アルギニン・タウリン・ジクロロ酢酸・ビタミンB群が癌を治す

https://patents.google.com/patent/JP2004182705A/ja
『ミトコンドリア機能異常に起因する疾患における臨床症状発現の予防・治療用組成物

L-アルギニンを有効成分として含有する、経口投与用組成物であることを特徴とするミトコンドリア機能異常に起因する疾患における臨床症状発現の予防及び/又は治療用組成物。

【0006】
ミトコンドリア機能異常に起因する疾患では、ミトコンドリアにおけるエネルギー産生機能に異常があるために細胞・臓器のエネルギー不足と乳酸の蓄積とを来す。
乳酸蓄積による乳酸性アシドーシスの是正のためには、重曹液などのアルカリ剤の静脈投与、乳酸の排泄促進のための輸液などを行なう。
また、乳酸の蓄積防止のための低炭水化物食事療法、乳酸の代謝促進のためのビタミンB1、ビオチン、およびジクロロ酢酸ナトリウムの投与を行なう(「ミトコンドリアとミトコンドリア病」)。』

http://jnp-lab.com/sub32_28(Arginine_ha_gan_wo_yokusei)(new_data28).html
『アルギニンはがん患者でがんを抑制し、再発を抑制し、延命効果を示し、完全治癒も可能にしました!

◎「アルギニン」は、進行性(ステージⅢ、Ⅳ、再発がん)のがん患者で、延命効果と再発抑制効果を示し、5年生存率を有意に向上させ、一部の患者で完全治癒も可能にしました。
◎「アルギニン」のがん抑制効果は、種々のがんに適用可能と考えられました。』

https://www.eurekalert.org/pub_releases_ml/2018-03/ku-6030618.php
『難病「ミトコンドリア病」発症の原因を解明

機能性アミノ酸「タウリン」がミトコンドリアにおけるタンパク質の産生に重要であることを、日本の研究グループが明らかにしました。
タウリンの機能低下がミトコンドリアのタンパク質産生を激減させ、ミトコンドリアの機能や構造が壊れることで、ミトコンドリアの周りの細胞が毒性を持ってしまうことが明らかになったのです。
この機序が、難治性神経疾患「ミトコンドリア病」の誘発に大きく関与していることが世界で初めて明らかになりました。』

https://oshietekero.com/scallop
『ホタテに含まれる栄養成分や効能と抗がん作用を活かすレシピ

がんの発生を抑える作用がある
ホタテ貝に含まれる成分の中で、注目されているのがタウリンです。
発がん物質には、がん細胞の発生を促すイニシエーターと、がん細胞を増殖させて組織のがん化を促すプロモーターの2種類があります。
岐阜大学医学部の岡本清尚医師らは、この2種類の発がん物質にタウリンを加えて、ラットに投与する実験を行いました。
すると、タウリンを投与しなかったグループに比べて、タウリンを投与したグループは、肝臓にできた腫瘍の数が約1/3に抑えられたのです。
イニシエーターとプロモーター両方の働きを抑えて、がんの発生を抑制する作用があることがわかったのです。

また、青森県産業技術開発センターの研究グループが、ホタテ貝の煮汁を約13倍に濃縮して、主成分である糖質だけを抽出しました。
そして、がん細胞を接種したマウスに、この抽出駅を3回にわたって注射したのです。
その結果、煮汁注射をしなかったマウスたちは、がん細胞が増殖して、2週間ほどで死んでしまったのに対し、煮汁注射をしたマウスは、がん細胞が消え、完全に治ってしまったのです。』

ガンは後天性ミトコンドリア病(乳酸アシドーシス)です。
ガンは後天性ミトコンドリア病(乳酸アシドーシス)を治せば、治ってしまう病気です。
ミトコンドリア病を治すと言われているのが、タウリン・アルギニン・ジクロロ酢酸+ビタミンB1です。
そしてタウリン・アルギニン・ジクロロ酢酸+ビタミンB1は、実際にガンを治す効果があります。
ビタミンB1は、他のビタミンB群とチームで働くので、ビタミンB群として摂った方が効果的です。
あとはこれにマグネシウム・亜鉛・鉄・ビタミンCを加えれば、よりガンが治りやすくなります。
タウリン・アルギニン・ジクロロ酢酸・ビタミンB群・ビタミンC・マグネシウム・亜鉛・鉄でガンは治ります。
これらは人間の身体を元気にさせる物質ばかりなので、副作用もありません。
すべてはミトコンドリアがATPを作るために必要な物質ばかりです。

猛毒を身体に入れて苦しい思いをしなければガンは治らない!
これは詐欺師や人殺しが金儲けのためについている大ウソです。
猛毒抗がん剤(マスタードガス)でガン患者を苦しめて殺しているのを悟られないようにする為に、トンデモナイ大ウソをついているのです。
正常細胞もガン細胞も殺してしまう抗がん剤で、健康になれるわけがないのです。
ガンを治すために、激痛を我慢する必要などないのです。
本物のガン治療は、やればやるほど元気になるのです。
タウリンもアルギニンもジクロロ酢酸もビタミンB群もビタミンCもマグネシウムも亜鉛も鉄も、摂取すれば身体がエネルギーに満ち溢れてどんどん元気になっていきます。
ミトコンドリアがエネルギーを作るのに役立つ物質は、まさにエネルギーの源です。
本物のガン治療は、当たり前ですが、やればやるほど元気になるのです。
死ぬほど苦しいガン治療を強いる人間は、すべてが詐欺師・人殺しだと思ってください。

ガンというミトコンドリア病(乳酸アシドーシス)を治すためには、重曹液などのアルカリ剤の点滴や、低炭水化物食事療法も役立ちます。
酸素不足を解消するオゾン療法や、テラヘルツ波を与えてくれる陶板浴やがんがんロボットなども良いでしょう。
ガンを治すためには、とにかくミトコンドリア病(乳酸アシドーシス)を治す必要があります。
医学界はこの事実を隠蔽し、殺人詐欺ビジネスで大儲けしています。
ガンや糖尿病や脚気などの生活習慣病は、すべて後天性ミトコンドリア病(乳酸アシドーシス)なのです。
ビタミン・ミネラル・ビタミン様物質・アミノ酸・酸素などの、ミトコンドリアがATPを作るのに必要な物質が、ガンを含む生活習慣病を治します。
この事実が知れ渡ってしまうと、医学界は壊滅してしまうので隠しているだけなのです。
金儲け絶対主義の医学界では、とにかく病人が蔓延している世界を作りたいのです。
様々な妨害があって真実が世間に広まる可能性は低いです。
せめて真実を理解できた人間だけでも、健康に暮らしていけたらと思います。




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この記事へのコメント

ふたご母
2019年05月19日 11:37
こちらの記事を読んでびっくりしました。
私は全く普通の50才主婦ですが、18歳で社会人になり忙しさでクタクタになった20歳の頃に近所の薬局のおじさんからビタミンCをすすめられて飲み始めたのがきっかけでビタミンをとるようになりました。
基本はビタミンCを毎日1000mg、体の疲れにはビタミンB1主剤のもの(ベリックス)を、ぐったり疲れてじんましんが出た時は何故かハイチオールC(Lシステイン)を飲むとじんましんが治まったり、その日の調子によって数種類あるビタミン剤やマルチミネラルを過剰にならないよう組み合わせて寝る前に飲むことを20歳からずっとしています。全て自分の体で実感して選んできたビタミンです。
時々起こる頭痛が40代半ばになると市販の頭痛薬では治りづらくなり頭痛に効きそうなビタミンをネットで検索していてマグネシウムが良いと記事を見つけ塩化マグネシウム水溶液を作って数滴水に落として飲み始めたところほぼ毎月あった頭痛がすっかりなくなり以後一度もありません。
ここ2年くらいタウリンの効きを実感するようになり、時々リポビタンDを飲んでいます。
最近はビタミンB12(メチコバラミン?)が気になり多めに摂るようにしています。
体の声を聞いて取り入れて来たものに意味があったのねとびっくりした記事でした。
鈴森
2019年05月20日 07:04
ふたご母さん、おはようございます。
ご自身の感覚で重要なビタミンやミネラルを選択されてきたのは凄いと思います。
それがわからずに体の不調をそのままにしている人が多いですから。
それでガンや糖尿病に苦しむ人が多いのです。

私も二十歳くらいからビタミンCを飲み始めました。
そして途中からビタミンB群を飲むようになり、ビタミンが最も重要だと思い込んでいました。
その後、ビール酵母やスピルリナを飲むようになり、身体の不調が改善されるようになりました。
ビール酵母は、ビタミン・ミネラル・アミノ酸が多種多様に入っているので、とてもお勧めなサプリです。
ミトコンドリア賦活剤であるジクロロ酢酸やアルギニンも豊富なので、重宝しています。

マグネシウムはいいですよねー。
マグネシウムは片頭痛や糖尿病など万病に効く要となるミネラルです。
日本人の多くはマグネシウム不足ですから、マグネシウムを意識して摂るだけで、他のミネラルやビタミンの働きも倍増してエネルギーに変わり、痛みも取れていきます。
そして更にタウリンを加えれば、ミトコンドリアが増強されて、不調知らずの身体になれそうです。

アルギニン・タウリン・マグネシウム・鉄・亜鉛・ビタミンBCDE・ジクロロ酢酸などを意識して摂っていれば、ミトコンドリアは勝手にエネルギーを増産して、人間の不調を消してくれます。
あとは酸素を沢山取り入れるような、呼吸法を身に着けるといいですね。
瑠璃
2019年09月09日 23:27
はじめまして。
とても参考にさせて頂いてます。
ジクロロ酢酸+ビタミンB1を摂取したいと考えております。
鈴森さんはビール酵母から摂取しているとの事ですが、どういった商品を購入されているかお伺いさせて頂いても良いでしょうか?
ジクロロ酢酸は多めに摂ると副作用(アシドーシス等)があるとどこかで読んだのですが、問題なく摂取出来ておりますか?
鈴森
2019年09月11日 07:57
瑠璃さん、おはようございます。
ジクロロ酢酸はタウリンと同様に、ミトコンドリア病を治す栄養素です。
ガンや糖尿病や脚気などを含む生活習慣病は、すべて後天性ミトコンドリア病です。
だから医学界は、ジクロロ酢酸に意図的にネガティブなイメージを与えました。
大量のジクロロ酢酸は末梢神経障害を引き起こす!などです。
ごく稀にそのような事があっただけで、この素晴らしい栄養素を否定したのです。
ジクロロ酢酸は、ビタミンB1などと同じ場所で働きます。
ピルビン酸をアセチルCoAに変換させるのに重要な働きをします。
だから極稀に、大量のジクロロ酢酸によってビタミンB1などが枯渇し、末梢神経障害が起きるのです。
ジクロロ酢酸を摂取するときは、ビタミンB1を同時に摂取すれば、まったく無害です。
ピルビン酸をアセチルCoAに変換させるときは、マグネシウムやビタミンB群も必要なので、それらも同時に摂取すれば、より効果的です。

ビール酵母は、私の場合はエビオス錠を飲んでいます。
エビオス錠は、ビタミンやミネラルやアミノ酸がバランスよく入っていて、吸収されやすいので、誰にでもお勧めできます。
アルギニンも入っていますし。
ただビタミンB群が微量なので、ビタミンB群はサプリでも摂っています。
ジクロロ酢酸はゴマにも入っているので、ゴマも意識的に摂るようにしています。
タウリン・マグネシウム・ビタミンB群・ジクロロ酢酸は、ミトコンドリアがATPを作るのに大いに役立つ栄養素なので、意識して摂るようにしています。

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