山田豊文所長もマグネシウムとタウリンを重視

http://news.livedoor.com/article/detail/13947189/?escode=pcmax
『白鵬を断食で救った立役者が太鼓判「40歳まで土俵に立てる」

昨年の秋場所、白鵬は横綱昇進後初めてとなる全休を経験。
ケガで四股が踏めないほどの状態にあった。
相撲人生の危機と言える状況の中、白鵬に訪れた転機は、杏林予防医学研究所の山田豊文所長との出会いだ。
山田所長は細胞を若返らせる健康学の第一人者で、プロ野球の筒井嘉智(横浜DeNAベイスターズ)やアントニオ猪木など、著名アスリートの栄養指導や体質改善をサポートしてきた人物。
その山田所長が白鵬に提案したのが、断食だった。

山田所長が提唱したのは、マグネシウムを摂取する独自の方法。
白鵬は休場中、疲労回復などの効果があるものの現代人に欠けている栄養素マグネシウムを含むドリンクと水だけで3日間を過ごすなどし、血管年齢が25歳に若返ったという。』

http://www.eightstar.co.jp/ffinity/1744/
『2016/09/28山田豊文先生のサプリメントを測定しました。

9/22の木曜会講師・杏林予防医学研究所所長・山田豊文先生が推薦するサプリメントを測定しました。
16年ぶりに先生のお顔を見た田村とスタッフが、あまりのお変わりのなさにビックリ!!
その秘密は、先生が開発した有機亜麻仁油、NEO TAU100(タウリン)、超高濃度マグネシウムの3種。
それぞれ細胞に働きかけるアンチエイジングには必須の食品、サプリメントです。
すべて1本で測定しましたが、結果は3点とも見事にオール50!!』

http://www.fasting.bz/blog/6377/
『ファスティングブログ

こちらは、当協会の特別顧問でもある山田豊文先生の杏林予防医学研究所が運営している病院でもあります。

12月は忘年会などで飲む機会も多いので、疲労回復に点滴治療をお願いしてきました。

内容はビタミンB、カルニチン、マグネシウムやタウリンなど。。。
タウリンは普段の食事から摂ると考えると、魚介類(牡蠣やタコなど)をたくさん食べないといけません。
また、体の中でつくることも出来ませんので、お酒を飲む方には必須アイテムとなるはずです。』

http://recipe.bioweather.net/medi1/tonyo_column2.php
『糖尿病を予防する栄養成分と食べ物

エネルギー源であるたんぱく質・脂質・糖質をバランスよく適量取り、食物繊維、マグネシウム、タウリンなどの成分をしっかり取りましょう。

【マグネシウム】
不足すると骨から放出されますが、その時にマグネシウムの約5倍ものカルシウムも一緒に放出されるため、余分なカルシウムが細胞内に入り筋肉の収縮がうまくいかず、けいれんやふるえなどを起こします。
体内で自然にインスリンを生成するのに必要なミネラルといわれており、2004年、医学雑誌「Diabetes Care」に糖尿病発症予防にマグネシウムが有効という論文が発表され、同様の研究は国内でも実施されて効果が認められています。

【タウリン】
魚介類だけが持つ硫黄を含むアミノ酸で、血液の流れをよくして動脈硬化の予防や血圧降下に働きます。
インスリンの分泌を促す働きを持っており、すい臓にも豊富に含まれています。』

杏林予防医学研究所の山田豊文所長は、細胞を若返らせる健康学の第一人者です。
様々なプロ野球団などで、選手の健康管理のアドバイザーなどもされています。
重度の糖尿病だったプロレスラーのアントニオ猪木を、マグネシウムなどで治したりもしています。
大横綱の白鵬もケガから復帰させていたのですね。
細胞を若返らせれば、ケガも病気も早く治ります。
選手寿命も延びるでしょう。
大金を稼ぐ超一流のアスリートが、こぞって教えを請いに来るのですから、山田豊文所長は本物の治療家である証になります。

そんな山田豊文所長が最も重視している栄養素が、マグネシウムとタウリンです。
世界中を調査して、「健康と長寿に最も深く関与する2大栄養素はタウリンとマグネシウムだ!」と言い切っている家森幸男博士と同じことを主張しています。
健康と長寿と細胞の若返りに最も重要な栄養素が、マグネシウムとタウリン!
そして昔の日本人が摂れていて、現代の日本人が十分に摂れていないのもマグネシウムとタウリンです。
だから日本にガンや糖尿病などの生活習慣病が蔓延しているのです。
製薬会社や医者は儲かって笑いが止まりませんが、今のペースで生活習慣病が蔓延すれば、日本は確実に滅びるでしょう。
日本国民は、意識してマグネシウムとタウリンを摂る必要があるのです。

ケガや病気を早く確実に治すには、細胞を修復しなければなりません。
ミトコンドリアが作るATPという生体のエネルギー通貨だけが、細胞を修復してくれます。
長寿を実現させるには、細胞を若返らせる必要があります。
細胞を若返らせるのも、ミトコンドリアが作るATPです。
ミトコンドリアが作るATPだけが、細胞を修復してケガや病気を治し、細胞を若返らせて長寿を実現するのです。
マグネシウムとタウリンが不足しているから生活習慣病や慢性疲労が蔓延します。
マグネシウムとタウリンを十分に与えれば、ケガや病気や疲労は治るのです。
もちろん酸素や電子やビタミンB群やビタミンCやクエン酸などもATPを作るのに必要です。
しかしあまり注目を浴びていないマグネシウムとタウリンは、世間的に盲点になっていて、健康のために意識して摂っている人は少ないのです。
日本の医者はマグネシウムとタウリンで病気が治るという事実を突きつけると嫌がりますが、彼らが拒否する事柄こそが、本当に病気を治すのです。

山田豊文所長は断食(ファスティング)をした上で、マグネシウムとタウリンを摂取するとより効果的だと主張されています。
ただ断食をするだけなのは賛否両論ありますが、余分な物を排除した状態で、マグネシウムとタウリンを摂ると、より効果が大きいのでしょう。
亜麻仁油にしても賛否両論ありますが、断食との組み合わせは良いのかもしれません。
私は病気になりたくない人間なので、これからの人生において意識的にマグネシウムとタウリンを摂ることになるでしょう。
世の中に病気になりたい人がいるかどうかわかりませんが、マグネシウムとタウリンを意識的に摂らないようにすれば確実に病人になれるでしょう。
マグネシウムとタウリンを拒否すれば、ケガの治りは遅くなり、病気や疲労に満ちた生活を送ることができます。
現代人の多くは、そんな生活を送っています。


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この記事へのコメント

リンゴ
2019年04月03日 11:52
いつも良いブログを感謝しております。
タウリンのサプリメントのことで、教えていただきたいのですが、値段が手頃で安心なものがありましたら教えてください。
鈴森
2019年04月04日 06:37
リンゴさん、おはようございます。
日本では合成タウリンは医薬品扱いになるので、サプリとしては売られていません。
だからNEO TAU100の様な、お高い天然タウリンのサプリしか無いようです。
ネットではアメリカのタウリンのサプリが、リーズナブルな価格で売られています。
有名なのはNOWフーズのタウリン1000mgです。
私は購入したことがありませんが、お値段はお手頃です。

日本では栄養ドリンクからタウリンを摂るのが一般的になっています。
タウリンとマグネシウムが両方入っている栄養ドリンクが良いと思います。
特にマグネシウムの吸収を高めるアスパラギン酸マグネシウムが入っている栄養ドリンクがいいです。
イオンのトップバリューブランドのファイトゴールド2000は、タウリン2000mgとアスパラギン酸マグネシウムが入っていて激安なので、かなりお得かもしれません。
リンゴ
2019年04月04日 22:18
 鈴森さんコメントありがとうございます。
 ネットでタウリンを探していましたが、値段が高くて
 困っていました。
 本当にありがとうございました。 
 早速ファイトゴールドを、明日買いに行きます。
 他にもいろいろ解らないことがありますので、教えたくだ
 さい。
うめ
2019年04月05日 06:43
アカサカフロイデクリニックは、閉院だそうです。残念ですね。
鈴森
2019年04月05日 07:01
リンゴさん、おはようございます。
タウリンに関しては私もまだ試行錯誤の状態です。
安価で効果的でずっと続けられるモノを見つけたいです。
鈴森
2019年04月05日 07:10
うめさん、貴重な情報をありがとうございます。
アカサカフロイデクリニックは今年の3月に閉院していましたね。
やっぱり医学界に逆らって根本的な治療をするようなクリニックは、経営が難しいのでしょうか?
首藤クリニックもそうですが・・・。
医学の世界は“悪貨が良貨を駆逐する世界”ですね。

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