癌=脚気+壊血病 白血病=壊血病

https://ameblo.jp/kotetsutokumi/entry-12439772033.html
『病名を大胆に再分類する
病名は以下の6つ。
①タンパク不足、
②鉄不足、
③脚気(B1不足)、
④ペラグラ(ナイアシン不足)、
⑤壊血病(C不足)、
⑥クル病(D不足)。

ホッファーの本には、80%の病気は栄養不足により生じると書いてあった。
これらの組み合わせでほとんどの病気の原因は明らかにできる。
結核=壊血病+クル病。
神経難病=脚気+ペラグラ。
がん=脚気+壊血病。
白血病=壊血病。』

https://16296315.at.webry.info/201408/article_14.html
『ガン・エボラは脚気+壊血病』

https://biz-journal.jp/2012/08/post_559_3.html
『医療タブー!なぜ“寿命を縮める”抗がん剤は使われるのか?

―院長の医療法人で行っている、具体的な治療法について教えてください。

A氏 高濃度ビタミンC大量投与は、点滴でビタミンCの血中濃度を一気に上げる方法。
ノンカーボ栄養療法は、糖質をカットした食事療法です。
抗がん剤より効き目が高く、副作用がない治療法です。

―高価な抗がん剤を使った方が、院長の医療法人としては儲かるんじゃないですか?

A氏 もし、抗がん剤ががん治療に有効なのであれば、もちろん抗がん剤を使います。
別にビタミンCやノンカーボにこだわっているわけじゃなく、患者さんが治ればなんでもいいんです。
ほかにも、免疫力を上げる漢方治療にも力を入れていますし、最近ではビタミンB1の大量投与にがんを治す効果を感じています。
(A氏はハタイクリニックの西脇俊二院長)』

昔の日本は脚気(ビタミンB1欠乏症)が国民病で、死に至る恐ろしい病気でした。
昔の欧米の船乗りは壊血病になる人が多く、これも死病と恐れられていました。
今の日本はガンが国民病で、死に至る恐ろしい病気ということになっています。
ビタミンB1やビタミンCが欠乏すると、ミトコンドリアはATPを作ることが出来なくなり、糖は大量の乳酸に変わってしまい、アシドーシスと慢性炎症を引き起こして死んでしまいます。
病気の原点は微量栄養素の不足です。
ビタミンやミネラルなどが不足して、ミトコンドリアがATPを作れなくなるのが病気の元凶なのです。
現代社会では、水銀やアルミやフッ素や農薬などの有害物質の蓄積で、ミトコンドリアがATPを作れなくなって病気になるパターンも増えていますが、やはり微量栄養素の不足で病気になっている人が最も多いのです。
遺伝子の異常やウイルス・バクテリアによって病気になると信じ込まされていますが、それは微量栄養素の不足などで身体が酸性に傾いた結果なのです。
人類が米や小麦を精製し、収穫してから長時間経ってビタミンなどが枯渇した食べ物ばかり食べるようになってから、病気が激増しているのです。

癌は脚気+壊血病!
つまり大量のビタミンB群やビタミンCを与えれば治る病気です。
ビタミンの働きを助けるマグネシウムや鉄や亜鉛などのミネラルや、クエン酸や、酸性に傾いた血液をアルカリ性に戻す重曹なども加えた方が治りやすいですが。
白血病は壊血病!
これも同じように大量のビタミンCやビタミンB群、ミネラルなどで治ります。
現代医学は、ビタミンやミネラルが不足して脚気や壊血病になっている患者に、猛毒抗がん剤(マスタードガス)を与えて殺しているだけなのです。
明かな殺人詐欺ビジネスなのです。
単なる脚気や壊血病を、ガンや白血病という名前にして三大療法で殺しまくっているのです。
日本の医者は、自分たちが詐欺師で人殺しなどという事実を絶対に認めません。
自分たちは患者さんの命を助けるために抗がん剤を使って頑張っている尊い人たち!などという都合の良いイメージを持っています。
基本的には無知でバカなナルシストが多いので、自分たちがどれだけ残虐で無慈悲な殺人鬼であるかを理解しようとしないのです。

西脇俊二医師は、高濃度ビタミンC点滴と断糖でガンを治し、更にビタミンB1の大量投与でガンが治る事実を書いています。
藤川徳美医師は、ガンは脚気+壊血病!と断言しています。
どちらも同じことを言っているのです。
バカでクズみたいな医者が多い日本において、病気の本質を捉えている稀有な医師です。
脚気や壊血病の患者に、猛毒マスタードガス(抗がん剤)を与えて殺すキチガイ医療!
そんな殺人詐欺医療に嫌気がさしている医師も増えてきています。
今回、池江選手や堀ちえみさんが新たな広告塔にされてしまい、白血病やガンの検診を受ける人が増え、更に犠牲者が増えることが予想されます。
癌は脚気+壊血病であり、白血病は単なる壊血病である事実を理解すれば、そんなに怖がる必要はありません。
怖いのは平気で何十年も患者を殺し続ける、医学界・医療業界なのです。
天使の仮面を被った悪魔たちに騙されてはいけません。



ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 30

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
面白い
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント

キジムナー
2019年02月24日 06:53
いつも有益な情報をありがとうございます。
堀ちえみさんのブログをザッと見たところ、ご家庭での夕食の品数は多いですが、楽屋弁当や外食、差し入れのお菓子類、頻繁に食されているアイスクリーム等、糖質が多いのにびっくりしました。
何度も大病されているので薬の影響もあるのかなと思います。
それと頑張り屋さんなので、そういう性格的な事とか・・・。
抗がん剤を投与されるようなのでお辛いでしょうね。心配です。
鈴森
2019年02月25日 06:59
キジムナーさん、おはようございます。
やっぱり抗がん剤を投与されてしまうのですか・・・。
大学病院で手術すればそうなりますね。
もう完全にガンビジネスのシステムに取り込まれてしまいますね。
我慢強い人ほど抗がん剤で異常を感じても我慢してしまいます。
東てる美さんや南果歩さんのように、抗がん剤を拒否する強さを持ってもらいたいものです。

ビタミンやミネラルが不足した状態で精製糖質を大量に摂ると、やはりガンになりやすいでしょう。
糖をエネルギーに変える生活は健康的ですが、糖を乳酸に変える生活をしていれば危険です。
日本ではそんな事実を教えてくれる事は少ないので、どんどんガン患者が増えています。
いずれ詐欺医療に滅ぼされてしまうでしょう。

この記事へのトラックバック