タウリンはミトコンドリア病(乳酸アシドーシス・癌)の特効薬

https://www.amed.go.jp/news/release_20190219-01.html
『難病指定ミトコンドリア病の患者に光
既存薬タウリン、MELAS脳卒中様発作への適応
日本初の承認薬に

学校法人川崎学園川崎医科大学は、大正製薬株式会社と協力して行ったタウリン散98%「大正」の「MELASにおける脳卒中様発作の抑制」の効能・効果および用法・用量追加に係る製造販売承認事項一部変更承認申請について、平成31年1月31日、厚生労働省薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会において承認が了承されました。

タウリンは、日本で初めて、ミトコンドリア病の一種MELASに対して保険適用された治療薬となる予定です。

ミトコンドリア病MELAS(ミトコンドリア脳症・乳酸アシドーシス・脳卒中様発作症候群)は、ミオパチー、脳症、乳酸アシドーシス、および脳卒中様発作を特徴とする疾患で、脳卒中様発作の発症から平均16.9年で死亡する難病です。』

http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20150826/index.html
『食事でミトコンドリアを増やす方法

ミトコンドリアを増やしたり、その働きを助ける栄養素もあります。
イカやタコ、貝類などに多く含まれる「タウリン」は、ミトコンドリアを増やす働きがあるとされています。
一方、ウナギや豚肉などに多く含まれる「ビタミンB群」、レバーなどに多く含まれる「鉄」は、ミトコンドリアがATPを作り出すのを助ける働きをしています。』

http://cancer.life777style.com/food/cat73/cat265/post_345.html
『癌に効く成分「タウリン」とは?

タウリンはアミノ酸の一種で、さまざまな生活習慣病の予防に効果があるとして、以前から注目されている成分です。

また、タウリンは、直接的にも心臓病や肝臓病の予防に有効です。

抗酸化作用の強い完熟トマトを使って、ホタテ貝のトマトソーススパゲティなどがおすすめです。
ニンニクも効かせると、がん抑制効果がさらにアップします。』

ガンを含む生活習慣病の正体は、後天性ミトコンドリア病です。
ミトコンドリアの故障が、ガン・生活習慣病の原因なのです。
ミトコンドリアが何らかの原因によって、十分にATPを作れなくなった状態が、ガンや脳卒中や心臓病や肝臓病や腎臓病や糖尿病の正体なのです。
ミトコンドリアの故障によって、乳酸アシドーシスになり、乳酸慢性炎症を引き起こして生活習慣病になります。
例えば昔の国民病である脚気(ビタミンB1欠乏症)は、ビタミンB1などを削ぎ落した白米ばかりを食べるようになって発症した生活習慣病です。
ビタミンB1が不足しただけでミトコンドリアはATPを作れなくなり、乳酸アシドーシスになって最悪の場合は死んでしまう難病として恐れられました。
現代では脚気は、アリナミンを与えるだけで簡単に治る病気として知られています。
実は様々な生活習慣病も、単なる微量栄養素の不足が原因であり、不足した栄養素を与えるだけで治る事が多いのです。
これがわかっていれば、ガンを含む生活習慣病を極度に恐れる必要はありません。

ガンを含む生活習慣病の正体は後天性ミトコンドリア病(乳酸アシドーシス)!
今までミトコンドリア病の承認薬はありませんでした。
しかし遂にタウリンがミトコンドリア病の承認薬として認められました。
ガンを含む生活習慣病を予防・治療したければ、タウリンを摂ればいいのです。
もちろんタウリンだけで治るわけではありませんが、ビタミンやミネラルにプラスしてタウリンを摂ることが重要である事実が明白になったのです。
「タウリン」がミトコンドリアを増やす働きがあることは、昔から知られていました。
タウリンがミトコンドリアを作る原料になるのです。
タウリンがミトコンドリアを増やし、ビタミンB群やCやDなどのビタミンと、鉄やマグネシウムなどのミネラルが、ミトコンドリアのATP生産を助けます。
大量のミトコンドリアが、酸素やビタミンやミネラルやクエン酸やジクロロ酢酸の力を借りて、大量にATPを作るようになれば、ガンを含む生活習慣病は治ります。
タウリンが病気の予防・治療に役立つことは明白です。

タウリンやビタミンB1は硫黄化合物です。
ミトコンドリアにとって最も重要な物質は酸素ですが、次に重要なのは硫黄です。
酸素呼吸ができないケースでは、硫黄呼吸でエネルギーを作ります。
タウリンやビタミンB1やMSMなどの硫黄化合物は、ミトコンドリアの原料になり、ATPを作る力にもなります。
硫黄化合物のアリシンと硫黄化合物のチアミンが合体して出来たアリチアミンを多く含むニンニクは、ガン予防ピラミッドの頂点に君臨しています。
アリチアミンの多いニラやネギ類も同じです。
意識して硫黄を摂っている人は少ないですが、実は硫黄は重要な物質なのです。

乳酸をエネルギーに変えるリコピンが多いトマト。
ミトコンドリアの原料になるタウリンが多いイカやタコや貝類。
アリチアミン(活性持続型ビタミンB1)が多いニンニク。
これらをまとめて摂れば、様々な生活習慣病の予防・治療に役立ちます。
トマトソースの魚介類パスタなどにニンニクを加えれば、理想的な食事になります。

医学界では、ガンを含む生活習慣病の正体が後天性ミトコンドリア病である事実は、隠蔽されています。
病気の根本原因がわかってしまうと、儲からないからです。
そして今まではミトコンドリア病に効く薬も、あえて認めませんでした。
しかし遂にタウリンをミトコンドリア病の治療薬として認めました。
医学界も変わろうとしているのでしょうか?
酸素とビタミンとミネラルとクエン酸とタウリンを与えれば、多くの生活習慣病が治ってしまうでしょう。
そうすると今までの病気を悪化させたり、慢性化させたり、患者を殺したりしていた高価な毒薬が売れなくなります。
病気(他人の不幸)によって巨額の利益を得ている医学界が、簡単に改心するとは思えないのですが・・・。
少しは改心したのか?それとも何かを企んでいるのか?
とにかくタウリンがミトコンドリアを増やし、あらゆる生活習慣病に効果がある事実だけは覚えておきましょう。

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この記事へのコメント

たか
2019年03月07日 10:14
いつも色々な情報をありがとうございます。鈴森さんはタウリンをどのように摂取されてますか?
サプリメントで摂取したいのですが、おススメがあれば教えていただければと思います。
サイクルイオンの、お風呂のおかげなのかわかりませんが、最近肌の調子が良いです。
梅安
2019年03月07日 12:00
動物性食品を有害視している人がいる一方、栄養療法的にはタンパク質をもっとも重要な栄養として考え、肉食を勧めている人がいます。
これについてどう思いますか?
有害視している代表は新谷弘美,,森下 敬一氏などですね
動物性食品によって腸内環境を悪化させ、体調不良の原因になる。というのも説得あります。
その一方、
マクロビオティックなどの菜食主義をしていて体調不良になり肉食を再開して健康を取り戻した話を何度も読みましたし、肉食でないと得にくい栄養があるのもわかります。
いまいちスッキリしないのですが、このへんどう思われますか?
梅安
2019年03月07日 12:16
そう言えば、藤田紘一郎氏は肉食推進派ですね。
腸を研究している専門家でも動物性食品については意見が分かれている。
肉がどうの、はささいな問題でそれより塩素、食品添加物の保存料、抗生物質のほうが大きいのかな?
鈴森
2019年03月08日 06:34
たかさん、おはようございます。
タウリンのサプリメントは薬局であまり見かけませんね。
以前はドリンク剤でタウリンを摂っていました。
タウリン2000mgとか3000mgみたいな。
ドリンク剤でタウリンが摂れるので、日本ではあまりタウリンのサプリが無いのかもしれません。
今はイカやタコや貝類などを、なるべく食べるようにしています。

サイクルイオンを取り付けてから、私もお肌の調子がいいです。
まあサイクルイオンの電子水は、電子水の化粧水と同じような物なので、お肌に効果的なのだと思います。
顔を洗うのも、シャワーを浴びるのも、入浴するのも電子水ですから、とても贅沢ですね。
鈴森
2019年03月08日 06:53
梅安さん、おはようございます。
私は動物性食品が有害などと考えたことはありません。
肉も魚も大好きですし、タンパク質を摂るのに重要だと思っています。
肉も魚も野菜も果物も穀物も、正しく食べればすべては人間にとって有益な食べ物のはずです。
しかし収穫してから日数がかかり過ぎて、本来持っている栄養素が無くなってしまえば、それは有害な食べ物になる可能性があります。
米や小麦も精製しすぎて微量栄養素の不足があればダメです。
高熱で調理してビタミンやミネラルが失われてもダメです。
有害な農薬を大量に使用して、それが残った状態で食べるのもダメです。
人間の病気を突き詰めていくと、必要な栄養素の不足と、有害な物質の過剰摂取によって、ミトコンドリアがATPを作れなくなることが病気の根本原因です。
食材が持っている栄養素を剥ぎ取ったり焼き尽くしたり、更に有害な農薬や添加物を足していくと、どんな優れた食材も病気の原因食材に変わってしまいます。
ただ現実的にはそんな食材しかないので、それを補うサプリや電子水、あとは有害ミネラルをデトックスしてくれるMMSやMSMなどを摂って、対策するしかないと思っています。
自分で無農薬の野菜を作って、採れたてを食べるのが理想です。
自分でニワトリを飼育して、その卵や肉を食べるのが理想です。
でもそれが叶わないのなら、別の方法で対策するしか無いのだと考えています。
たか
2019年03月08日 09:07
お風呂に入る習慣がありませんでした。
今は毎日30分は入ってます。
免疫向上すると思ってます。
お風呂は翌日追い焚きしても電子は残っているのでしょうか??
あと、MSMとは何でしょう?
忘れてしまいました(T ^ T)
梅安
2019年03月08日 09:16
鈴森さんと同様の考えなのですが、アンチ動物性食品派の「動物性食品は腸内環境を悪化させる」というのも説得力はあると思うので気になっているところです。
腸の素人さんではなく研究している方が言っているようですので。

以前にコメントしたことが在るものです
2019年03月08日 18:53
梅安さん、食物繊維は吸収出来ません。栄養にならないです。もちろん機能性はありますが。
ミロク
2019年03月08日 20:20
MSM(メチルサルフォニルメタン)は、有機イオウ成分です。
アメリカではいろいろな症状によく使われているようで、私も数年前から摂取しています。リーキーガットと言って腸壁がうすくなることにより毒素や未消化の食べ物が漏れ出すという説があり、MSMは腸壁を強化するのに役立つと言われています。あとMSMは腸菅にいるカンジダと場所取り争いをするので、腸管カンジダ対策にもなると言われています。
関節炎対策としてもよく使われていて、実際昔うちにいた犬が歩けなかったときこれを与えると、また歩けるようになりました。鼻炎持ちの娘にも効果があったので、うちではMSMは欠かせません。安価なところもいいですね。鈴森さんがおっしゃるようにデトックス作用もあるようです。
あとうちは動物性食品も摂りますが、消化酵素を重視しています。消化できなければ問題をおこすのではないかなと思うからなのです。

たか
2019年03月08日 23:26
ミロクさん、詳しい説明ありがとうございました。肝臓にもいいのでしょうか?気になってきたので自分でも調べてみます!
梅安
2019年03月09日 03:45
ミロクさん、消化酵素は良さそうですね
キウイとかパイナップルとかをデザートにするのも良いかなと思いました。
肉食のデメリットを減らすようにしながら肉を摂るのが基本だという気がしてきました。

鈴森
2019年03月09日 06:30
たかさん、おはようございます。
MSMについては、ミロクさんが詳しく説明してくださいましたね。
MSMは有害ミネラル排泄のための栄養素としてアメリカで注目されています。
硫黄には水銀などの重金属と結合して体外に排出するキレート作用があり、デトックスに効果的なのです。
お風呂に関しては翌日に追い炊きしても電子は残っていると思いますが、新しくお湯を入れ替えた方が電子の量は多いように感じます。
鈴森
2019年03月09日 06:42
梅安さん、おはようございます。
確かに動物性食品は腸内環境を悪化させるという説は、よく聞きますね。
ただ日本人と同じモンゴロイドのイヌイット(エスキモー)は、文明が入ってくるまでは海獣の肉や魚しか食べていなかったのですが、ガンや動脈硬化などが無かったそうです。
野菜や果物などは手に入らない環境なので。
もちろん肉も魚も生で食べていたのですが、動物性食品だけの食生活で、驚くほどの健康体で過酷な環境で生き抜いていたようです。
西洋文明が入ってきて、ハンバーガーなどを食べるようになってからは現代人と同じような割合で、生活習慣病になっているようですが・・・。
だから動物性食品が悪いというよりは、極端に加工されて素材の持つ栄養素を失って、変な添加物を加えられた食品が、やはり身体に悪いのだと思います。
鈴森
2019年03月09日 06:46
ミロクさん、おはようございます。
MSMの詳しい説明をありがとうございます。
確かに動物性食品の消化を助ける消化酵素は大事ですね。
バランスのいい“食べ合わせ”によって、良い食事にも悪い食事にもなり得るのですね。
ミロク
2019年03月09日 16:46
お疲れ様です。
梅安さん、パイナップルはすごくいいようですよ。
パイナップル ブロメライン 癌などのワードで検索してみてくださいね。以前鈴森さんがパパイヤのこと書かれていましたが、パパイヤの酵素もとてもいいものと思います。
私は小麦に弱い体質で、小麦を食べる時にも酵素を使います。(グルテンダイジェストという名前です)小麦は遺伝子組み換えにより、安全とは言えないものになってしまったようです。タネを支配したり、農薬を使わせたり、医療を牛耳ったりする人たちがいるので、真実の情報に出会うことが自分や家族を守ることになると思います。
鈴森さんいつも良い情報をありがとうございます。
鈴森
2019年03月10日 06:27
ミロクさん、いつも貴重な情報をありがとうございます。
パイナップルやパパイヤの酵素は、とてもいいみたいですね。
缶詰や高熱で加熱してしまうと酵素を失うみたいですが、生のパイナップルやパパイヤは素晴らしいです。
あと大根おろしやアボカドもいいみたいですね。
肉や魚を食べるときにこういったものを同時に摂取すれば、効率的にエネルギーに変えられますね。

小麦は遺伝子組み換えで、安全でない食べ物になってきているのですか・・・。
病人を大量生産するために、あの手この手で仕掛けてきます。
人口削減と金儲けのためなら、手段を選ばない連中が存在しますね。
そのことを知った上で、常に対策していかなければなりません。
梅安
2019年03月10日 06:53
ミロクさん、情報ありがとうございます
パイナップルが消化だけではなく様々な効果があるようですね。
ひとつ疑問なのですが、酵素に関しては否定的な発言をする人もいるのはご存知かな?と思います。
その理由は酵素は消化器内で分解され、アミノ酸として吸収されるから口から入れても酵素としてのはたらきはしない。というものです。
しかし、それが正しいとすると、ブロメラインもバラバらになってしまい、抗がん作用も、血栓予防作用なども無いと思います。
また消化酵素としての作用も胃液で壊されるからあまり期待できないんだ、という論調も見ました。
私は酵素を否定したいわけではなくむしろ逆なのですが、このへんについてどう思われますか?
酵素がそのまま吸収されるとすると、そのしくみについては記述はほぼ無く、ウヤムヤになってしまっているように感じています。
医学会が隠しているのか?まだ解明されていないだけで吸収するルートがあるのか?それとも私が知らないだけなのか?疑問に思っております。
ミロク
2019年03月10日 08:52
梅安さん
そんな説があるのは存じませんでした。
ブロメラインはアメリカでよく使われているもののようで、用途も多岐にわたります。消化酵素としてだけではなく、炎症抑制や痛み止めにも使われているようです。食後すぐに飲むと消化酵素として使われ、食後数時間後だと痛み止めになると言われています。空腹時は胃にこたえるので使用を避けたほうがいいと思います。ターメリックは優れたハーブですが、吸収が悪いのが難点です。その点を解消するためブロメラインと組み合わせてある商品も見かけます。評価はすごくいいですよ。私はこの時期ブロメライン&ケルセチンというのを飲むのですが、これは炎症抑制効果があり、お蔭で花粉症の薬のお世話にならずにすんでいます。
酵素ですが、うちの母の主治医のSHINNGA宝塚クリニックの先生(そうとうなガンヲタク)は生の酵素を処方してくださるので、酵素を重視されている感じではあります。これがすごく臭いのです。生がいいのだとおっしゃっていました。
「がんについて知っておきたいもう一つの選択」という本に酵素の作用について書いてありました。
・有害な細菌、ウイルス、黴、真菌を破壊する
・炎症を鎮める
・血液を浄化する
・肺を浄化する
・免疫機能を最大限に高める
・瘢痕組織を溶解する
・全身の解毒を促進する
・自己免疫の問題を解決する
などです。
あまりむつかしく考えず、一度お肉料理のあと生のパイナップルを食べてみていただいたら胃のスッキリ感を感じられると思うので試してみて下さいね。。
ミロク
2019年03月10日 09:23
コメントしたつもりでしたが、うまく反映されなかったようです。
鈴森さん 「がんについて知っておきたいもう一つの選択」という本で現在の医学界の成り立ちを知りました。ロックフェラーが大きく係わっているようです。この本を読むと鈴森さんが日ごろおっしゃっていることが真実であることがよくわかります。医薬品やワクチンが化学兵器を応用したものであることも載っています。知らないということはこわいですね。
梅安さん むつかしいことはよくわからないのですが、ブロメラインの効果については体感しています。今の時期私は花粉症対策として「ブロメライン&ケルセチン」を飲むのですが、炎症抑制としての効果はあり、花粉症の薬のお世話にならずにすんでいます。
アメリカではブロメラインはよく使われていて、消化酵素として、また痛み止めとしても使われています。ターメリックは優れたハーブですが、吸収が悪いのが弱点です。それを補うためにブロメラインを組み合わせた商品があるのですが、評価はすごくいいです。
むつかしく考えず一度お肉料理のあと生のパイナップルを食べてみられると胃のスッキリ感が体感できると思いますので、ぜひお試しくださいね。
ミロク
2019年03月10日 09:29
コメント反映されていないのかと思って同じようなこと2回も書いてしまいました。ごめんなさい~。
梅安
2019年03月10日 17:36
ミロクさん、そうですか。
試してみます。
長州さん
2019年03月10日 18:29
こんにちは!いつもお世話になります
パイナップルって体にいいのですね!
有益な情報をありがとうございます😊
鈴森
2019年03月11日 06:48
ミロクさん、梅安さん、長州さん、おはようございます。
「がんについて知っておきたいもう一つの選択」という本は良さそうですね。
ガンビジネスは、ガン患者を騙して殺して大金を稼ぐ殺人詐欺ビジネス!
ガン患者を殺す三大療法しか認めない!
本当にガンを治す治療法は徹底的に叩き潰す!
これが医学界・医療業界のガンビジネスの鉄則です。
気付いてしまえば幼稚な嘘で塗り固めた極悪な商売です。
しかし気付いていない人たちにとっては、ガンは恐怖の難病・死病であり、何よりも恐ろしい病気です。
医学界は、あらゆる手段を使って真実を知られないように工作しているので、これからもこの殺人詐欺ビジネスは隆盛を極めるでしょう。
正しい情報を得た人たちは生き残り、洗脳されている人達は殺される。
本当に恐ろしい世界です。

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