メトホルミン+ジクロロ酢酸+ビタミンB群はガンの特効薬

http://ameblo.jp/yamnnbbaa/entry-12041104168.html
『糖尿病を完治させる。
メトグルコ長期はビタミンB1不足になる
乳酸アシドーシスについて調べていましたが、乳酸アシドーシスの治療は癌の治療に酷似しているのに驚きました。

私は今の薬メトグルコを変更するつもりはないのですが、同時にビタミンB1を摂らねばならないようです。』

http://blog.livedoor.jp/blogiinkai-tounyoubyou/archives/17163441.html
『第56回日本糖尿病学会年次学術集会に参加してきました。
メトホルミンにてビタミンB1すなわちチアミン欠乏を起こした症例です。
メトホルミンによって食欲不振となり、ビタミンB1欠乏からウェルニッケ脳症を発症したものと考えた。
メトホルミンによるビタミンB12吸収障害の報告は散見されるが、B1欠乏はなく、興味深い症例と思われた。

似たような症例が糖尿病学会雑誌に報告されました。
低用量メトホルミン投与中に乳酸アシドーシスと衝心脚気を合併した2型糖尿病の1例』

http://allabout.co.jp/gm/gc/377377/
『癌・アルツハイマー・・・糖尿病薬メトホルミンの可能性
医師たちは糖尿病以外にも、ある種の癌、アルツハイマーにも使える可能性を感じ取っています。
・メトホルミンは血糖降下薬と言うより「抗高血糖薬」
・メトホルミンの効果は朝の空腹時血糖値で確認できる
・抗高血糖以外のメトホルミンの効果
・癌・アルツハイマー治療でも期待されるメトホルミン
今日、一番刺激的な話題はメトホルミンが「癌の幹細胞を殺す」というニュースでしょう。』

http://karadanote.jp/16743
『抗がん剤補助療法「ジクロロ酢酸ナトリウム」で、高い増強効果
がん細胞の活動源、嫌気的代謝の低下作用がある「ジクロロ酢酸ナトリウム」とは?

現在はがんの補助療法に使用されていますが、過去にはミトコンドリア異常による代謝性疾患、乳酸アシドーシス、心臓や脳の虚血性疾患の治療などに使用されていたという歴史があります。

3)がん細胞の代謝を好気性に導き、休止しているミトコンドリア(クエン酸回路・電子伝達系)を無理に動かして、がん細胞にアポトーシスを誘導して自滅に導く。

<ジクロロ酢酸ナトリウムの副作用とは?>
◆ビタミンB1欠乏による末梢神経障害(投薬中止によって回復)』

メトホルミンはガンを治します。
ジクロロ酢酸もガンを治します。
ベンフォチアミン(活性持続型ビタミンB1)もガンを治します。
でもメトホルミンやジクロロ酢酸は、副作用があると言われて日本の医者は殆ど使いません。
実際に副作用があっても稀なのですが、日本の医者は使いたがりません。
抗がん剤は、どうしようもなく悲惨な副作用があるのに、日本の医者はバンバン使います。
あまりに矛盾している。
メトホルミンやジクロロ酢酸は、とても安価な薬です。
しかも本当にガンを治す効果があります。
抗がん剤は、とても高価な薬です。
しかもガンを悪化させ、ガン患者を衰弱させて殺す効果があります。
日本の医者の多くはガンの克服を望んでいなくて、ガン患者を殺し続けて高収入を得る道を選択しているように感じます。

メトホルミンを長期に使うと、ビタミンB1不足で乳酸アシドーシスを引き起こす事が稀にあります。
ガンや糖尿病患者は、元々慢性的な乳酸アシドーシスですが、メトホルミンによって急性の乳酸アシドーシスになる可能性があります。
ビタミンB1欠乏症(脚気)は、乳酸アシドーシスの大きな原因の1つです。
そしてメトホルミンはビタミンB12不足を引き起こす事もあります。
ジクロロ酢酸を長期に使うと、ビタミンB1不足で末梢神経障害を引き起こす事があります。
だから日本の医者はメトホルミンやジクロロ酢酸を使わないのだ!という大義名分にします。
メトホルミンやジクロロ酢酸がどんなにガンを治しても、です。
あまりに幼稚な理由で使わないので、そのバカさ加減に呆れてしまいます。
日本の医者は、自分で考えて工夫する事が無いのでしょうか?
メトホルミンやジクロロ酢酸の副作用を防ぐ手立てを、思いつかないのでしょうか?

メトホルミンやジクロロ酢酸でビタミンB1やビタミンB群が欠乏するなら、最初からビタミンB群を併用すればいいだけです。
メトホルミンやジクロロ酢酸は、ブドウ糖や乳酸の代謝を正常化する薬です。
糖の代謝を促進するのですから、同時にビタミンB群なども大量に使うのは当たり前です。
そんなことは少し考えれば分かる筈です。
メトホルミンやジクロロ酢酸の大量投与には、ビタミンB群やミネラルの大量投与が不可欠なのです。
たったそれだけの事で、乳酸アシドーシスや末梢神経障害は防げるのです。

おかざき内科の岡崎医師のお蔭で、ベンフォチアミンがガンの特効薬であることを知りました。
その後にアルバータ大学の研究で、ジクロロ酢酸がガンの特効薬であることも知りました。
そしてメトホルミンも、ガンの特効薬であることを知りました。
この3つの物質は、糖代謝を促進して正常化する物です。
糖代謝の異状によって乳酸が溜まって酸化する状態を、防いでくれる物質です。
そしてこれら3つは、互いに連動している事もわかりました。
単独では効果が限定され、副作用も起きる可能性があります。
この3つを併用すれば、非常に効果的であり、よりスムーズにガンを治します。
その他にビタミンB群・C・D、マグネシウムなどのミネラル、α‐リポ酸なども併用したいです。
これらはガンだけでなく、糖尿病やアルツハイマーなどの慢性病にも効きます。
メトホルミン・ジクロロ酢酸・ビタミンB群は、ガン・糖尿病などを治し、寿命を飛躍的に伸ばす可能性を秘めています。
老化を遅らせる効果もあるのです。
しかし日本の医者は安くて効果的な栄養素・薬を使いたがらないので、恩恵を受ける人は少ないでしょう。
確実に患者を衰弱させ、殺す事も多い抗がん剤を使いたがるでしょう。
日本の医者たちが改心しない限り、日本が病気の少ない良い国に変わる事は無いのです。

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