れて痛み、大量に出血する。
しこりに2㎝くらいの穴が開く。
出血後から、しこりが一層柔らかくなる。
ゆみこ
2019年03月01日 22:43

しこりの形が変化して、子宮筋腫の見た目そっくりになる。
癌から「腫」の状態に変化している。

あちこちに穴が開き、多量の出血が度々起こる。
黒っぽい瘀血が出る。

出血後に白い固まり(がん細胞)が出る。

出血後に黄色い膿(壊死したがん細胞)が出る。

脇の下に四角くとび出して、肥大して固まっていた脇のリンパ節が、
緩みはじめた為、脇リンパ節の痛みが酷くなる。

コリがほぐれ、潰れて麻痺していた神経感覚が戻ってくるときに痛む。

出血がほとんどなくなる。
しこりからリンパ液がたくさん出る。
しこりは小さくなってきている。
ゆみこ
2019年03月01日 22:45
安保徹著「免疫革命」「ガンは治る 治せる」「体温免疫力」

●ガンの自然退縮につながる治癒反応がはじまると、
一週間ぐらいは寝込むようなつらい症状が続きます。

傍腫瘍症候群(パラネオプラスティック・シンドローム)ガン患者の治癒過程で必ず起こる反応です。
  
●発熱して、節々が痛くなり、その後で、アルビノ(白子)状態の斑点ができて、自然退縮します。
 
●しびれなどの神経症状もでてきます。
傍腫瘍神経症候群(パラネオプラスティック・ニューロロジカル・シンドローム)とよばれます。
  
●痛みは治る局面です。
  
 
●丹毒(たんどく)や面疔(めんちょう)などを起こすと、がんが全身転移していても、消えてなくなってしまう事例がよくあります。

●また、アレルギー反応とか、ガンの周りで炎症が起きているときに、自然退縮が始まっている。  
  
●転移が起こるということは、ガンが治るサインなのです。
リンパ球が働きだすと、ガンが散らばっていくんですね。そして散らばった後にすっと消えていく。
  
●腫瘍マーカーはガン細胞のかかえている、膜とか細胞質の構成成分ですから、免疫力が上がってガンが死ぬときに腫瘍マーカーが上がります。

腫瘍マーカーが上がると、喜ぶぐらいの感覚でないといけません。
  

●CTなどで検査して、ガンのサイズが急に大きくなって、びっくりすることがあります。

見かけが大きくなって、中が壊死する、繊維が強いときはそのまま空洞化して治るし、弱いときはそのあと潰れて治る。
ゆみこ
2019年03月01日 22:46
(以下ブログ記事より抜粋)
 
【癌の治療はデトックスから】

●癌の治療として一番最初に取り組んだのは、デトックスです。
身体に溜まった毒を出して、血流を良くし、体温を上げること。

●わたしが実践したのは、だいたいこんな感じの生活です。

朝は、寝起きにレモンを絞った炭酸水を飲み、食事は昼と夜の二食。夕食は19時には済ませるように。

●食事は野菜中心で、特に生の青菜や香草を多く採り、雑穀と梅干しを入れて炊いたご飯に、海藻のお味噌汁。
肉は一切食べません。

甘いものが食べたい時には生の果物や、豆乳ヨーグルトに果物だけを煮たコンポートやナッツを添えたもの。

●どみだみ茶などの解毒、排毒効果の高い薬草茶を飲むようにし、お水は身体に負担の少ない軟水。

●毎朝晩、薬石を入れたバスタブに軽く汗ばむ程度につかり、夜は11時には寝る。

●食べ物も身体に付けるものも含めて、あらゆる化学物質をできる限り摂らないようにし、
デトックスを促すために、1日絶食を隔週で行っていました。

●最近では、デトックスの時期を過ぎて、体力をつけるために鶏肉を時々食べたり、食事の内容も少し変えてみていますが、

●癌が見つかってまず最初にデトックスに取り組んだことが、
いまの自己治癒力が働く身体の土台をつくったと思っています。

https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2017-5-20/
ゆみこ
2019年03月01日 22:47
【しこりの痛みは良い兆し】'17/1/17
 
●最近、左胸のしこりの周りがじん、じん、と痛むことがあります。

●「痛み」は悪いものだと思いがちですが、実は大切な感覚なのだと知りました。

麻痺していて痛みを感じないこともあります。
実はそれが怖いのです。
 
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2017-1-17/
  
 
【開通!乳癌のしこりに血が通る】1/30
 
●胸のリンパ節を詰まらせていたリンパ腫が取れるに従って、

いままで血が通っていなかったところに次々と血が通うようになったのです。

●手当てをしている最中に、ママ先生が
「血が通った!」と小さく叫びました。

●長い間死んでいた神経が蘇ったような感じです。
  
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2017-1-30/
  
【乳がん治療中に飛び出して来た、脇のリンパ節腫大らしきもの】6/26
 
●脇のリンパ節の部分にピンポン球のようなしこりを見つけました。

●ママ先生は「腫ですね」と言って、
乳がんの人には、多かれ少なかれこういうのはあるので心配はいらないと言うのでした。

●自浄作用がよく働くようになって、
深いところにあった悪いものが、体内に隠れていられなくなって表面に出て来たような感じがしていました。

●脇に異物感があるし、痛かったり痒かったりもするので、煩わしいなぁ、
早く無くならないかなぁと様子をみているのですが、

●「リンパ節腫大」という症状なのかなと思います。
  
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2017-6-26/
ゆみこ
2019年03月01日 22:49
 
【胸の痛みは、肋間神経痛の痛みだった】8/16
   
●胸の中心の部分があまりにも痛くて眠れない夜が二晩も続いたので、ママ先生に診てもらうと、
肋間神経痛だったことがわかりました。

●どんどん痛みもひどくなり、一番ひどい時には息をするだけでも痛かった
  
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2017-8-16/
   
 
【肋間神経痛と乳癌の深い関係】
  
●肋間神経痛が治るまでには、週に二回、ママ先生のクリニックに通い続けて、結局四ヶ月ほどかかりました

●何をしてもすごく痛いので、本人はかなり辛いのです。

ちょっと笑っただけでも痛いし、くしゃみなんてした後には激痛が待っています。

手に少し力を入れただけでも痛いので何もしたくなくなるのだけれど、
寝ようにも横になるまでに一苦労で、寝返りも打てません。

●肋間神経痛の原因になっていたのは、主に肋間筋のコリです。

ほぐしてもほぐしても、ミルフィーユのように下から下からコリが出てきて、あっちが治るとこっち、と順々に悪いところが

●おかげで上半身の隅々まで解れたいまは、相当流れが良くなっているはずなので、
きっとこの後は癌の治癒に弾みがついて早く治るかも?と期待しています。

●昨日今日作ったコリが原因ではなかったと思います。

それだけ凝り固まっていたことが乳癌を育てた土壌になっていたのではないかな?と思うのです。
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2018-1-3/
ゆみこ
2019年03月01日 22:50

【しこりの出血と老廃物の排泄について】'18/1/14
  
●しこりの下の、血豆のような皮下出血になっていた部分は、結局破れて出血しました。

●鮮血がぽたぽたと勢いよく出ていて、怖くてすぐに蓋をしてしまいました。

●癌の部分が崩れ始めて、排出が間に合わなくて腫れてしまったようです。

●乳房の下の部分には毛細血管しかありません。

ただでさえ流れの悪い、その細い道に大量のゴミを捨てようとしているわけで、

●これも肋間神経痛の治療が終わって、胸部の流れがよくなった結果だと思います。
  
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2018-1-14/
 
 
【もはやしこりは、巨大なおできなのかもしれない】
   
●子どもの頃に何度も体験したおできの治癒の過程にそっくりだな、と思いました。

●「まるで巨大なおできみたい」とママ先生に言うと、
同じようなものですよ、という答え。

●体内の深部が温まると、癌は温度の低い表面に出て来る(癌は低温が好きなので)、

そうなると癌はただの吹き出物だという内容が書かれていました。

●治療が進むにつれ、深いところにあった癌が全部表面に出て来たように感じていたのです

●見えなかった時よりも大きくデコボコしているので、
一見すると悪化したようにも見えるのですが、

●「大きくなった」のではなく「浮かび上がった」という感じがしていました。
  
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2018-1-15/
ゆみこ
2019年03月01日 22:54
 
【乳癌の自然治癒の過程】

●最近、しこりの腫れた部分から出血があったり、チリチリと痛むことがあります。
しこりの周囲が痒いことが多くなりました。
 
●乳癌が見つかった頃。
わたしの場合は2cmぐらいのしこりがあって、ちょうどステージ2の最初ぐらいと診断されました。

●しこりは、触るとゴロッとするものの、石のように硬くて、痛くも痒くもありませんでした。

●最初にしたことは、デトックスと生活習慣を変えることです。

●徹底的に腎臓に負担をかけるもの(特に砂糖や化学物質)を摂らないようにし、

デトックスを助ける青菜を中心にした軽い食事をしたり、
飲み物は白湯やドクダミ茶に変えたりしました。
 
●体温が上がるにつれ、
癌は深いところから皮膚に近いところへ浮上し始め、むず痒く感じることも増えました。

●しこりは、目立つようになった反面、少しずつ柔らかくなっていました。

●この後に肋間神経痛を患いました。
治療のために胸の周囲のコリをことごとく解すことになったので、良かったのだと思います。

●四ヶ月ほどかかりましたが、
治ってからは、乳癌の治癒に加速がついたように感じています。
 
●しこりの周囲の血行が悪いようで腫れてしまうことがあるのですが、
ずいぶん小さくなっているのがよくわかります。

●しこりが熱を持って、赤く腫れてしまうのは、血流が悪くて血が溜まってしまうから。
いままでに数カ所から出血しました。

●こうして血が通っているということは、体が患部を治そうとしているということです。
  
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2018-1-25/
 
ゆみこ
2019年03月01日 22:55
 
【大量の出血と、しこりの変化】5/27
  
●それまでおとなしかった胸のしこりが、腫れて眠れないぐらい痛んだことがありました。

●しこりの腫れから、ものすごい量の血液が出てきました。
どうにかバンドエイドで蓋をしました。

●バンドエイドを張り替える時に、白っぽい体液が溜まっています。

リンパ液が闘って修復をしている時に出るカスで、匂いは、その時に特有のものだそうです。

●穴は火山の火口のように広がって 2cmぐらいになっていた

●しこりは、以前は冷たく固く、岩のようにボコボコしていたのですが、

だんだんと周囲から柔らかく丸くなってきて、
この出血の後はさらに赤く柔らかくなってきました。
  
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2018-5-27/
  
ゆみこ
2019年03月01日 22:56

【子宮筋腫そっくりに変化した乳がんのしこりと、出血の話】8/16
 
●春頃から、しこりが赤くツヤツヤして丸い状態に変化していたのですが(その前はゴツゴツしていました)

夏になって、またさらに変化していました。

●大きな丸いものに見えていたしこりですが、
どうも、大小さまざまな、いくつかの丸いものが集まっているような感じです。

●子宮筋腫の画像を検索してみると、写真もそうなのだけど、イラストが、もうそっくりで。

ママ先生は、わたしのしこりが「腫」の状態になっている(癌ではない)と言っていました
 
 
●またあちこちに穴が開いて、多量の出血がはじまりました。

●出血の前 1〜2日は、ピリピリとかなり痛むので(夜中に痛みで起きるほどです)、
なんとなく「血が出そうだな」とわかります。

●穴のひとつは勢いが良くて、シャワーを浴びていると、突然ちいさな噴水のように噴射をはじめることがあります。

出てくるのは、黒っぽい血、瘀血です。

●前にしこりから出血した時は、追いかけて白い塊がいくつか出てきて、
溶け出したり、かさぶたになって取れたりしました。
あの白い塊は、がん細胞だそうです。

●白いものが出たらまだ少しかかる、
黄色い膿だったら治癒が近いということでした。

今回は、白いものは見当たらず、少しですが、黄色い膿が出てきました。壊死したがん細胞です。
 
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2018-8-16/
ゆみこ
2019年03月01日 22:57
【緩み出したリンパ節肥大と、治るために出てきた痛み】12/19
  
●先週末から脇のリンパ節の周辺の痛みが酷くなりました。

癌(しこり)の重さがすべて、そこにかかっているような感じ。

横になるとますます痛いので、寝てやり過ごすという訳にもいかず、参っていました。

●脇のリンパ節の周囲が特に、重みで痛んでいるのだとわかりました。

肥大して固まっていた脇のリンパ節が緩みだしたことが、痛みの原因かもしれないなぁと思いました。

●最初は小さいボール状だったものが、どんどん大きくなって、脇の下に四角く飛び出してきたので

癌が広がらないように、せき止める役割なのかなと考えたりもしていたのですが、
「ひょっとしたら、固まることで、大きくなったしこりを支えていたのかもしれない」と思ったのです。

●リンパ節が腫れたりすると、まずは転移を疑って不安になりがちだけれど、
身体には、身体の叡智があるのかもしれないなぁ、と思います。

●癌の患者が「痛い、痛い」と言っていると心配されてしまいそうですが、

痛むのは癌そのものではなくて、
固まっている部分の周りの神経です。

●コリがほぐれる時と同じで、
筋肉が固まって神経が潰れて麻痺していた感覚が、戻って来る時に痛むのです。

●つまり、こんな風に緩んで痛むのは、治る過程であって、

「いま出てきている痛みは、治るために出てきている」とも言えると思います。
  
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2018-12-19/
 
ゆみこ
2019年03月01日 23:01
 
【乳がんの痛みの種類からわかる、症状の色々】
  
●「乳がんの痛み」と言っても、痛むのは、癌(しこり)そのものではありません。

●しこりを見つけるまで、癌に気がつかないことが多いのは、
しこりそのものには、痛みが無いからなのですね。

●どこが痛むのかというと、癌で固まっている部分の周りの神経や、固まっていることによって負担のかかる部分です。

●わたしの場合、最初に症状を感じたのは、
ママ先生のクリニックで治療を始めて三ヶ月ぐらい経った頃、
癌に少しずつ血液が通り出してからでした。
じんじんした、しもやけが治る時の痛みにも似た疼きが出始めたのです。

●大きな変化があったのは、肋間神経痛が治ってから。
これが治って胸部の血流が劇的に良くなったのですね。
 
●血流が良くなるのはもちろん良いことなのですが、
所々詰まっている部分があるので、その周辺が鬱血してしまい、
溜まり過ぎると出血してしまうということが時々起きるようになりました。

●出血する前には、表面がチリチリとするような鋭い痛みがあって、
出血すると痛みもスッキリとおさまります。
 
●じんじんとしもやけのように疼く → 血流が十分でない

●表面がチリチリヒリヒリ痛む → 鬱血して熱を持っている。出血の前触れ

●しこりの重みで痛む → 鬱血して重くなっている

●極細の針を何本も刺したような痛み → 鬱血して軽い炎症が起きている

●ふとした動きで鋭い痛みが走る → コリで神経を圧迫している

●ゴリゴリした鈍く重い痛み → 重度のコリ。血管も潰れている

https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2019-1-1/
 
ゆみこ
2019年03月01日 23:02
 
【しこりの変化と、リンパ液の匂いでわかること】'19/1/3
  
●わたしの左胸のしこりは、ボコボコしていた表面がなだらかになりはじめていて、
全体に、押すと凹むぐらいまでに柔らかくなりました。

●出血することはほぼ無くなりましたが、

いまだにいつもリンパ液でじゅくじゅくしている状態です。

●リンパ液の匂いでもわかることがあります。

日によって、ほとんど汗ぐらいの匂いしかしない日もあれば、
鼻につく臭いがする日もあります。

これは、腐った血の臭いなのだそうです。

リンパ液が臭う時は、鬱血して古い血が溜まっているのです。

●リンパ液の色も日によって違います。

ほぼ透明な時もあれば、黄色かったり、白っぽく濁っている時もあります。

濁っている時は、老廃物が混じっているようです。

●「こんなに毎日リンパ液を垂れ流していて大丈夫なんだろうか?」と疑問に思ったことがあったのですが、

身体の免疫がよく働いて、患部の修復をしているのであって、無駄に垂れ流しているわけではないようです。
  
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2019-1-3/
ゆみこ
2019年03月01日 23:02

【改めて、乳がんの治り方と治癒のパターンについて】'19/1/24
 
●乳がんを患って 6年目という女性が、患部の写真を見せてくれました。
 
ある時穴が開いて、癌が外に出て来たそうで、
それが最近は少し小さくなってきているということでした。
  

●ママ先生から、治り方にはパターンがあると聞いていました。

ひとつは、しこりがそのまま退縮していくパターン。
もうひとつは、表に出てくるパターン

●わたしの癌は 2年目ですが、写真を見せてくれた女性の場合、2年目の頃にはまだ、見た目にはわからないぐらいだったそうです。

辿る過程や時間も人それぞれなのですね。
  
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2019-1-24/
ゆみこ
2019年03月01日 23:09
【しこり表面からの排泄がはじまっていた】
●「この “じゅくじゅく” が止まればラクになるのに」
そう言うと、先生が

「こうやって(老廃物を)出してるんですよ」と教えてくれました。
 
●日によっては、ガーゼのハンカチがあっという間にびっしょりと濡れてしまうこともあり、

リンパ液をこんなにたくさん垂れ流していて大丈夫なのかなぁと思ったこともありました。

●血が滲む時は、以前のように溜まっていた瘀血が勢いよく出てくるような出血ではなくて、

堆積していた老廃物の中にあった血の塊が溶け出してきたような感じ

●以前のように重くて辛いこともなくなりました。
 
●感覚が戻ってきているので、ヒリヒリとした痛みが出たり、違った痛みや違った辛さが生じていて、

辛い状態がずっと続いているような感じがしてしまうのだけれど、

実はずいぶん変化しているのだなぁと思います。

●最近なんとなく腫瘍が、しこりの根元と表面の両方から崩れてきているように感じていました
 
●わたしは子どもの頃から色々な皮膚疾患にかかってきました。

おできができやすかったり、全身が毛虫の毒にかぶれたり、とびひにかかったこともあるし、いぼも経験しました。
 
●エドガー・ケイシーは、ほとんどの皮膚疾患で、体内毒素の排泄不良を指摘しています。

●わたしの身体は、身体の中で処理できない排泄物を、
皮膚から捨ててしまおうということを、いままでずっとやってきたわけですから、

それが癌であっても同じことをして治ろうとするのは納得がいくと思えました。
  
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2019-2-19/(ブログ抜粋終わり)
ゆみこ
2019年03月01日 23:12

◆以下、安保徹教授の著書数冊、 高橋弘憲著「血液が語る真実」 橋本洋一郎著「毛細血管で細胞力は上がる」鈴森様の過去記事なども参照してまとめてみました。


1931年、Dr.オットー・ハインリッヒ・ワールブルクは、低酸素下の細胞内で癌細胞が発達することを実証し、
 
安保徹教授も、ガン細胞は低酸素の環境下でできる、
ガン細胞は高酸素濃度下では生き残ることができない、と言われています。
 
 
細胞に酸素を供給できるのは、唯一、細い毛細血管を流れる赤血球だけです。

(身体の全血管の9割は毛細血管です)
 
毛細血管はとても細く、一つの赤血球がギリギリ通り抜けられる細さしかないため、血液は非常に滞り易いです。
  
毛細血管を血液(赤血球)が流れなくなると、
細胞に、酸素や栄養の供給ができなくなり、老廃物の回収もできなくなります。

その結果その部分の細胞はガン化するということになります。
 
(安保教授によれば、ガンは低酸素に対する体の適応現象であり、合目的なもの。体の失敗により生まれるものではない。)
  
逆に、全身の末端の毛細血管まで血液が滞りなく流れ、
酸素が十分に供給され、老廃物も回収されれば、細胞はガン化できず、ガン腫も自然退縮する。
ゆみこ
2019年03月01日 23:18
 
毛細血管に血液(赤血球)流れなくなるのは、主に以下の様な要因があるそうです。
 
●赤血球がいくつもくっついて連銭状態(ルロー)や凝集状態になる場合。

赤血球の連銭、凝集の原因は、

・分解しきれない過剰なタンパク質、脂質、糖質の摂取。

・酵素不足

・水分不足

・プラスイオンが増えた生活環境。
 
●血液中の固形物プラークの存在が毛細血管を塞ぐ場合。

プラークの種類は、食品添加物などの化学物質、タールなど様々。
 
●酸化コレステロールが血管壁に沈着して血管を狭める場合。
 
●薬で交感神経の過度な緊張状態が引き起こされ血管が閉じる場合。
 
 
食事や生活全般を改善し、毛細血管を滞りなく通り抜けられる、質の良い赤血球をつくることが大事なのだと思います。


◆毛細血管の血流を改善し、細胞(ミトコンドリア)に酸素を十分に供給するために、以下の3つが特に効果的だと思われます。

●酵素(赤血球の連銭や凝集をほどく)

●水溶性ケイ素(血管壁に沈着した酸化コレステロールを乳化して溶かす作用がある)

●クロロフィル(血液浄化作用、酸素の巡りを良くする)
ゆみこ
2019年03月01日 23:22
(以下、クロロフィルについてリンク先より抜粋)

https://www.fruit-of-eden.com/blog/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB/

哺乳類のミトコンドリアにクロロフィルの代謝物が混合すると、採取した光からATPを合成することができることがわかった。

シノラブディシウ・エレガンス(線虫の一種)にクロロフィル代謝産物を与えて光に曝すとATP合成は増加し、同時に寿命も延びる。

またマウスやラット、ブタといった哺乳類にクロロフィルを豊富に含むエサを与えたところ、体内に蓄積したクロロフィル代謝産物が光をエネルギーに変換する可能性を示唆した。

この結果から推測できるのは、クロロフィル分子はミトコンドリアにおけるATP合成という複雑なプロセスにおいてコエンザイムQ還元の触媒として作用し、その調節機能を担っていることだ。

つまり植物の色素であるクロロフィルを利用して動物もまた太陽光から直接エネルギーを生成できることになる。


※ケイ素は、米の胚芽や糠部分、スギナやマコモなどの植物に豊富なようです。


長文失礼いたしました。m(__)m

  
ゆみこ
2019年03月02日 08:50
追加します
(Ayako様ブログ記事より抜粋)

【癌は、本当は怖い病気ではないのかもしれない】
 
●乳癌のしこりがまるで巨大なおできのようになるに連れ、
「癌って、実は、世間で思われているような怖い病気ではないのでは?」

という思いを日に日に強めています。
 
●たしかに癌が見つかった時は怖かったし、
病院で「1日も早く手術をしないと危険だ」と急かされていた頃は
「大変なことになってしまった」と思っていました。
 
●だけど、病院を離れ、自分で勉強して生活と食事を見直し、
身体と対話しながら暮らすようになってみると、
怖いことは何もありません

(正直、病院で脅されていた頃が一番怖かった)
 
●癌は体中の毒(血液の汚れ)を一箇所にまとめたもので、
排毒のための、身体の治癒反応だとする考え方があります。

わたしは子どもの頃からおできができやすくて、
祖母がいつも十薬(どくだみ茶)を作って届けてくれていました。
 
●大人になってからは、おできができなくなったので、すっかり良くなったような気でいたのですが、

毒をこまめに出せなくなっていたのが、
積もり積もって癌という形で現れたのかもしれません。
 
●溜まった毒を出せるようにしてあげれば、
この巨大なおできも自然と治っていくのだろうなと思います。
ゆみこ
2019年03月02日 08:50
●お茶の水クリニックの森下敬一先生などは「ガン腫は浄血装置」という説を唱えていて、

だとすると、切除の手術をすることは、健康になろうとする身体の働きに逆らうことになります。
 
●癌で死ぬ人よりも、医療事故で死ぬ人のほうが多いと言います。

癌という病気を正しく理解している人は、医療関係者も含め、とても少ないのではないでしょうか。
 
●わたしの経験では、癌が見つかる前に持っていた、命に関わる恐ろしい病気というイメージよりも、

「巨大なおでき」の方が癌の性質を正しく言い表しているような気がするのです。

(抜粋終了)
https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2018-7-27/
ゆみこ
2019年03月02日 08:56
『ガン消去法』 森下敬一 医師

ガンは「浄血装置」

一般には、ガンは体にできるガン腫(オデキ)になったところだけがガンだと思われています。これはまちがいです。

「ガン」と呼ばなくてはならないのは、そのオデキをつくらせたものです。
それは「血液の汚れ」です。

血液が汚れると、体内のあちこちに炎症をおこさせる、その炎症の一つがこのガン腫。
 
血液が汚れてくると、その人のウィークポイントにこのオデキがあらわれる。

つまり、血液が汚れに汚れてしまって、このままでは命もあぶなくなるというときに、
このガン腫ができて血液をきれいにしてくれる働きをする。
   
血の汚れを治すために積極的に努力し、生活改善をはかれば、ガンは治ってしまうのです。

血液がきれいになれば、体がやむなくつくりだしたガン腫はお役御免になり、自然に消えます
 
ゆみこ
2019年03月02日 08:57

それなのに、いまの医学では、そのガン腫をしゃにむにたたきつぶせと、
放射線をぶちこんだり、抗ガン剤を注射したりする治療しかやっていないから、ガンが治るわけがない。
  
ガン腫を切りとっても、その人の血液が汚れているかぎり、必ず他のところにこの浄血装置ができてきます。

それを切りとれば、またべつのところにガン腫ができます。
オデキを何度とったところで、原因である血液の汚れが消えないからです。
 
 
ガン・センターなどに入ると、みんな申しあわせたように半年ぐらいでバタバタ死んでしまうのは、このためです。

ガン腫をやっつけるために、大量の抗ガン剤を与えたり、放射線をかけたり、手術をしたりしているので、患者の体がもたないのです。
  
 
おそろしいのはガンではなく、ガンをやっつけさえすればそれで万事解決だと考えている現代医学の愚かしさ。

ガンを治療するにあたっては、「ガンは恐くない」ということを頭にたたきこんでおくことが重要です。
 
患者自身が「私の病気はガンだが、まちがった治療さえしなければ、かならず完全に治る。
 
食物の重大さを知り、食生活改善を中心にした生活改善をしよう。ガンなんてかんたんに治る。ガンは恐くない
という信念をもてば、ガンは半分治ってしまったといってもいいくらいです
鈴森
2019年03月03日 06:52
ゆみこさん、貴重な情報をありがとうございます。
乳がんが自然退縮していく様子がリアルに描かれていますね。
汚血を吸い上げるメディカルカッピングなどでガンを治している人もいますから、血液を綺麗にしていけばガンは治りますね。

私は昔、医学界・医療業界はガンの特効薬を隠蔽している!と思っていました。
本当はガンの特効薬が完成しているのに、それを出してしまうとガンビジネスが衰退するから出さないのだ!くらいに考えていました。
しかし医学界・医療業界は、そんな甘いものではありませんでした。
現実は製薬会社や医者が、三大療法でガン患者を殺し続けているのです。
ガン患者を治療と称して三大療法で殺し続けるのが、ガンビジネスの実態です。
ガンを恐怖の難病・死病と信じ込ませるために、マスタードガスなどで何十年もガン患者を殺し続けています。
もちろん末端の医者は、そのことを知りません。
医者は患者を騙していることも、殺していることも知りません。
知っていれば罪悪感で、騙し続けることも殺し続けることも出来ないからです。
自分が詐欺師や人殺しと気付かないように医学部で教育し、ある意味最凶最悪の医者を医者を生み出しているのが医学界なのです。

私はガンのカラクリ、ガンビジネスのカラクリを知ってから、ガンが怖くなくなりました。
ガンが怖いのではなく、医学界・医療業界が怖いのです。
ガンはミトコンドリアがATPを作れなくなって、乳酸が蓄積してアシドーシスと慢性炎症を引き起こす病気です。
腫瘍は乳酸が重合して硬いシコリになったものです。
血液に大量の乳酸が流れ込み、pHが7.3未満になった全身病がガンなので、ミトコンドリアがATPを作れる環境を整え、乳酸をエネルギーに変えてやればガンは治ります。
ガンは怖くないけれどガンビジネスは怖い!というのが私の結論です。
ゆみこ
2019年03月04日 11:13
鈴森様の仰る通り、みんなガンビジネスに殺されています。もう一記事追加させてくださいm(__)m


【自然療法で自身の乳がんを治した、ロレイン・デイ医師の治療法】(ブログより抜粋)
 
●自分の乳がんを自然療法で治したロレイン・デイ医師のビデオを見ました。
 
自らも医師である彼女が

「医師は、健康について何も知らない」
  
「どの医師も、手術や抗がん剤、放射線治療が癌を引

き起こすと知っているけれど、

それ以外の治療を行うことができない

(医師免許を失うから!)」

と語る姿は、説得力があります。


●ロレイン・デイ医師によると、癌が治るために必要なのは、

生活、考え方、行動、食べ方、ストレスの扱い方を変えること。

まさに、自然療法の基本ですね。
 
 
●癌の標準治療は、身体を痛めつけるものですが、

彼女の治療法は癌細胞が成長するのに必要なものを奪うやり方。
 
 
その内容は、
  
ゆみこ
2019年03月04日 11:16
その内容は、
 
◆よい食べ物による適切な栄養摂取、
動物性食品の排除

※低脂肪のプラント(植物)ベースの食事
(新鮮な生の果物や野菜、野菜ジュース) 
  
◆砂糖抜き。

砂糖は免疫機能を低下させる
 
◆水を飲むこと。

よくなりたかったら身体を脱水させてはいけない
  
◆太陽光。

体内の腫瘍を縮小させ、免疫力を高める
  
◆新鮮な空気。

室内の空気を吸い続けると腫瘍は二倍の早さで育つ
 
◆週4時間のエクササイズ
 
◆治癒ホルモンがつくられる 10時から 2時の間に寝ていること
  
◆ストレスから解放されていること
   
 
●水分が重要なのは、老廃物を効率よく排出するためです。
  
●彼女がこの治療法にたどり着いてから、仕事ができるまでに身体が癒えるのにかかったのは、18ヶ月。

うち 8ヶ月で癌そのものは消え、体力が回復するのに10ヶ月かかったのだそうです。
 
 
●癌の治癒のパターンは人それぞれだし、治癒にかかる時間も人それぞれだけど、

ロレイン・デイ医師の例は、ひとつの目安になるのではないかなと思います。
 
 
●わたしがこのビデオを見たきっかけは、デューランゆかりさんという方のブログです。
 
●彼女は、ロレイン・デイ医師のことを知ったのがきっかけで、医師を辞めたそうです

https://blog.thinkpink.today/breastcancer/2018-12-22/
  
ゆみこ
2019年03月04日 11:18
『私が医者を辞めた理由シリーズ9』
(自然派情報拡散専門医師 デューランゆかり)

【乳癌を自然療法で治した女医】

(以下ブログ記事より一部抜粋)
 
●長女が生まれた後
勤務医として沖縄で働いていた時

ロレイン・デイ先生の情報に出会いました。
 
●デイ先生はアメリカで
整形外科医をしていた女医さんで、

ご自身が乳がんになった時(1993年)に、

自然療法で治療することを選択。
 
●今は何十年後?80歳超えて
とても元気にされている方です。

 
●デイ先生の胸に大きく盛り上がった腫瘍

http://www.drday.com/tumor.htm
  
 
●医学部・研修医の7年間で

すっかり洗脳されきった私には

癌が、西洋医療の助けなしに

治るということは

どこかの小説で読むような

実体験を伴わないものでした。
 
それでも惹かれて、

勉強を進めました。
 
 
●例えば、私が毎日のように

処方していた薬。

私は薬で糖尿病や高血圧を
治療していると思っていました。
 
ロレイン・デイ先生が尋ねました。

「薬を飲み続けなきゃいけないって、

結局その疾患、治ってないってことですよね?」

あああああーーーーーー

なんてことでしょう。

全くその通りです。
  
 
●自分がしていた医療について、

医療システムについて

社会システムについて

唖然とするしかありませんでした。

なぜこれが見えなかったんだろう。
 
(抜粋終わり)
https://ameblo.jp/kamisamanohoho/entry-12426432736.html
鈴森
2019年03月05日 06:35
ゆみこさん、またまた素晴らしい情報をありがとうございます。
デューランゆかりさんはブログで知っていました。
何回か記事にさせてもらっています。
医師を辞めたのですか・・・。
病気の本質を知る賢い医師だと思っていたのですが。
病院にお務めだと正しい治療が出来ないのですね。
今はもっと大きな活動をされているみたいですね。

デューランゆかりさんは「セシウム療法でガンが治る!」で記事にしました。
「セシウムプロトコールと癌患者が痩せるメカニズム」という記事を参考にして。
「癌はほぼ100%の確率で治す方法がいくつも見つかっているにも関わらず、その方法で治すことは病院では許されていない。」
「そして、癌は病院で治療さえしなければ(!)ほぼ100%治るべきはずのものなのですが、実は病院の治療によって、その確率はどんどん減っていくよいうことです。」
「がん細胞のpHをアルカリにします。」
「がん細胞が出す乳酸を中和します。(乳酸があることによって、癌が広がっていきますのでそれを防ぐことができます。)」
この当時、乳酸によってガンが広がる事実を書いていたのは、ゆかり医師だけだったでしょう。
すごく参考になりました。
日本の医学界では本気でガンを治す医師は嫌われてクビになります。
ガン患者を殺し続けるガンビジネスに反する事をすれば、追放されます。
酷い世界です。
デューランゆかりさんは、これからもっと自由な身分で活躍されると思います。

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